彼女の友達との浮気①

彼女と付き合い始めて1年ちょっとになりますが、半年以上前から浮気してます。
しかもその相手は彼女の友達です。
初めて浮気したのは、3人で俺の部屋で呑んだ日でした。
俺が言うのも変ですが、彼女は結構可愛い見た目です。
だけどその友達はちょっと残念な見た目というか、ぶっちゃけモテそうもない外見なんです。
今まで2人の彼氏がいたが、ことごとく浮気されて別れたと言っていました。
名前は裕子といいます。

2人は大学で知り合い、気が合うので仲良くなったらしいです。
彼女はスレンダーで可愛い外見なのですが、残念な事に貧乳です。
痩せてるからアバラもちょっと出てて、ケツも小さくてちょっと色気を感じさせません。
その反面、裕子はというとナイスバディーなんです。
露出はしませんが、Tシャツ姿でもパッツンパッツンの巨乳。
なのに手足は細くて、顔だけ見なければ多くの男を魅了すると思います。

性格もモテないからなのか男に尽くすタイプで、気がきくしよく動く子。
彼女はあまりそこまで動かないので、見習えよってよく言っていました。

浮気をしてしまったあの日は、18時ぐらいから俺の部屋で鍋を食べていました。

「明日は休みだから呑んじゃうか!」

と3人で本気呑みしていました。
酔い始めると彼女がスエットを貸してくれと言いだし、それじゃと裕子にも貸しました。
俺はスエットの上を着て、下はハーフパンツという格好。
着替えてリラックスしてきて、ダラダラと呑んでいました。

「そういえばどうなの?彼氏は」と俺は裕子に聞きました。

「もう全然ダメ。誰も相手にしてくれないし・・」

「じゃ~欲求不満で大変そうだな?バイブ買ってやろうか?」

「えっ?ホントにぃ?買って買ってぇ~!」

いつも通り下ネタを盛り込みながら、3人で仲良く呑んでいました。
彼女がトイレに行った時、小声で聞いてみたんです。

「お前マジでオモチャ欲しいの?」

「自分じゃ買えないからくれるなら欲しい!」

「そんなに欲求不満かよ!もう2年以上処女なんだっけ?」

「そぉ~~なのよぉ・・・もう命令されたくって!」

「命令って何だよ。おい!しゃぶれよ!とか?」

「あぁ~~もぉ~~それたまんない~~」

「洗ってないのでも?」

「もっとそれやばぁ~い」

小声で笑いながら喋っていました。
裕子は自称ドMだと言っているのですが、ホントかどうかは分かりません。
口ではそんな事言ってても・・ってありますからね。
ホントかよ!って笑いながら喋ってました。

12時ごろになってかなり呑んでた3人は、横になりながらダラダラ喋りながら呑んでました。

「あぁ~このままじゃ寝そうだからお風呂入ってくるね」

彼女は風呂に入らずに寝るのが嫌いなのでいつもそうです。
どうぞどうぞと促して、彼女は風呂へ消えました。

「ねぇ~洋子とはどうなの?」

「どうって?仲はイイよ?」

「じゃなくてっ!会えば毎回?」

「そりゃ~そうだろ、若いんだから」

「えぇ~~~イイ~なぁ~~。命令しちゃってるの?」

「アイツはそういうの好きじゃないからしないよ」

机を挟んだ状態で横になって喋っていました。
ふと見ると、裕子のお腹が丸見えになってます。

「腹出てるよ。っていうか見せてんのか?」

「あぁ~ら汚いお腹見せちゃってごめんなさぁ~い」

「汚いなんてとんでもない、そのままオッパイまで見せても良いぞ」

「あぁ~ん、そんな事久し振りに言われたぁ~!もっと言って?」

「アホか!」

「イイ~じゃん、洋子には言わないからもっと言ってみてよぉ~お願い!」

「ったく・・・ほら、デカい乳見せてみろよ」

「はぁ~~~嬉しいなぁ~もっと言ってよぉ~」

このままじゃ彼女が風呂から出てくるまで言わされそうだったので、意地悪をしてみました。
俺の前の前に座らせ前屈みにさせたんです。
俺はその前に足を広げて座って、後ろに手を付きながら言ってやったんです。

「ほら・・・しゃぶってみろよ」

「あぁ~ん・・・ダメダメ・・・もっと言ってぇ~~」

「しゃぶれって言ってんだろ?ほら、これを」

股間をわざと目の前で握って言ってやりました。
このぐらいやったらもう終わるかなと思いましたが、裕子はマジで喜んでるみたいです。
しかもその顔をみていると、なんとなく俺まで興奮してきちゃいました。

「ほら、早くしゃぶれよ、洗ってないから口で綺麗にしろって」

酔ってた勢いもあり、思わずハーフパンツをズリ下げて、目の前に半勃起したチンコを出しちゃいました。
正直、シラフになって思い出すと、なんでそこまでしちゃったのか不思議です。
いつもギャグで終わっていましたし、そのやり取りは彼女も見てて笑ってましたから。
なのにその日はチンコを目の前に出しちゃったんです。

「あぁ・・・・・ダメッ・・・・」

裕子はそう呟くと、ササッと動いてきてそのままチンコを咥えてきました。
一瞬で我に返りましたが、裕子はガッツリとしゃぶりついていました。

つづく


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