酔って本能剥き出し淫乱ドMキャバ嬢と公園で青姦@3P

やっと3ヶ月経過してHIVにも感染なしだったので記念に書いちゃいます。
忘れもしない3ヶ月ほど前の金曜日。
俺の大嫌いなグチグチとイビる上司に誘われ飲みに行った。
普段もヤバいが酔うと驚くほどヤバくなる。
ネチネチと長時間に渡って説教をし、途中から同じ話を永遠と繰り返す。
だから避けていたが、運悪く捕まり居酒屋へ。
予想通り途中から説教が始まり、終電過ぎまでずっと続いた。
最寄り駅まで行く終電は逃すし、ホント最悪な気分だった。

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人生を変えてくれた女神@3P

実家の隣に二人の幼馴染がいた。
俺より2つ年下の兄は幼い頃からアニメが大好きなアニメヲタク。
4つ年下の妹は活発で元気ハツラツ真逆な妹の彩奈。
必然的に俺はその妹とよく遊んでた。
とはいえ女の子だからそこまで四六時中遊んでる事もなかったが。

俺が中学生になったある日、学校帰りに彩奈が同級生らしき男の子達に囲まれてるのを目撃した。
どうしたのかなと思い近寄ってみると、背中のランドセルを掴まれてグイグイ引っ張られながら、キモいんだよぉ~~ってイジメられてた。
「おいコラ!何してんだ!」と声を掛けると、男の子達は走って逃げていった。
彩奈は凄い顔して泣くのを我慢してたみたい。
でも俺が「どうした?」と声を掛けたら、急にうわぁぁーっと泣き出してた。

お前の兄貴はキモい。
だからお前もキモい。
そんな意味不明な事をいつも言われて、あの男の子達にイジメられてたという。
先生に言ったら?親に言ったら?そう言っても嫌だと頭を振る。
まだ俺も中1なので何も出来なく、その日はそのまま一緒に帰宅した。

それからしばらくしたある日、またイジメられてるのを目撃した。
今度は彩奈が亀のようにうずくまり、ランドセルを男の子が掴んで振りまくってた。
こりゃいかんと思って走り寄り、まず掴んでた男の子の頭を掴んで後ろに張り倒した。
続いて隣にいた二人の頭を思いっ切り引っ叩いてやった。
3人を捕まえて説教というか脅しというか、そんな話をして帰した。

俺には記憶がないんだけど、実はその後も何度か追い払ってあげてたみたい。
しばらくしてイジメがなくなったんだよ!って会った時にお礼を言われた記憶がある。
「良かったなぁ~でもまたイジメられてたら俺に言えよ」
そんな事を言ったらしいが、俺には全く記憶が無いw

高3になって深夜まで受験勉強に明け暮れてた頃。
2時とか3時とかに爆音を轟かせるバイクが隣の家の前で止まり、その後は決まって隣の家から怒鳴り声が聞こえてきてた。
あんな幼かった彩奈が思いっ切りヤンキーになっちゃってて、その時間に帰宅してオジサンがブチ切れて親子喧嘩が始まるってパターン。
うるせぇーなぁーと思い何度も外を見たんだけど、中2の彩奈が凄い格好してたんよ。
薄いピンクっぽい特攻服w
コスプレかって初めは思ったが、髪は金髪だしそれはもう唖然としたよ。
俺が窓から見てるのに気が付くと、また門から出て行っちゃったりしてね。

俺の中の記憶では、その彩奈とは中1ぐらいからまともに会ってない。
中1の時はちょっとギャルっぽかったが、愛想も良かったし挨拶もあったんだよね。
でも中2のその特攻服着てる頃はチラっと道で見かけてもスルーされてた。

無事希望大学へ進学した俺は家を出て一人暮らしを始めた。
院も出て民間の企業に就職できた。
研究職だから忙しい毎日を過ごしていたが、それはそれで充実してた。

残念な事に、俺は24歳の頃から頭が薄くなり始めてた。
だから就職した頃にはもう頭だけは貫禄が出ててたw
大学2年の時に1年半ほど付き合った彼女以外、女性とは付き合った経験もない。
会社でも他の部署の女の子と喋る機会もほぼなく、もっぱら研究の毎日だった。
喋るのに慣れてないから、話し掛けられてもテンパっちゃうんだけどねw

忙しかったので数年ぶりに帰省したのは27歳のお盆休み。
そこでなんとも珍しいヤツと再会した。
隣に住んでるヤンキーだった彩奈。
彩奈も帰省してたらしく、なぜかリビングで母親と談笑してた。
初めは誰か分からなくてテンパっちゃったけど、彩奈だと知りホッと溜息。

彩奈はヤンキーだった頃の面影はなく、どこから見ても美人に成長してた。
4つ下だから当時は23歳だったはず。
でも色気がグンと出てて、でも親しみやすいオーラが出てる。
手脚なんて凄い細いのに胸はバンと張ってるスタイル。
もう俺とは比較にならないほど別世界の女になっちゃってた。

俺を見て即「タケちゃんハゲてるぅーーwwww」と1人爆笑。
「やっだぁーーwwwちょっと待って!ハゲちゃってるぅぅーーーwwww」
呆然と立ち尽くす俺に母親も「ねぇ?可哀想でしょ?www」とツラレて笑ってた。
調子に乗り出して「こんな頭だから結婚もできないのよwww」とかまで。
「彼女すらできないのよwww」と調子に乗りすぎの母親。
彩奈は少しフォロー入れてたけど二人して爆笑しまくりだった。

