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キャバ嬢の部屋でエッチ⑦

駅までもうちょっとかなっていう信号待ちしてた時、緊張した感じで千春が誘ってきた。

「ねぇ~・・・うちにこない?少し飲もうよ」

「あぁ~だって俺あんまり飲めないけど良いの?」

「うんうん!良いの。美味しいお酒あるし行こうよ」

「そう?じゃ~行こうかな。酒が美味しいって思った事ないしね」

そうと決まると、千春はUターンして部屋へ向かった。
もちろん心の中ではガッツポーズ。
どうやら完全に主導権は俺にあるらしい。
よく雑誌とかネットとかでモテる男の体験談とか読むけど、こんな感じなのかなーって思った。
とはいえ、その時は実は内心ビクビクしてたけど。

部屋についてまずはビール。
次におススメの焼酎。
当然美味しくもないし焼酎1杯で酔う始末。
千春は部屋に向かう時からご機嫌で、呑んでる最中も1人で喋りまくってた。

「あぁ~もうなんか酔ってきたよ」

「えぇ~もう?早いよ~」

「だから呑めないって言ったじゃん。俺はお茶にするから気にしないで呑んでよ」

「それじゃ~うすぅ~~くして呑めば?」

「う~ん・・そうするかな」

薄くしようが酔うものは酔うので、それから1時間後には猛烈な睡魔に襲われてた。
コタツだから余計眠くなる。
とうとう気が付かないうちに寝てしまった。

「風邪ひくからこっちに・・きなよっ・・・」

ワキの下に手を入れられて引っ張られてるとこで目が覚めた。
「分かった分かった」と言って立ち上がり、そのままベッドへ移動した。
目の前がグラグラしてたし、ぶっちゃけスケベな気持ちは皆無だった。
ベルトと首元が苦しいから脱いだけど、まさかトランクス1枚になってたとは知らなかったし。

腕が痛いなと思って目が覚めた。
原因は千春が勝手に左腕を枕にして、しかも抱き付いて寝てたから。
完全に腕が痺れてた。
腕を抜こうともがいてると、千春と目が合った。

「お前・・腕が・・すげぇ~いてぇ~よ・・」

「ごめぇ~ん。大丈夫??」

やっと腕を戻して気が付いたが、千春はおっぱい丸出しだった。
初めは痺れてて感覚が無かったけど、次第にそのおっぱいの感触が左腕に伝わってきた。
ムラムラし始めてチンコも勃起し始めた時、千春の手がチンコに伸びてきた。

「あぁ~!もう大きくなってきてるぅ~やらしぃ~~」

トランクスの上から優しく握り、スリスリと擦ってきた。
亀頭の裏側を親指の腹で擦られて、完全に勃起した。

「ねぇ~やっぱり大きいよねぇ・・よく言われない?」

「よくって・・そんなにヤッてきてないし。デカいとは言われるけど」

言い終わると千春はいきなり布団にもぐりこんできた。
そしてトランクスを半分下げて、亀頭を舌先でペロペロ舐め始めた。
カリの部分や裏スジを丹念にペロペロ舐めてた。
チンコに舌が絡み付くって感覚を初めて知った。
亀頭を口に含んでからも、激しく舐めるわけでもなくねっちょり舐めてる。
しばらく舐めてて千春は戻ってきた。

「やっぱり大きい!半分ぐらいしか口に入らないもん」

「おえってなるだろ」

「なるなる!でもそれもイイ~んだけど」

「そう?っていうか、お前って変態だね。勝手にチンコ舐めてるし」

「うぅ・・・もうっ!」

怒ったふりをした千春は俺の上に乗ってきた。
それでキス。勝手に舌を捻じ込んでくるディープキス。
俺の口にしゃぶりついてるようなキスに、俺も興奮しまくりだった。
まだトランクスを穿いてたけど、布越しにアソコを擦りつけてくる。
布があるから入らないって分かってて、亀頭をアソコとかクリに擦りつけてくる。
しかも気持ちイイのか、キスの激しさも増していってた。

俺は我慢しきれずにトランクスを脱いだ。
それを待ってたのか、今度は生チンコをアソコにグリグリ擦りつけてきた。
すぐアソコがびしょ濡れだって分かった。
布団で見えなかったけど、千春はクネクネと前後左右に腰を動かしてた。
しかもずっとチンコをアソコにあてたまま。

つづく。

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