元カノが借金のお願い・・・性玩具として調教@5P

高1の時、同じ中学だけどそんな仲良くもない同級生に女を紹介された。
俺を電車で見て一目惚れしたという。
名前はヒトミ。
同じ高1で、見た目は超可愛い。
ちょいギャルっぽいけど下品じゃない。
上目遣いや口調はわざとらしく、同性からは確実に嫌われるタイプ。
そんなの分かっちゃいるけど可愛いから仕方がない。
逆に俺の方が一目惚れしたような、そんな出会だった。

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借金返済で彼女を差し出した過去@4P

受験に追われた生活から解放された俺は、大学生活を満喫してた。
一人暮らしをしてたせいもあって、人が変わったように遊びまくった。
そんな俺が1番ハマったのがスロットだった。
爆裂機がホールを賑わせてた4号機時代。
とにかく朝から並んでは諭吉さんをジャンジャン使ってた。
セミプロみたいな友達がいたので、俺も美味い汁を吸わせてもらってた。
設定6が入るイベントだとか、高設定の1回交換イベントとか、毎日バカになるぐらいパチンコ屋に入り浸り。

セミプロの友達がいた時は本当に勝ってた。
月に30万とか50万とかざらにあったし。
最高額は月に約160万稼いだぐらい勝ってた。
でもそのほとんどは飲食代に消えていって、貯金なんてほぼ皆無だった。
常時軍資金として50万は持ってたけど。

パチスロ三昧だった俺に、飽きもせず付いてきてくれた彼女がいた。
顔は特に可愛いっていう感じではない。
ちょいブサ系だけど愛嬌がある子。
俺もイケメンじゃないので互いに安心できるような、そんな関係。
実は俺にとって初めての彼女だった。
残念な事に彼女は処女じゃなかったが、俺は別に気にはならなかった。
高校時代に付き合ってた彼氏と経験済みだと聞いてたし。

顔はアレだが、彼女のカラダは超俺好みだった。
163cmでムチムチ系のカラダにGカップの美巨乳。
ツンと上向きになってる形の良い美巨乳は感度も抜群だった。
肌なんて真っ白で手に吸い付いてきそうな柔肌。
全盛期?の『森ななこ』みたいな体つき。
体毛が薄い彼女は、カラダの産毛とかムダ毛がほぼ皆無。
もちろん陰毛も薄くて、パイパンにすると綺麗なツルツルになる。
うっすいハゲ頭並みの陰毛しかなかったからね。

そんな彼女はとにかくドM。
奉仕するのが好きで、奉仕するだけで興奮を覚える性癖。
命令されるとゾクゾクするようで、スイッチが入れば表情が急激に変わる。
元カレには仕込まれてなかった。
だから2人で時間をかけてたっぷりとセックスを学んでいった。
奉仕好きな女だから、1年もしたら超フェラチオが上手くなってた。
本気でヤルと口でイカされちゃうようになってた。
それを彼女も喜び、公園とか外でも楽しそうにしゃぶってくれた。
イラマチオも好きで、俺が頭を掴んで腰を振ると、苦しそうな声を漏らしてるくせに激しくオナニーもしちゃう女。
ここで電マとかローターとか渡すと、数分で絶頂に達するぐらい興奮してた。

3年になったある頃、一緒に動いてたセミプロが学校をヤメた。
セミではなくマジのプロになっちゃって。
しかもその頃から俺も学校が忙しくなり、毎日のようにパチ屋へ行けない日々。
そうなってくるともう勝つ事が難しくなっていく。
朝から打つ事ができないから、とにかくハイエナするしかない。
ゾーン狙いとかやってたが、もともとの知識が浅い俺は当然負けまくった。
気が付けば軍資金も底をつき、少しだけあった貯金にまで手を付け始めてた。

忘れもしないあの忌々しいイベント・・・
あれさえなければ、いや、多分その後に同じ過ちを犯したかな。
笑えるぐらいパチスロにハマっちゃってたし。
あれこそが中毒ってヤツだと思うな。

