処女だった隣の女子大生との3年間@6P

思い出しながら書くので少々不安はありますが読んで頂けたらと思います。
真理子が隣の引っ越してきたのは3月の下旬だった。
隣が引っ越していったのも知らず、だから真理子が越してきたのも知らなかった。
俺は仕事でいつも22時過ぎに帰宅するし、土日も昼前から出掛けてる事が多かった。
何度か挨拶に来てたみたいだったが俺がいなくて、最終的にはドアノブに袋がぶら下がっており、その中に手紙も入ってた。
忘れちゃったけど、隣に引っ越してきた◯◯です。宜しくお願いします的な内容。
それを見て、あぁ~隣が入れ替わったんだぁ~と知ったわけです。
でもなぜか俺は男が越してきたと勘違いしてた。

初めて真理子と顔を合わせたのは、7月だったと思う。
風引いちゃって仕事休んでた日、11時ぐらいにコンビニへ行こうとして玄関のドアを開けると、同じタイミングで真理子も出てきた。
遊びに来てた彼女かなって思ったが、丁寧な挨拶とともにお隣さんだと知らされた。
でも俺は熱があってそれどこじゃない。
だから後に言われたけど、俺の第一印象は最悪だったらしいw

真理子はお世辞にも可愛い子じゃない。
どちらかと言えばブサイクちゃんかな。
誰かに似てるってのは無いけど、大雑把に言うと爬虫類系の顔。
でも礼儀正しいし真面目そうな子だなって思った。

それから1年ぐらいは真理子と会う事が無かった。
次にご対面したのは次の年の6月中旬だったと思う。
確か23時半頃だったかな。
仕事帰りにコンビニへ寄って、プラプラとマンションへと歩いてた時だった。
大通りから脇道に入り、そこから200mぐらい歩くと到着する。
周りは一軒家が多くて外灯も暗く、一方通行なので車の往来も少ない。
そんな道路を少し歩いた頃、後ろから急にコツコツと靴の音が聞こえててきた。

初めはコツコツコツ、でもすぐにコツコツコツッッ!と小走りする音に変化。
驚いて後ろを振り返ると、胸にバッグを抱えた女性が下を向きながら走ってた。
立ち止まった俺に気が付いたのか、顔を上げるとその子が真理子だった。
思わず「どうしたの?」と声を掛けると、焦った顔で息を弾ませながら後ろを何度も振り返り、知らない人が・・・と言ってた。
大通りに消えていく黒影が見えたので、多分男が追い掛けて来てたんだと思う。
「もういないよ、大丈夫?」
「はい、有難う御座います」
「俺何にもしてないしwお隣さんでしょ?」
「はい」
ハァハァ言いながら引きつった顔をしてた。

並んで歩くほど知り合いじゃないので、真理子は俺のすぐ後ろを歩いてた。
マンションに到着して入ろうとした時、初めて真理子に話し掛けられた。
話というか「ちょっと待って下さい」っていう声w
何かと思ったら、自販機でジュースを買いたかったらしい。
随分怖い思いをしたんだろうね。
マンションの前にあるのに1人じゃ怖かったみたい。

エレベーターに乗ると真理子のイイ匂いが漂ってた。
顔はブサイクちゃんだが、横や後ろからの姿はちょっとイイ女系。
追い掛けて来た男も、顔を確認せずに後ろ姿で判断しちゃったっぽいw
「一応警察に言っとく?」
「その方がイイですかね」
「遅く帰る日が多いなら言った方がイイかも」
「でもバイトの日だけだから」
「週2~3とかでしょ?だったら言った方が良いかもよ」
こんな会話をしながら各々部屋に帰った。

別に狙ってたわけじゃないけど、次の週にも真理子に会った。
今度はコンビニで買い物してる時で、真理子の方から話し掛けてきた。
そして「一緒に帰っても良いですか?」と言われ、今度は並んで喋りながら帰った。
真理子は大学2年生で、イタリアンのレストランでバイトをしてるという。
新潟から上京してきたらしい。
男馴れしてないのが喋っててすっごい伝わってくる。
お隣さんだから安心したのか、ずっと真理子は喋りっぱなしだった。

それから数週間後、またコンビニで偶然会った。
夕飯を選んでた俺に突拍子もなく「ピザ食べませんか?」と言ってきた。
宅配のピザを頼んで、半分こしようと言う。
それも悪く無いなと思った俺が承諾すると、ガッツリ2Lのコーラ買ってて笑えた。
「どうせだから一緒に食べる?」
下心ゼロで一応誘ってみると、パァーッと明るい表情になって「イイんですか!」と嬉しそうにのってきた。

帰宅した俺は急いでシャワーを浴び、軽く掃除をしておいた。
40分ぐらいしてピザが到着し、真理子を呼んでウチに招き入れた。
「わぁ~!ウチより広いんですねぇ~」
部屋をキョロキョロ見ながらそう言われ、初めて隣よりも広い事を知った。
まぁ角部屋だから少し広いみたい。
俺はビール、真理子はコーラを飲みながらピザを食った。

「大学生なら遊び放題でしょ?」
「そんな事ないですよぉ」
「彼氏は?」
「いないんですwっていうか彼氏いた事ないから」
「マジ?合コンとかは?」
「そういう友達いないですから」


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