ヤンキー上がりのキャリアウーマン園子次長との変態セックス@2P

俺が31歳当時に働いていたガソリンスタンドに黒塗りのY33型セドリックでしばしば来店するキリリとした容姿&服装の女性客がいた。

その名は石関園子さん(仮名)で、なんとなく演歌歌手の坂本冬美と元アナウンサーの畑恵を足して2で割ったような(?)顔立ちである。

男顔負けの威厳を放つスラリとした大人っぽい女性で、俺もしばしば高額洗車やオイル交換などを担当した事もある。

そんな彼女は意外と近所にお住まいのようで、いきつけのスーパーや図書館などでばったりお会いする事があった。

私生活ではノーメークで、ジーンズに白いスニーカーの服装がとてもカジュアルに似合っている。

食材のたくさん入った買い物袋を下げて歩く姿もまた家庭的に映る。

ある日仕事中、無言で彼女の名刺を渡され、裏には手書きで何と彼女の携帯番号とメッセージが記入されていた。

「○○さん(俺の名前フルネーム=多分名札を見て知ってるんだろうな)、今週末金曜日の夜に××でお食事しましょう」と…。

上司に見つからないように休憩時間に僕の財布にこっそりと仕舞い込む。

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中学時代の初体験は年の差セックスだった@2P

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しだった。

昭和58年、中2の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。
彼女はK子先生同様に子供好きで、俺より15歳も年上のスイミングインストラクターで独身(よって当時は29歳)。
太ってなくて、やや大柄なスポーツウーマンらしい体つきでそばかすのある長めの顔に低い鼻。
パッチリとした二重目蓋の瞳。前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアー。
彼女は中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。
しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。

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母親の友達が酔って誘惑してきた結果@2P

昔の事だからマジにならずに読んでねw
俺が小2の時、両親が離婚した。
当時の俺には「離婚」の意味が分からなかった。
両親が砕いて説明してくれなかったからね。
ただ「お父さんとあんまり会えなくなるんだよ」とか言われただけ。

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初体験の筆おろし請負人の超淫乱アラサー@3P

高校時代の仲間内では超有名な淫乱女がいた。
そもそもの出会いはバイト先の先輩。
俺がまだ17歳で高校二年生だった頃のバイト先。
AV女優の「森ななこ」に似てたから名前はナナコとしておく。
スタイルもムチムチ系の色白巨乳。
バイト先では面倒見の良いお姉さん的存在。
俺も慣れるまでよくフォローしてもらってた。
だけど8月の終わりのある日に、ナナコさんの本性が発覚した。

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10代の頃に変態調教してた子と11年ぶりに再会した結果@2P

特にモテ男でもなかった俺だが、10代の頃セフレがいた。
何でも言う事を聞いてくれる超絶に都合の良いセフレ。
年齢は1つ上だったが、ロリ系だったので外見は年下みたいだった。
148cmでEカップのカラダは10代の俺にはご馳走に見えた。
ただし体だけは・・・・って感じで、惚れる事だけは全く無かった。
簡潔に言っちゃえばブサイクちゃんだったわけ。
性格も良くてイイ子だったんだけどねぇ~。

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友達の彼女と濃厚なベロチュー@4P

内定も決まってバイト三昧だった10月。
同じような立場の学校の友達から夕飯の誘いが来た。
多い時は週に5日とか会ってたから、まぁその日も特別な意味もない。
連絡入れて友達4人でメシを食いに行き、ついでに軽く飲んで22時頃帰ろうとした。
駅へ向かって歩いてると、友だちの中の一人「萩野」ってのが電話をしてた。
とある友達にゲームを返せとか言われてたっぽい。
「分かったよ、今から持って行くよ、分かったって」
ちょいキレ気味な萩野は電話を切り、俺に付き合ってくれと頼んできた。