ゲラゲラとハゲを笑った後、俺もお茶を飲みながらいろいろと喋った。
やたら聞かれたから俺の仕事の話をずっと喋らされてた。
それを聞く彩奈にちょっと俺は惚けてた。
超可愛い、マジで可愛過ぎる。
女の子と喋るのに慣れてない俺がベラベラ喋ってたのは、彩奈が上手に俺を喋らせてくれて優しい眼差しで聞いてくれたおかげ。
帰り間際にせがまれて彩奈に友達に渡す用の名刺を渡した。

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淫乱キャバ嬢と初3Pして寝取られた@4P

友達に本物のゲイがいるw
高校2年の夏にクラスメイト10人ぐらいでキャンプした時、そいつがいきなり衝撃的なカミングアウトをしてきた。
「オレってさぁ~実は男が好きなんだぁ~w」
笑いながらだったけど、全員がピキーンと固まった。
「マジ?」「ギャグで?」数人が聞いた。
「ホント、これマジでw」頭ポリポリ掻きながら答えてた。
そこからはもう大騒ぎで、帰りの電車でもずっとその話題で持ち切りだった。

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スナックで拾った変態女@2P

先週の金曜、学生時代の友達と久し振りに飲んだ。
終電が無くなり友達がよく行くスナックで始発を待つ事にした。
カウンターにオジサンが2人、テーブル席に3人組の客がいた。
相手してくれる女の子が少ないから、俺達のテーブルには1人の女の子だけがついてた。
実はその子は友達のお気に入り。
21才の大学生で美人じゃないけどエロさを醸し出してるセクシー系。
巨乳をアピールする谷間を、友達は何度も覗き込んだりツンツンしたりしてた。

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美人キャバ嬢がホストに狂った末に@7P

ちょっと前の事なので、思い出しながら書きます。
事が事なので、詳細については勘弁して下さい。
俺も怖いのとか嫌なのでw

勤めてた会社をリストラされて、辿り着いた先は金融系の会社でした。
表向きはちゃんとした金融会社でしたが、実は裏では怖い系の事をやってたんです。
そんな事は全く知らなかったので、1年ぐらいはただひたすら真面目に仕事してました。
取り立てとかそんな怖い業務では無く、俺はほとんど事務系の仕事でした。
7ヶ月ぐらいした頃に初めて取り立てに同行した事があります。
でも皆さんが想像するような取り立てではなく、お茶を飲みながらほんわかした現場でした。
こちらがいろいろと提案したり、それに沿ってどうしていくか相談するだけ。
だから本当にちゃんとした会社だとばかり思っていたんです。

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生意気な20歳のキャバ嬢@3P

先輩に誘われてよく行ってたキャバクラがあったんすよ。
仕事も絡んでるから断るに断れず、毎回イヤイヤながら付き合ってました。
田舎だから1タイム5~6千円てなもん。
俺は指名とかする気なんて更々無いから毎回フリー。
でも毎月のように行ってると顔馴染みのキャバ嬢もできるわけで。
指名しなきゃいけない雰囲気をヒシヒシと感じてました。

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元同僚の女教師の弱味@6P

公立の小学校で教えてた頃、モロに好みな先生が赴任してきた。
残念な事に彼氏がいるとすぐに判明し、同僚たちも落胆したのを覚えてる。
少しでも仲良くなろうと頑張る同僚もいたが、完全にシャットアウトするオーラ。
飲みに行っても1軒目で必ず帰り、付け入る隙が全く見当たらない。

典型的な美人タイプで、ハッキリとした顔立ちをしてた。
とりあえず名前は成美としておきます。
AV女優の紗奈っていますよね、あんな感じでネコ系の顔立ちです。
身長は165cmぐらいあったんじゃないかな。
スレンダーで高身長、しかも某国立大卒という才色兼備。
仲の良かった女の先生がいうには、彼氏もカッコ良くて美男美女カップルとの事。

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友人に彼女を寝取られたダメ男@4P

フッ切る為に書いてもイイですか?
彼女が寝取られちゃったっていう話です。

思い出しながら書いていくので、気楽にお付き合い下さい。
半年ちょっと前の話から始めます。
仕事終わりに大学の頃からのツレと2人で飲んでいると、途中からマサヨシが合流してきました。
マサヨシも大学からのツレでしたが、俺はあんまり仲が良いっていう関係じゃない。
同じグループで会う事が多くて、でも2人じゃ絶対遊ばないっていう関係です。
ツレに電話があって合流してきて、そのまま3人で飲んでいました。

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キャバ嬢の部屋でエッチ⑧

俺は千春の腰をガッチリ握って動きを止め、亀頭を穴にあてがった。
びしょ濡れだったからヌルヌルしてて、穴にうまく入らない。
すぐ入れるつもりもなかったから、しばらくそれを楽しんでた。

「あぁぁっ・・・・もう入れたい・・」

「じゃ先っぽだけ入れてやるよ。チンコ握って自分で入れてみな?」

千春がチンコを固定すると、亀頭が簡単にぬるっと入った。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

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キャバ嬢の部屋でエッチ⑦

駅までもうちょっとかなっていう信号待ちしてた時、緊張した感じで千春が誘ってきた。

「ねぇ~・・・うちにこない?少し飲もうよ」

「あぁ~だって俺あんまり飲めないけど良いの?」

「うんうん!良いの。美味しいお酒あるし行こうよ」

「そう?じゃ~行こうかな。酒が美味しいって思った事ないしね」

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