セレブ熟女スポンサーになってもらう為に枕営業@2P

以前勤めていた会社での事。
身バレが怖いから超ボヤかすのは勘弁して下さい。
簡潔にまとめると、成果が欲しくて枕営業しちゃったって話。
女じゃありません。
当時25歳だったごく一般的な男です。

上司にイビられ、胃薬が無いと吐き気と胸焼けで苦しかった毎日。
俺以外の同僚たちは、チラホラと成果を上げていた。
でも俺はほぼゼロだった。
もともと何かを売り込んだりできるような性格じゃない。
ぶっちゃけ騙されただけなんだが。
だって就活の時にはそんな営業やらされるなんて話一切無かったし。
開発部門で働く予定で選んだ会社だからさ。

働き出して2年目、突然の人事異動で営業に飛ばされた。
俺以外にも同期全員、というか4つ年上の先輩から下が全員飛ばされた。
みんな困惑していたし、1年もすると半数以上が会社を去っていった。
俺もその時に去れば良かったんだけど、まぁタイミングを逃した感じかな。

みんなストレスが溜まってたんだろうなぁ。
上司だけじゃなくて他の同僚たちも俺に意地悪してきていたから。
いわゆる「イジメ」だね。
人生で初めて味わうイジメに精神崩壊寸前まで追い込まれていた。
特に元々営業だった人達からのイジメは壮絶だった。

そんなある日、ダメもとで馴染みのお客さんの家にお邪魔していた。
奥さんの暇潰しに付き合わされ、いつか契約してくれればって思っていた。
でもそんな俺の魂胆を知っていただろうから、良いように利用されてた。
話し相手は勿論、荷物を出しに行くとか重たい買い物を頼まれたりとかね。
2階に荷物を運ぶ時も、庭仕事の時も呼ばれたりしてた。
それもこれも仕事に繋がると思っていたから耐えてたわけです。
でもさすがに耐え切れなくなってきていた。

脚立にのぼって玄関外にある外灯の電球を換えていた時だった。
トイプードルを連れたマダムが遊びにやってきた。
従姉妹らしいが顔は似ていない。
自己紹介をし、しばしマダム二人とお茶をしながらお喋りをしていた。
するとそのマダムが「今度うちにいらして」という。
ちょっと詳しく話を聞きたいとまで言ってくれた。
耐えに耐えた努力が報われた!と小躍りしそうになった。

数日後、教えてもらった住所へ出向いた。
180cmの俺でも全く覗けないほど高い塀に囲まれたゴージャスな屋敷。
都心部でこの屋敷とは・・・と驚きを隠せなかった。
門を入って玄関までの間にある欅の巨木には圧倒された。
リビングも凄くて、一番驚いたのは絨毯のフカフカ感w
でも奥様はその家ではほぼ生活していないらしい。
そこは実家で、他にも家族がいるという。

そんな奥様に説明をし、資料を置いてその日は帰宅した。
すると後日連絡があり、今度は暮らしているマンションにお呼ばれした。
低層マンションで、そこも驚くほどゴージャスだった。
緊張する俺の目をジッと見ながら奥様は条件を出してきた。

今でも忘れない言葉。
「ねぇ、アナタのカラダ見せてくれない?」
初めて会った時、ちょっとした筋肉自慢をしていた。
それが見たいのかと思ったんだけど、ちょっと雰囲気が違っていた。
というか普通に見せないでしょ。
でも奥様は真顔だったので、緊張しつつYシャツのボタンを外していった。

シャツを肌蹴させると、奥様が手を差し込んで来た。
「綺麗ね」そう言いながら胸を撫で回された。
乳首まで触り出し、ちょっと俺は怖くなっていた。
でも動けなかった。
有無を言わせない奥様の表情。
手が胸から離れていった直後、今度は太ももを触られた。
そしてそのまま股間に手が向かい、おもむろにチンコを握られた。

当然勃起なんてしていない通常状態。
玉袋から竿を優しく揉みほぐされた。
普段だったらそこで勃起していたと思うが、緊張と恐怖で変化なし。
それが気に食わなかったのか、ジッパーを下げられ中に手を突っ込まれた。
ゴソゴソと動かされ、あっという間にダイレクトに触られた。

無言で俺を見つめる奥様はフニャチンを指先で弄ぶ。
俺は何も言えず、ただひたすらジッとしていた。
そんな俺に奥様の一言「私の好きにして良い?」だった。
そこからはもう蛇に睨まれた蛙状態。
シャツを脱がされ、乳首を弄られ、舌の先で舐められ、チュパチュパ吸われ。
勃起してしまったチンコを引っ張り出され、もちろん舌先で弄ばれた。

恥ずかしいが、それまでの俺は一人の元カノとしか経験がなかった。
しかも同じ理系で正直可愛いとは言い難い元カノ。
貧乳で色気なんてほぼ無かった子だったが、性格が可愛くて大好きだった。
人事異動が決まった直後にフラれた子w
そんな元カノとは比べ物にならない舌使いに、ただただ圧倒された。

「おっきいのね」
ため息混じりに呟きながら亀頭をチュパチュパしゃぶられた。
ソファーに腰掛けていたから舐めている箇所は見れなかった。
でも舌が亀頭やカリ首、裏筋などを這っていくのがよく分かる。
チンコが勝手にビクンビクンした事に俺も驚いていた。