あの当時最強の爆裂機の1つだった吉宗。
店に30台ほどあって、その1/3が高設定というイベント。
その店では何度も恐らく設定6をツモってきた実績もあった。
だから友達と一緒に学校をサボって夜中から並んだ。
抽選じゃなくて早い者勝ちだったからさ。
早朝3時でも20人ぐらい並んでた異常な光景w

結論から書くと、夕方刺さった札と取ってたデータを参考にすると、恐らく俺が打っていたのは設定5だったはず。
なのにその日の俺は本当に最悪だった。
BIGが確か12回で、1G連はゼロ。
ボーナス中の青7揃いが1回も無かった。
天井へも2回ほど連れて行かれ、チャンス目解除とか子役解除もゼロ。
バイきんぐの小峠じゃないが、マジで「なんて日だっ!」っていう日。

なんとこの日だけで俺は15万も負けた。
そのうち5万は一緒に行ってた先輩からの借金。
一緒に並んだ友達(先輩も含めて)全員が大勝したのに。
俺だけ大敗して、みんなに慰められた日だった。
そしてこの日をきっかけに全てが転げ落ちていく事になった。

ジャグラーなどのノーマルタイプで小銭を稼ぐ。
その小銭を最後に4号機へ突っ込み、当然のように全部持って行かれる。
気が付けば先輩からの借金が20万に到達。
さすがにこれ以上借りれないとなったが、先輩は「大丈夫だよ」と優しかった。

ある日また負けた俺を先輩が飲みに誘ってくれた。
そこで思わぬ展開になっていった。
借金の話になった時、俺が酒の勢いでポロッと言ったんです。
「俺の彼女で支払いできないっすかねぇw」って。
以前から先輩が彼女の事を気に入ってたのを知ってたから。
分かった上で俺は自慢気に彼女の卑猥な話をしたりもしてた。
チラっとだけど腕で胸を隠した全裸の写メも見せた事もある。
「1万で売ってくれ!」とか言われたが、当然本気じゃないと思ってた。
でもあれって実は本気だったみたい。

酒の勢いで喋った提案に、先輩が超食いついきてきた。
さすがに「いやいやwww冗談ですよぉwwwww」と流した。
でも先輩は「1回で帳消しにしても良い」とまで言ってた。
ま~その時の俺は先輩がそこまで本気だとは思ってなかったんだが。
そんな時にタイミング良く彼女からメールがきた。
それを知った先輩が「一緒に飲もうぜ」と提案。
20万以上も借金してる手前、おもむろに嫌と拒絶できなかった。
しかもその日は睡眠不足で超絶に眠かったし。

だから俺は「じゃウチで飲みます?」と提案した。
まさか先輩と彼女が・・・なんて思ってなかったから。
彼女もウチに来る方が近いし、近所に24時間やってるスーパーもあったし。
先輩が酒もツマミも全部奢るっていうんで宅飲みする事になった。

一人暮らしと言っても、3LDKに住んでた俺w
15畳ほどのリビングに8畳の寝室まであるマンションで一人暮らし。
実は母方の親戚の部屋で、転勤中に住んでくれって言われてただけ。
海外にも行ってた人だから、結局社会人になっても住まわせてもらった。
だから先輩一人連れて行っても全然狭くもない。

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彼女を抱かせたギャンブル狂の同僚@5P

競馬に狂ってた同僚がいた。
知り合った当初から週末は競馬場通いだった。
給料を全て競馬で使っちゃぅほど負け込んでたが、稀に勝つ事もあったらしい。
典型的な破滅型でして、勝った時はそれで豪遊しちゃう男。
呼ばれて行ってみると全部奢りで、キャバクラも数軒はハシゴしちゃう。
自分の分は払うからって言っても全く聞く耳を持たない。
ホント破滅型。

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美人キャバ嬢がホストに狂った末に@7P

ちょっと前の事なので、思い出しながら書きます。
事が事なので、詳細については勘弁して下さい。
俺も怖いのとか嫌なのでw

勤めてた会社をリストラされて、辿り着いた先は金融系の会社でした。
表向きはちゃんとした金融会社でしたが、実は裏では怖い系の事をやってたんです。
そんな事は全く知らなかったので、1年ぐらいはただひたすら真面目に仕事してました。
取り立てとかそんな怖い業務では無く、俺はほとんど事務系の仕事でした。
7ヶ月ぐらいした頃に初めて取り立てに同行した事があります。
でも皆さんが想像するような取り立てではなく、お茶を飲みながらほんわかした現場でした。
こちらがいろいろと提案したり、それに沿ってどうしていくか相談するだけ。
だから本当にちゃんとした会社だとばかり思っていたんです。

