ヤンキー上がりのキャリアウーマン園子次長との変態セックス@2P

俺が31歳当時に働いていたガソリンスタンドに黒塗りのY33型セドリックでしばしば来店するキリリとした容姿&服装の女性客がいた。

その名は石関園子さん(仮名)で、なんとなく演歌歌手の坂本冬美と元アナウンサーの畑恵を足して2で割ったような(?)顔立ちである。

男顔負けの威厳を放つスラリとした大人っぽい女性で、俺もしばしば高額洗車やオイル交換などを担当した事もある。

そんな彼女は意外と近所にお住まいのようで、いきつけのスーパーや図書館などでばったりお会いする事があった。

私生活ではノーメークで、ジーンズに白いスニーカーの服装がとてもカジュアルに似合っている。

食材のたくさん入った買い物袋を下げて歩く姿もまた家庭的に映る。

ある日仕事中、無言で彼女の名刺を渡され、裏には手書きで何と彼女の携帯番号とメッセージが記入されていた。

「○○さん(俺の名前フルネーム=多分名札を見て知ってるんだろうな)、今週末金曜日の夜に××でお食事しましょう」と…。

上司に見つからないように休憩時間に僕の財布にこっそりと仕舞い込む。

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏と喧嘩して神待ちしてたヤンキーギャル@2P

酔っ払った勢いで書いてみる。
いろいろとフェイクも入れるのでご了承下さいな。

約10年ぐらい前の話。
学生だった俺は一人暮らしで、夜な夜なネットを楽しんでた。
チャットしてたりスカイプで喋ったり。
下心は確かにあったが、ナンパとかできる性格でもない。
だから暇を潰してるフリをしつつ、会った事もない女の子と会話を楽しんでた。
多くは地方の子で、10代の子から30代の人妻までいた。
中でも日本一大きな山がよく見える地域に住んでた10代の子と仲良かった。

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏の借金で売られた彼女⑨

エイジさんにメールをして、1週間ちょっとして15回目のセックスに臨んだ。
見送られたエリナはかなり複雑な気持ちだったらしく、いつもよりもノリ気じゃなかった。
でも俺は最後だと思ってたので、部屋に入るなり強引にキスをして押し倒した。
四つん這いでフェラをさせ、乳首をツネリあげながら、奥まで突く様に腰も振った。
騎乗位で腰を無我夢中で振るエリナの胸を揉みまくり、ケツを何度もスパンキングした。
その度に悲鳴とは違った喜ぶ声をあげるから、俺はいつもよりも強引に振る舞った。

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏の借金で売られた彼女⑧

エッチに関しても少しずつ変化があり、1番変わったのはやっぱりキス。
当初は最高潮に盛り上がった頃にしかしてこなかったキスが、素直になり始めてからは終盤辺りで求めてくる事が多くなってた。
しかも「イクっ」とハッキリ宣言して昇天するようにもなり、風呂場で指、ベッドでチンコと2回イクようにもなっていってた。

「エイジさんからいつするんだって聞かれるんだけど」
着替えてからコーヒーを飲みながら尋ねてみた。
困った顔をするので「フェラしてもらう」って事にする?と尋ねた。
「うん・・・・」
セックスしている事をどうしても言いたくないらしい。
だからワザとエイジさんがいる夜に連絡をし、車の中でフェラして欲しいと伝えた。
明らかに不可解な顔をしてたので、最近彼女が怪しんで困ってると嘘をついた。
エイジさんに見送られて郊外の川沿いに行き、車の中でフェラを堪能した。

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏の借金で売られた彼女⑦

横を向きながら胸の前で腕をクロスさせ、右手で口を塞いでいる。
風俗嬢では亀頭でポルチオ攻撃の練習ができなかったが、思ったよりも簡単だった。
腰をグラインドさせるだけだから、激しく出し入れよりも若干楽。
しかもエリナが小柄だったので、腰を掴むとグラインドがかなり楽になる。
コロリコロリとポルチオが亀頭に当たるのが気持ち良く、我を忘れて激しく動かしてた。
我に返ったのはエリナの喘ぎ声。
「やだっ!いやだっ!あぁっ!やっ!あっ!」
と喘ぎながらもイヤだと繰り返す。
さっきまで壁の方を向いてたくせに、もう天井見上げて喘ぎまくり。

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏の借金で売られた彼女⑥

生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏の借金で売られた彼女⑤

ノーパンのままラブホへ入り、とりまお茶を飲んで話をした。
エリナの言い分はこうだった。
「彼氏には極力詳細は内緒にして欲しい」
「1ヶ月って言われてるけど、できれば回数指定にして欲しい」
「痛いのや体に傷がつくのはヤメて欲しい」
「彼がいない時間だけにして欲しい」
「絶対に誰にも言わないで欲しい」
こんな感じだったと思う。
その全てを受け入れてやるから、言う事を聞くと約束した。

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏の借金で売られた彼女④

俺は身体のニオイを嗅いだり、顔の近くに寄ったりして遊んでた。
「そうそう、イク時はちゃんと言ってね?しかも嘘だったらすぐ分かるから」
そんなもん分かるわけねーし!と思いながら、余裕をカマしながら言っておいた。
口を強くつぐんで手の動きが少し激しくなった頃、壁に向かって小さい声で「イク・・・」
「俺の方見て言えよ」
俺は腕を掴んでオナニーを中断させた。
でも遅かったらしく、もう既にイッちゃってたみたい。
快楽と動揺が入り混じった表情のエリナは、お腹をヘコヘコさせてた。

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏の借金で売られた彼女③

1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。
まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。
「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」
ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。
「だからとりまそこに座ってよ」
ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。
「そのままでいいからオナニーしてよ」
「えっ?」
「脱がないで良いから、手入れてオナニーしてみて」
「何言ってんだよ、バカじゃねーの」
「うん、バカでも何でも良いからさ、オナニーでイッたら今日は帰るし」

この投稿の続きを読む »

タグ

彼氏の借金で売られた彼女②

俺より1つ年下で名前をエリナと言った。
知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。
給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。
そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。
貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。
にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。
親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。

この投稿の続きを読む »

タグ

このページの先頭へ