「顎が外れちゃうそう」
そう言いながらカリ首ほどまでを口に含んでしゃぶってくれた。
最高に気持ち良くて、もうどうにでもなれ!って感じだった。
元カノのフェラは正直物足りなかったから、レベルの違いが凄すぎた気がする。
そして人生で初めて口内射精をむかえた。

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公衆便所と呼ばれてた女の子@3P

暇潰しにでも読んでもらえたら幸いです。

昔から父親の仕事で転校を繰り返してた。
短い時は2年ぐらいで、長い時は5年ぐらいだったと思う。
嫌だったけど仕方がないので、子供心に受け入れるしかなかった。
そして中2の春、また見知らぬ地域へ引っ越した。
何度も転校してると、新しい人達との上手な付き合い方を自然と学ぶ。
俺の場合は基本的に広く浅くの付き合い。
ポツンと1人で過ごさないよう周りを観察し、あんまり目立たないよう努力してた。
なのにある時急に目立つ存在になってしまった。

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発情したメス豚をヤリまくり@5P

一昨日の金曜、得意先の人に呼ばれて合コンへ行ってきた。
過去に最悪な合コンを2回もされてる理由で行きたくなかったが、仕事の付き合いもあるから無下に断る事もできず。
メールされてた店に到着してみると、案の定ヤバ過ぎるメンツが揃ってた。

女は全部で4人。
2人は普通レベルのOLさんで、残りの二人がマジでヤバい。
得意先の人間2人が当然のように普通レベルに食い付いてる始末。
俺と得意先の下っ端が爆弾処理。

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友人の結婚式で出会った美人妻@4P

リナとの出会いは、友達の結婚式でした。
俺は当時26歳の独身でしたが、リナは23歳で既に人妻でした。
短大を卒業して就職した会社の重役と結婚した、いわゆる玉の輿ってヤツです。
噂だと社長だか副社長だかの息子みたい。
その重役がリナを気に入って就職させたって言ってました。
詳しくは書けませんが・・・
歳の差はなんと26歳というんだから、笑えない悪女ですよね。

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淫乱人妻との不倫⑤

ピッチが上がり、俺はそのまま美和さんの口に出してしまいました。
ドクドク脈打つリズムで絶妙に吸い上げ、全ての精子を吸い取られた感覚に陥りました。
すげぇ~~気持ちイイ~~~と放心状態だったわけですが、ゴトンっ!と寝室で音が鳴り、現実に戻されました。
慌ててチンコを中に入れ、美和さんは急いで寝室の扉を開けました。

「もぉ~~落ちちゃってるじゃなぁ~い・・・もぉ~~」

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淫乱人妻との不倫④

イッてからまだ数十秒ぐらいで2回目の絶頂です。
この2回目の絶頂が凄くて、口と鼻が潰れるぐらい押さえつけられて、グリグリ擦られながらの絶頂。
しかも余韻も激しくて、何度も腰がビクビクッ!ビクッ!ビクビクッ!と動いてました。

それでもクンニをやめずに続けていると、今度は腰を引いて逃げ始めました。
それを押さえつけて無理やり舐め、指を2本にして指中心で動かしました。
逃げまくっていましたがまた1分もしないうちに腰が動き出し、軽い痙攣をしたかと思ったらまたイッてしまいました。
ブリッジするのかと思うぐらい背をそらせて、すげぇ~デカい声でイッてました。
怖くなったのはその瞬間。
痙攣してイッたな!と思ったら、痙攣が続いて止まらない。
過呼吸になり時々大きな痙攣を起こしてる。

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淫乱人妻との不倫③

俺もちょいと興奮してたってのもあります。
後ろから抱くような体勢になって手を伸ばし、ピザを支えました。
手入れをしてなかったのか生地のせいかのか分かりませんが、グイグイやっても切れないんです。
こっちにも力が入って、より密着しちゃって。

「ちょっと~首に息吹きかけないでよぉ~w」

「わざとじゃないっすよ。イイ匂いがするんでしょうがない!w」

「もぉ~~~w」

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淫乱人妻との不倫②

隣なんで玄関で待っててもらって、連絡先を渡した。
すぐにメールがきて、電話番号も書いてあった。
この時初めて下の名前を知りました。
俺の事も苗字じゃなくてケンでイイっすよって。
ちょっとビックリだったのは、それ以降俺の事を「ケン」と呼び捨てw
普通「君」とかつけるでしょ?なのに初っ端から呼び捨てだかんね。

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淫乱人妻との不倫①

もう引っ越しちゃったから告白します。
数か月前まで、俺は都内の高級マンションで1人暮らしをしてました。
住人しか入れないコンビニ、ベランダからは東京湾、廊下もエントランスもホテル並み。
遊びに来た友達は全員テンションが上がるぐらい高級マンションでした。

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メンヘラセレブ人妻②

部屋に着くなり俺は逆に襲われてるような感じだった。
「結構汚いねぇ~」と上着を脱ぎながら振り向いた時には、んっ!と唇を吸われた。
ベロリンベロリンと舌を舐められ、そのままベッドに押し倒された。
まだゆりさんは上着を着たままなのに、貪るって言葉がピッタリなほど舐められまくった。
初めて耳を舐められた。初めて首筋を舐められた。
Tシャツを捲られ、初めてあんなエロく乳首を舐められた。

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