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何でもしてくれた年上のお姉さん@6P

16歳の時バイトをし始め、そこで22歳のフリーター里奈さんと出会った。
中学卒業してスグだった俺には、緊張してしまう年上のお姉さん的な存在だった。
なのに里奈さんは俺の事を「可愛いぃ~~~」と嬉しそうに可愛がってくれた。
周りにバイト仲間がいる状態でも、可愛いって言いながら後ろから抱き付いてきたり。
休憩してる時も目の前とかに座って、やたらと俺を質問攻めにしてきたり。
誰がどう見ても俺の事が大好きという感じだった。
でもそれは年の離れた弟みたいなニュアンスなんだろうな、と俺は思ってた。
多分まわりのバイト仲間もそうだったと思う。

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失恋旅行中の子と過ごした3日間@5P

去年の9月、23歳から勤めてた会社にリストラされた。
超円高で数年前から会社が傾いてたので、いよいよかと覚悟はしてた。
もう頃合いなのかなって思いもあったから、地元で就活でもと思い始めてた。
そこで情報収集と少しの観光を目的として帰省することにした。

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初エッチはスナックのお姉さん@5P

随分と昔の話なので、会話に関してはちょっと着色します。
いくらなんでもハッキリと一語一句記憶はしてないもので。
こんな感じだったんだなと思って読んで下されば幸いです。

親父が3才のマルチーズを連れてきたのは、小4の秋頃だった。
夜帰ってきた時いきなり連れてきて、「もらってきたぞ」としか聞いて無かった。
知り合いが借金で一戸建てを出る事になり、飼えなくなったってのが実のところ。
共働き&弟妹が幼かった関係で、学校後に散歩に行くのが俺の仕事になった。
しつけられてたせいか、言う事は聞くし吠えないしで、本当に可愛かった。

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初エッチは隣のお姉さん@4P

中2の確か夏休みが明けてちょっとした頃、隣にお姉さんが帰ってきた。
ちょうどアツくて窓を開けて机に向かってたら、目の前の窓に明かりが付いて突然ガラガラっと窓が開いて吃驚した。
開けた人間の顔を見て、あれっ?誰?と一瞬思った。
次の瞬間、あぁ~お姉さん帰ってきたんだぁ~と分かった。
俺と目が合ったお姉さんも気が付き、よっ!と手を上げて挨拶。
俺も釣られて手を上げてしまい、一瞬にして恥ずかしさが込み上げてきたのを覚えてる。

隣の家庭はかなり複雑。
お姉さんは俺より11歳か12歳上で、既に家を出て働いてると聞いてた。
年が離れた妹は昔から最悪なヤンキーで、バイクの音とかそれはもう凄まじかった。
警察が何度も来てたし、地元じゃ有名なヤツだったらしい。
妹のせいなのか知らんが、両親も既にバラバラ。
時々オジサンが帰ってきてるのを見たが、ほとんど帰ってきてない。
母親は隣町で水商売やってて、オジサン以外の男を昼間っから連れ込んだり。
何度か学校を休んだ時に、喘ぎ声とかも聞いた事がある。
初めは盛りのついた猫かと思ったが、喘ぎ声でドキドキした記憶がある。

ウチの両親は隣とはほぼ接触を持たないようにしてた。
俺にも「あまり仲良くないように」と言ってたし、それは相手にも伝わってたっぽい。
だけどお姉さんにはそんな気持ちは無かったようで、あの子は可哀想だとか本当にイイ子なのにとか、何かある度にそんな話を聞いてた。
俺には記憶に無いんだけど、小さい頃に頻繁に遊んでもらってたみたい。
物心ついた頃にはいなかったから、窓越しに会っただけで緊張した。

不思議なもので、お姉さんが帰ってくると家族が戻ってくるみたい。
どこかに行ってた妹が次の日には帰ってきてたし、オジサンまでも帰ってきてた。
やっぱりお姉さんが中心だったんだなと、母親も言ってたっけ。

学校帰りに何度か会って挨拶はしたが、特に喋る事もなかった。
母親の話では、お姉さんはうつ病になって、仕事を休んで戻ってきてるとか。
元気そうに見えるのにねぇ~って喋ってたが、少し病弱な感じには見えてた。

