風俗に行く道中で・・・美人看護師をナンパ@2P

先日の夜、仕事終わりに同僚と飲んだ後、家に帰り無性にムラムラしてきた為、久々に風俗へと足を向けた。
22時頃だったか。
自宅から歩いて10分ほどの所に飲み屋街があり、その奥まった場所に何件か店を連ねる風俗街もある。
向かう先は、何度か行った事のあるいわゆるファッションヘルスだ。

自分:30歳。会社員。見た目たぶんまぁまぁ。彼女持ち。割と真面目タイプ。

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キャバ嬢の部屋でエッチ⑧

俺は千春の腰をガッチリ握って動きを止め、亀頭を穴にあてがった。
びしょ濡れだったからヌルヌルしてて、穴にうまく入らない。
すぐ入れるつもりもなかったから、しばらくそれを楽しんでた。

「あぁぁっ・・・・もう入れたい・・」

「じゃ先っぽだけ入れてやるよ。チンコ握って自分で入れてみな?」

千春がチンコを固定すると、亀頭が簡単にぬるっと入った。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

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キャバ嬢の部屋でエッチ⑦

駅までもうちょっとかなっていう信号待ちしてた時、緊張した感じで千春が誘ってきた。

「ねぇ~・・・うちにこない?少し飲もうよ」

「あぁ~だって俺あんまり飲めないけど良いの?」

「うんうん!良いの。美味しいお酒あるし行こうよ」

「そう?じゃ~行こうかな。酒が美味しいって思った事ないしね」

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キャバ嬢の部屋でエッチ⑥

そこからは容赦なく俺はガンガン動いた。
途中びびったのは、千春が過呼吸気味になって、白目むいた時。
一瞬死ぬのかって思っちゃった(笑)
ホホをペシペシしたら戻ってきて、またそれから動物みたいな雄叫び上げたり喘いだり。

今まで一度も経験した事無いヤリたい事。
それはイキそうになった瞬間ポコチンを抜いて、口に出す行為。
俺の欲求では、女がその時むしゃぶりついてこないとダメ(笑)
もしかしたら今日できるかも。

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キャバ嬢の部屋でエッチ⑤

俺がミカって言ってるのに、もうそんな事は関係無いみたい。
さっきまでは腰を引いて逃げようとしてたくせに、既に自分からケツを押し付けてくる始末。
しかも勝手に大声で「イクッ!」とか言っちゃって。
彼女でもない女だし、イクとか言っても動きはやめなかった。
彼女だったら余韻に浸ったりするんだけどさ。

はぅっ!・・もうっ・・ダメっ・・・あっあっ・・だめっ・・・だめっ!・・・んあぁっ・・

その時には俺のポコチンは奥まで突き刺さってて、奥をガンガン突きまくってた。

すごっ・・いっ・・だめってばっ・・・あっ・・いっちゃうっ・・あっいっくぅっ!・・

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キャバ嬢の部屋でエッチ④

無毛なのか陰毛の感触はなく、いきなりネッチョリした感触とビラビラの柔らかさ。
と同時に、腰が動いた。しかも「あふっ・・」っていう喘ぎ声つきで。
ゆっくり濡れまくってるアソコを人差し指でなぞってみる。

んやっ・・・・・・・・あっ・・はぁぁ・・・・あぁっ・・・・・んっ・・・・

微妙に腰をくねらせながら、千春は喘ぎ出した。
信じられないぐらいグッチョリ濡れていたから、そのまま人差し指を穴に入れてみた。
ゆっくりゆっくり、ニュニュニュ・・・・って入れて、第二関節まで入った瞬間
アソコがギューッと締まった。
そのままにしてると、ギューッと締まったかと思うと緩むの繰り返し。

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キャバ嬢の部屋でエッチ③

とそこで酔っ払ったついでに悪戯してみようと思った。
俺は目を閉じて布団の中でゴソゴソ動き、洋服を全て脱いでやった。
もちろんフルチン。
ゴソゴソしていると、千春が「起きたぁ?」って言ってきたけどシカト。
全裸になってそんままウトウト。

「ねぇ~ちょっとぉ~服着なよぉ~~ねぇ~~」

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キャバ嬢の部屋でエッチ②

どうも、○○です。
昨日の続きを書こうと思うんですが、大丈夫でしょうか?

有難うございます。
安心しました。
実は前置きが長かったから、ムカつかれてるかと思ってので。

はい、できるだけ詳細をコンパクトに書くよう努力します。
難しいですけどね。

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キャバ嬢の部屋でエッチ①

~以前管理していた掲示板に投稿して下さった体験談です~

ヲタぎみの俺がキャバ嬢とエッチしたって話は需要ある?

あるようなのでちょいと書きます。
長文でもヨロシイか?

俺はまぁ~世間で言う「アキバ系」ってやつ。
昔の知り合いからも「ヲタ系」って言われている。
酒に弱いから滅多に飲みに行く事もない。
もっぱら家でゲームかネット徘徊。

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家庭教師の先生⑥

イッた後のチンコを丁寧に舐めて、先生は精子をティッシュに出した。
そしてテーブルにあったお茶を一口飲んで、またベッドに戻ってきた。

「早すぎだよっ!もう・・」

「はぁ・・だっていつもより凄いからさぁ」

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