寝取られた女と寝取った男⑧

私は無我夢中でミカの舌にしゃぶりつきました。
ミカはキスをしながらジュニアに手を伸ばしてきます。
優しく握ってきて、スエットの上から亀頭を擦りあげてくるのです。

「こんなに硬いの久し振り・・・あぁ~ん・・・スゴイ・・・」

そういってミカは突然キスを止めて、私の前に跪きました。

「凄いの・・・ねぇ・・・もうこんなになってるよ・・・んんっ」

スエットの上から亀頭をパクリとしてきました。
うはっ・・ヤバい・・・
スエットの上からなのに、舌先でカリを刺激するミカ。
スエットはミカの唾液で濡れています。
そしていきなりお腹に手を伸ばし、スエットを下にズリ下げました。
その瞬間、いきり立つ私のジュニアが顔を出してしまいました。

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寝取られた女と寝取った男⑦

しばらく私は1人で飲んでいました。
30分ぐらいでしょうか、戻ってきた奥さんは、Tシャツにホットパンツ姿。

「まだイケるでしょ~」

はしゃぎながらポーズを決める奥さん。

「ぜんぜん!そこらの若い子よりずっとセクシーですよ」

「そう?でも年には勝てないのにねぇ~ほら、ココ、分かる?ココ」

「えっ?何がですか?」

「だからここよぉ~ほらぁ~」

私の手を取り、横っ腹を触らせました。

「ここにお肉がついてきちゃうの。運動不足かなぁ~」

「そんな肉ないじゃないですか、この肉が無かったら逆にギスギスしちゃって怖いですよ」

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寝取られた女と寝取った男⑥

「はい、お疲れ様です」

「どうだ?うちのは迷惑かけてないか?」

「いえいえ、私も楽しく観光させて頂いております。代わりますか?」

「あぁ~その前に、ちょっとイイか?」

「はい、大丈夫です」

「今夜はちょっと遅くなりそうなんだ、まぁ~あれだ、付き合いでな」

「はい・・・」

「だから夕飯まで付き合ってやってくれないか?」

「えぇ~それは大丈夫です」

「そうか、悪いな。それじゃうちのに代わってくれ」

恐らく一緒に行った女の子と、怪しい秘め事でもするんだろう。
電話を切った奥さんも、薄々感ずいているようだった。
夕食までとなると・・・どうしようかな・・・

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寝取られた女と寝取った男⑤

もう自然な目線で二人が見える。
そんな体勢になって観察し続けました。
しかしいっこうに勃起しない支店長。
遂には、フニャチンのまま上に奥さんを跨がせて入れようとしたんです。

「こんなに濡れてるから入るよ・・・ほら・・」

このシチュエーションで奥さんは興奮していたんでしょうね。
そのまま跨り、チンコを入れ始めました。

「んっ・・・はぁはぁ・・・」

角度的には入っている結合部分は見えないのですが、入れるのにひと苦労している様子。
そりゃ~あのフニャチンじゃ入れるの大変だよな。
そう思いながら、二人の格闘を眺めていました。
しかしそれから10分以上頑張っても入りません。
結局支店長は諦めました。
なんだか奥さんもシラけたみたいで、キッチンの方へ行ってしまいました。

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寝取られた女と寝取った男④

次の日の昼に支店長から電話がありました。

「昨日は悪かったなぁ。ちゃんとクリーニング代出すから」

「いいぇいえ、大丈夫ですよ。それより昨日お借りしたスエットをお返しします」

「あぁ~イイんだイイんだ。そんなもんはいつでも」

「はぁ・・・分かりました」

「それより迷惑をかけたお詫びとして、今週末家で食事なんてどうだ?」

「金曜日に支店長のところに伺うので、その後でしたら大丈夫ですが・・・」

「じゃ~そうしよう、うちのヤツが君にはちゃんとしないとって言っててな」

「とんでもないです」

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寝取られた女と寝取った男③

とりあず支店長をリビングに運びました。
ソファーに座らせると、案の定そのまま横になってイビキをかき始めました。
そして私はお言葉に甘えて、着替えをしました。
しかしその着替えが・・・小さいんです。

「ちょっと待ってて下さいね・・・」

ちょっと笑いながら、奥さんは部屋を出ていきました。
支店長の洋服では、私には全く合わなかったのです。

「これなら大丈夫かしら?」

そういって手渡されたのは、なんと奥さんのスエットだったんです。
奥さんにしてみたら大きめのスエットでしたが、私にはピッタリなサイズ。
とりあえず着替えさせてもらい、リビングでお茶をもらいました。
その時気が付いたのですが、ちょっと奥さんのホホが赤かったんです。

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寝取られた女と寝取った男②

そんなある日、私はゴルフの接待に呼ばれました。
その支店長を含めた5人のゴルフ。
早朝に私は支店長の家に行って、二人でゴルフ場に向かいました。
レクサスの高級車を運転するのは緊張しましたが、最高な乗り心地でビックリです。

ゴルフが終わり、そのまま繁華街へ向かいました。
そこでかなり呑みました。
支店長は泥酔、行ったおっちゃんたちも全員が泥酔。
私はそれぞれ皆さんに代行を呼んで、後始末をしました。
結局、支店長を送り届けたのは23時過ぎです。
朝からゴルフをしているわけですから、私もクタクタです。

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寝取られた女と寝取った男①

私は1年前まで、ある地方都市に出向していました。
その時の体験談を告白します。

本社勤務だった私は、いきなりの辞令で出向が決まりました。
うちの会社で昇進していく為には、1度は地方に出向しなければいけません。
私も一応大卒の幹部候補だったので、仕方が無く出向しました。
出向している期間はおよそ2年。
ちょうど彼女とも別れた私は、気分転換にと思い新しい生活を始めました。

出向先の会社は、社員数が10名の小さな会社。
このような地方の支社がいくつもあり、私は東北地方に飛ばされました。
初出社の日、全員の前で挨拶をしました。
そして10人ですが簡単な自己紹介も。

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