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生意気な20歳のキャバ嬢@3P

先輩に誘われてよく行ってたキャバクラがあったんすよ。
仕事も絡んでるから断るに断れず、毎回イヤイヤながら付き合ってました。
田舎だから1タイム5~6千円てなもん。
俺は指名とかする気なんて更々無いから毎回フリー。
でも毎月のように行ってると顔馴染みのキャバ嬢もできるわけで。
指名しなきゃいけない雰囲気をヒシヒシと感じてました。

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元同僚の女教師の弱味@6P

公立の小学校で教えてた頃、モロに好みな先生が赴任してきた。
残念な事に彼氏がいるとすぐに判明し、同僚たちも落胆したのを覚えてる。
少しでも仲良くなろうと頑張る同僚もいたが、完全にシャットアウトするオーラ。
飲みに行っても1軒目で必ず帰り、付け入る隙が全く見当たらない。

典型的な美人タイプで、ハッキリとした顔立ちをしてた。
とりあえず名前は成美としておきます。
AV女優の紗奈っていますよね、あんな感じでネコ系の顔立ちです。
身長は165cmぐらいあったんじゃないかな。
スレンダーで高身長、しかも某国立大卒という才色兼備。
仲の良かった女の先生がいうには、彼氏もカッコ良くて美男美女カップルとの事。

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彼氏の借金で売られた彼女⑨

エイジさんにメールをして、1週間ちょっとして15回目のセックスに臨んだ。
見送られたエリナはかなり複雑な気持ちだったらしく、いつもよりもノリ気じゃなかった。
でも俺は最後だと思ってたので、部屋に入るなり強引にキスをして押し倒した。
四つん這いでフェラをさせ、乳首をツネリあげながら、奥まで突く様に腰も振った。
騎乗位で腰を無我夢中で振るエリナの胸を揉みまくり、ケツを何度もスパンキングした。
その度に悲鳴とは違った喜ぶ声をあげるから、俺はいつもよりも強引に振る舞った。

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彼氏の借金で売られた彼女⑧

エッチに関しても少しずつ変化があり、1番変わったのはやっぱりキス。
当初は最高潮に盛り上がった頃にしかしてこなかったキスが、素直になり始めてからは終盤辺りで求めてくる事が多くなってた。
しかも「イクっ」とハッキリ宣言して昇天するようにもなり、風呂場で指、ベッドでチンコと2回イクようにもなっていってた。

「エイジさんからいつするんだって聞かれるんだけど」
着替えてからコーヒーを飲みながら尋ねてみた。
困った顔をするので「フェラしてもらう」って事にする?と尋ねた。
「うん・・・・」
セックスしている事をどうしても言いたくないらしい。
だからワザとエイジさんがいる夜に連絡をし、車の中でフェラして欲しいと伝えた。
明らかに不可解な顔をしてたので、最近彼女が怪しんで困ってると嘘をついた。
エイジさんに見送られて郊外の川沿いに行き、車の中でフェラを堪能した。

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彼氏の借金で売られた彼女⑦

横を向きながら胸の前で腕をクロスさせ、右手で口を塞いでいる。
風俗嬢では亀頭でポルチオ攻撃の練習ができなかったが、思ったよりも簡単だった。
腰をグラインドさせるだけだから、激しく出し入れよりも若干楽。
しかもエリナが小柄だったので、腰を掴むとグラインドがかなり楽になる。
コロリコロリとポルチオが亀頭に当たるのが気持ち良く、我を忘れて激しく動かしてた。
我に返ったのはエリナの喘ぎ声。
「やだっ!いやだっ!あぁっ!やっ!あっ!」
と喘ぎながらもイヤだと繰り返す。
さっきまで壁の方を向いてたくせに、もう天井見上げて喘ぎまくり。

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彼氏の借金で売られた彼女⑥

生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。

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