初めての不倫体験@7P

ある男性からの初不倫体験談の投稿です。
かなり長文です。
しかも初めの方は、notエロ系です。
予めご了承下さい。

同じ会社に勤める藤村恭子。
28歳で1児の人妻。
恭子は会社の事務で働く人妻だった。
この不景気、女子社員は徐々に少なくなり、今では4人しかいない。
社員というか派遣社員なのだが。

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断れずに上司と不倫④

部長は私の足を開かせ、アレの先でアソコを擦りました。
自分でも良く分かるほど濡れていましたので、クリトリスに当たる度腰がヒクヒクします。
思わず言ってしまいました。

「早く入れて下さい・・」

やはり部長のアレは大きくて、2/3ほどで子宮に到達してしまいました。
出し入れをするわけでもなく、ただアレの先で子宮を刺激してきます。
トイレで失神した時と同じ動きです。
何度もイカされていたはずなのに、スグにエクスタシーに達してしまいそうです。

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断れずに上司と不倫③

酔いも完全に吹き飛んで、私はパニックになっていました。
あんな写メや動画を公開されたら、人生が終わってしまうと。
私は促されるままベッドに腰掛けました。
部長はタバコに火を付けて、ゆっくり目の前にやってきました。

「消してあげるから、とりあえずしゃぶってもらおうかな」

口調は優しいのですが、完全に命令系でした。
私は消して欲しい一心で、部長のバスローブをめくりました。
そこには黒くて太くてグロテスクなアレが、ブランと下を向いていました。
右手で握りしめ、一心不乱にしゃぶりつきました。

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断れずに上司と不倫②

部長のアレは太くて長くて、バックだと子宮にもろに当たるんです。
子宮がグワァーッて燃えるように快楽に包まれ始めました。
でも下を向くとお酒が口から溢れてきます。
何度も吐きました。バックで突かれるたびに吐きました。

次第に吐く物も無くなり、私は便器にしがみついていました。
部長は休むことなく、大きく突いたり小刻みに突いたり、中をコネクリ回すように突いたりしていました。
恥ずかしいのですが、今まで経験したエッチの中で1番の気持ち良さでした。

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断れずに上司と不倫①

私は26歳のOLです。
関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。
その時の不倫していた体験談です。

会社が統合されたら戻る条件で、子会社に出向しました。
その子会社はいずれ統合されて無くなる、本当に小さな会社でした。
社長とは名ばかりで、9名の社員がいました。

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初めての不倫体験⑲

軽井沢での仕事がそれから1ヵ月ちょっと続いた。
週に3回は出掛けて行って、そして恭子を抱いた。
3日間の泊まり込みの日は、内緒で1部屋のホテルに泊まった。

少し自腹を切って、軽井沢プリンスに泊まった。
無理をしているのが分かったのか、夕食は恭子の奢り。
バーで飲んで、まるで恋人のような夫婦のような感じだった。

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初めての不倫体験⑱

私はそっと恭子の横に寝た。
恭子は恥ずかしいのか、私の胸に顔を埋めていた。
そしてしばらく経った後、私のジュニアへと頭を近づけて行った。
既にカチコチに勃起した私のチンコ。
ジッパーを開け、手を突っ込み、亀頭にキスをした。
そして舌先で鬼頭を舐めまわし、パクリと咥えた。
うまかった。
バキュームの強弱と舌の動き。
ジュポジュポとなる卑猥な音。
私はベルトを外し、洋服を脱いだ。
そして恭子を抱きよせ、洋服を脱がした。
目の前にはスタイル抜群の裸体が広がる。
激しくキスをしながら、チンコをクリトリスにあてがう。
小刻みにクリトリスを刺激すると、恭子のキスは激しさを増した。

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初めての不倫体験⑰

ハッと思い唇を話す。
すると恭子は眼を開けた。
そしておもむろに私の首に両手を巻きつけ、みずからキスをしてきた。
恭子のキスは激しかった。
私の舌に吸いつき、そして舌を入れてくる。
口中を舐めまわすように舌を入れてきて、吐息というか喘ぎ声を鼻からもらしている。

私は我慢できずに、恭子の胸を揉んだ。
荒々しくシャツのボタンを取り、シャツを開いた。
そこには白いブラジャーに覆われた、大きな胸があった。
下から持ち上げるように揉んだ。
そして胸の谷間やブラで隠れていない部分にキスをして舐めた。
恭子はおんぶした時と同じように喘いだ。
いや、あの時よりもっと大きな声で、ハッキリと喘ぎだした。

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初めての不倫体験⑯

缶コーヒーを飲んでいるとそこにトラックがやってきた。
家具が届いたのだ。丁度良いタイミング。
この家具のせいで、今日は朝から直接ここにやってきたのだった。

家具の位置を指示しながら、全てが運び終わったのは14時過ぎ。
恭子が街中に出掛けて行き、美味しそうなランチやお茶を買ってきた。
新しい家具で私達はランチを食べた。
食事中もずっと家具の配置について、お互いに話をしていた。
食事も終わり、また配置の入れ替えなどをした。
気が付けば外は真っ暗。
というか酷い濃霧だった。
TVを見てみると、軽井沢一帯に濃霧警報が出ていたのだ。

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初めての不倫体験⑮

私は書類を持ってデスクに戻り、内線で藤村さんを呼んだ。
同じフロアーにいる彼女なのでスグにやってきた。

『話きいたかな?軽井沢の件』

『はい!聞きました。初めての事なのでどうしてイイのか分からなくて…』

『そんな気張らずにリラックスしていきましょう。
まずは物件を見て、どんな感じにするか考えましょう』

後輩の運転で、私達は軽井沢に向かった。
関越道路を使って、片道3時間以上。
本当は新幹線を使いたかったのだが、3人で動く時は車を使えと言われた。
車内で企画の整理をして、互いにそれぞれのアイディアを言いあった。

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