彼女の友達との浮気②

「おい!ちょっ!!ヤバいだろ!!」

「ごめんなさい・・・・ちょっとだけ・・・・お願い・・・」

チンコを口に含みながら、裕子は俺に謝りました。
裕子のフェラはとてつもなく気持ち良いもんでした。
口に何か入れてるのか?と思うぐらい、舌が異様に動き回っているんです。
その状態でバキュームしてくるんで、えらく気持ちよ過ぎでした。

その気持ち良さに負けてしまい、俺はフェラを黙って受け入れました。
顔を見なければ最高のスタイルでしたから、今まで触ってみたかった巨乳を揉んでみました。

「マジでデケ~なぁ~。揉まれたのも久し振りなんだろ?」

「んあぁぁっ・・・はい・・・・そうです・・・・んあっ・・・・」

「自分で手突っ込んで、チンコしゃぶりながらオナってみろよ」

「えぇ・・・・あぁんぁ・・・・ダメですぅ・・・」

「早くしないと洋子が出てくるぞ?ほら、触れって」

「はい・・・・触ります・・・・はい・・・っ・・」

ローリングフェラっていうの?頭をネジるようにしながらしゃぶるフェラ。
ケツを突き出して手を突っ込んでオナニーしながらのフェラ。
気持ちイイし見た目も興奮するして、罪悪感もぶっ飛んで極楽状態でした。

キュッ!と音がしてシャワーの音が消えました。

「やべっ!もう出てくるぞ」

焦って口からチンコを抜き、急いでパンツをズリ上げました。
裕子も焦って服を直したり頭を直したりしてて一言。

「ごめんなさい・・・」

それを聞いた俺は、彼女にじゃなくて裕子に対して罪悪感を抱きました。
弱みに付け込むような感じで、なんか申し訳ないなぁ~って。

「あぁ~俺こそゴメン。すげぇ~気持ち良かったよ」

「ホントに?久し振りだから少し忘れちゃってたから・・・痛くないかなって」

「痛いなん無いよ。相当上手いと思うぞ?」

罪悪感からか、俺は裕子を褒めながらまた酒をチビチビ呑み始めた。
しばらくして彼女が出てきて、何事もなかったかのようにまた呑みが始まった。
俺も裕子も交代でシャワーを浴びて、2時過ぎに寝る事になった。
彼女が眠い眠いと言い出し、ベッドで横になっちゃってたから。
じゃ~みんな寝ようかってなって、俺と彼女はベッドに、裕子は下に寝る事にした。
ホントなら俺が下に寝ようとしたけど、裕子が譲らなかった。

「2人の邪魔してるのに、寝る時も邪魔なんてできないよ」って。

すぐに彼女は軽い寝息を立て始めた。
俺はさっきのフェラが忘れらず、悶々としてきてて彼女の体をモゾモゾ触ったりしてた。
彼女は酒のせいかまったく起きる気配もなく、完全に爆睡しちゃってた。
しばらくして眠れないから静かに起きて、ベランダでタバコを吸ってた。
戻って残りの酒を呑んでいると、裕子が話し掛けてきた。

「眠れないの?」

「あぁ~ゴメン、起しちゃった?」

「大丈夫、アタシも寝てないから」

「なんかね・・・眠れなくてね・・・」

彼女が寝ているから無駄に喋る事もなく、無言でしばらく過ごした。
暗さに目が慣れているから裕子が横になっているのがよく見えた。
寝るときはブラ取りたいから、と言っていたので、その時もノーブラなんだろうなって。
そんな事考えてたら余計ムラムラしてきちゃって、終いには勃起までしちゃってきた。

我慢できなくなった俺は裕子の枕元まで行って、おもむろにチンコを顔の上に出した。
ベッドで寝ている彼女に上半身を向けて、彼女が目覚めても大丈夫なような姿勢で。
何も言わず裕子は出したチンコを舌先で舐めはじめた。
俺は彼女の顔の横に肘をつき、顔を覗きこむような姿勢でいた。

裕子のフェラとその状況に興奮しまくりで、痛いほど勃起してた。
裕子は上からぶら下がるチンコに吸いつく様にフェラしてた。
10分ぐらい舐めさせてたと思う。
チラッと見てみると、裕子はアソコの方に手を突っ込んで動かしてた。
手を伸ばしスエットの上から胸を揉んだ。
邪魔なブラがないせいで、柔らかい胸を揉み放題。

直接揉んで欲しかったのか、裕子自身がスエットを捲り上げて、生乳を揉ませてきた。
乳首は固くなりコリコリだった。指で転がしながら遊ぶと、必死に声を殺しているのが分かった。
ガサガサと動くと静かだから彼女に聞こえそうで、これがまた何とも言えない興奮感。
しかも好みの彼女の顔を眺めつつ、下半身はテクニック満載のフェラですから最高です。
彼女は起きる気配もないし、興奮しまくってる俺は入れたくて辛抱たまらん状態に。

つづく


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