10月になった頃、夜に勉強してたらお姉さんが窓を開けて話し掛けてきた。
「勉強頑張ってる?」
「はい、まぁー少しは」
「あんまり成績良くないんだって?」
「えっ?誰が言ってたんですか?そんな事」
「お母さんが今日言ってたわよ~入れる学校が無いって」
母親は勝手に俺の事を喋ったらしく、ニコニコしながら「頑張りなさいよ」的な話をされた。
そして最後に「分からない事があったら教えてあげるから」とも。

勉強なんてほとんどしなかった俺は、言う通り最悪な成績だった。
だけどなぜかお姉さんに心配されてると思うと妙にヤル気が起きる。
いつ顔を出してくれるか・・・それだけが楽しみで、夜は窓を開けて机に向かってた。
お姉さんは多い時は何度か、少なくとも毎晩のように窓を開けてくれた。
そして「頑張ってるかい?」と話し掛けてくれた。
それがとても嬉しくて、気が付いたらクラスでも真ん中ぐらいの成績になってたw

冬はさすがに窓を開けるのが厳しくて、またもや成績はダウンし続ける。
それを見兼ねた母親がまたチクったようで、なぜか暇な時はウチに来なさいって言われた。
「勉強教えてあげるから」
「イイっすよ、だって具合良くないんでしょ?」
「仕事しなきゃ元気になるのw大丈夫よ本当に」
母親も「お願いしなさいよ」というので、週に1回は行く事になった。

お姉さん以外の家族と会うのがイヤだったが、母親は仕事に、父親と妹はどこかに行っていて、夜はお姉さん以外は誰もいなかった。
だからリビングで勉強を教えてもらった。
近くで見るお姉さんは正直ドキドキするほど綺麗だった。
印象的には小西真奈美みたいな感じで、スラリとしていてちょっとか弱い感じ。

お姉さんは俺の昔をよく覚えていて、おんぶしたり一緒にお風呂にも入ったとか言ってた。
一緒に入ってたお風呂の中でウンコを洩らしたんだよ?と大笑いもされ、覚えていなかった俺はかなり恥ずかしかった。
でも本当の弟みたいに接してくれて、俺は家に行くのが楽しみになっていった。
だから真面目に勉強もし始め、行ってるから成績が上がってると証明もしたかった。

3年生になり受験勉強に本腰を入れなきゃいけない時期になった。
お姉さんは週に2回来なさいと言い始め、火曜と木曜にお邪魔する事になった。
勉強だけじゃなくいろいろ話もしてたので、今まで通り行くのが楽しかった。
ある時「うつ病」の話になり、原因が男関係だったと知った。
お姉さんは社内で同期の男と付き合ってたんだって。
社内恋愛だから一応隠しておいたらしい。
だからそれを知らずに上司がモーションをかけてきて、毎回断り続けてたんだって。
その上司は既婚者で子供までいるのに、やたら誘ってきてたらしい。

肩を揉まれたりお尻を触られたりのセクハラは日常茶飯事。
それを見て見ぬフリをしていた彼氏も限界になり、付き合っていると公言した。
すると上司は彼氏をイジメ抜き、お姉さんと別れなきゃ飛ばしてやるとか言ったらしい。
他の上司にも相談したが、諸事情で誰も助けてくれない。
本社勤務から外れたら出世も無理だと分かっていた彼氏は、お姉さんと別れる道を選んだんだってさ。
でもそれは建前で、本当は別れて無かったんだって。

別れたと伝えた直後から上司の誘いがエスカレート。
そして衝撃的な事件が発生。
強制的に誘われて3人で呑みに行った時、隣に座った上司が体を触ってきたりしても、彼氏は全く助けてもくれない。
本当に嫌だ!と伝えたのに、上司がトイレに行って席を外している時、土下座までされて「今日だけ・・・」と彼氏が言ったらしい。
そうじゃなきゃ俺が飛ばされる・・・って。

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