マンション内覧でムラムラしてつい@2P

去年のGW明け、新しい部屋に引っ越そうと思い部屋探しをしてました。
ネットで探して電話し、もう空いて無いと言われてまた探す。
全部エサじゃねーか!とイラついてた俺に、友達が不動産屋を紹介してくれた。
地域密着系の小さな不動産屋でした。
土曜日の昼前に行ってみると、60は越えたオバチャン1人だけ。
希望を伝えるとぼんぼん出してきて正直困ってしまった。
バカ正直なのか知りませんが、「ここはヤメておいた方がイイね、大家がロクでもないから」なんて平気でいうですよw
「ここはどうですか?」
「あぁーそこは確か隣の人がウルサイとか言って引っ越した部屋だったかな」
こんなぶっちゃけ話をされたのは初めて戸惑いました。

結局おばさんは「悪い事は言わないからココにしなさい」という3部屋を見に行く事に決定。
「でも今人がいないから明日で良いかね?」
マジで仕事する気無いのかと不安になる。
他の候補地域も見に行こうと思ってその日は帰った。

約束してた次の日の13時過ぎに不動産屋へ到着。
またオバサン1人で「そろそろ帰ってくるから待ってて」とお茶をすすって待った。
部屋の案内をしてくれるバイトが1人しかいないらしい。
「バイトでも大丈夫なのよ、ウチのお父さんの兄弟のお子さんだから」
「はぁ、まぁ、はい」
「可愛い子なんだけどねぇ~27才になってもまだ結婚しないの」
「そ~なんすか」
何でこんな話に付き合われなきゃいかんのだって溜息が出た。
だいたいオバチャンの可愛い子=ブサイクと相場は決まってる。
第2候補の地域にも行きたかった俺は、バイトが来ない事にイライラしっぱなしだった。

やっとバイトが帰ってきたのは14時少し前。
この野郎・・・と思ってソファーに座ってた俺は振り向きました。
「ごめんなさぁーい!」と小走りに駆け寄ってきた女を見て、思わず「あっ!!」
女も「えっ!?あれっ?!」とキョドってた。
そんな一瞬の空気をオバサンが「もうずっと待ってんのよ!何してんの!」と一喝。
「だってお客さんが細かくてさぁー」
「早く謝りなさい!ずっと待ってて下さってたのよ!」
「あっ、え、いや、あぁ、申し訳ありませんでした」
「いやいや、大丈夫ですよ、はい、あはは・・・」

なぜこんなに俺もバイトも焦りまくりだったのか。
それは昔のセフレだったからですw
もう3年振りだったかな、正確には覚えてないけどそんなもん。
オバチャンの手前「行くのヤメた」は不自然なので、内覧へ行く事にした。
駐車場の軽に乗った瞬間から「アンタ何してんのよ!」と突っ込まれた。
「そりゃー俺のセリフだろ。お前結婚するとか言ってたじゃんか」
「するつもりだったわよ!」
「なに?もしかして?」
「そうよ?フラれましたよ?悪い?」
「悪くねぇーけどさ・・・ド変態だから無理無いかw」
「ちょっとねー!元カレには清楚で大人しい女でいたわよw」

車で10分少々だったが、降りてからも昔話で盛り上がった。
「何で別れたの?」
「つーか最悪よ?お前とはいても暇とか言われたんだよ?」
「猫かぶってたからじゃね?」
「だってさぁぁーーウルサイ女は好きじゃないって言われてたしさー」
「で?今は?」
「仕事に生きてます!w」
「バイトのクセに?w」

そうこうしてるうちに1軒目の部屋に入った。
入って早々「ここはヤメた方がイイと思うよ」と言う。
オバチャンもコイツも仕事する気ね~のか・・・少々呆れる。
「なんで?」
「だってお洒落じゃないでしょ」
「帰ってきて寝るだけだしお洒落とか要らないんですけど」
「もうイイよね?次行こう、次!」

「もっとさぁ~ケチらないで10万ぐらいの部屋にしたら?」
「アホか、俺の給料知ってんだろ?むりむり」
「あれから給料上がって無いの?」
「こんな不景気ですからね、仕事があるだけマシですよ」
「はぁ~悲しい・・それじゃ結婚もできないね」
「お前に言われたかぁ~ね~けどなw」

2軒目もお薦めしないとか言われつつ見学した。
その頃になると昔話がエロ中心に。
コイツは今まで出会った女の中でダントツで1番の性欲モリモリ女。
貪欲なまでの性欲で変態度もダントツ。
コイツに出会って、俺は初めてアナルセックスもしたし、ハプバーにも行った。
なんといっても精子飲むのが大好きな女なので、どのくらい飲ませたか分からない。
ハプバーでは5人のチンコを順々にしゃぶって、全員の精液を飲み干した女ですw

「最近はセフレでもいるのか?」
「そんな時間ないもん、今叔父さんの家に居候してるし」
「さっきのオバチャン?」
「そうそう。あんなノリだから遊びに行くと五月蠅くてね」
「お前が我慢してるとは驚きですねw」
「でしょ~?だから究極のオナニスト目指してるw」
「究極って何だよw」
「乳首弄るだけでイケるようになるとかw」
「マジ?」
「でもまだそこまで到達してないけどw」

相変わらずのエロ女でなぜか安心した。
そうこう話してる内に3軒目の部屋に到着。
そこはコイツもお薦めしてきて、最大の理由は防音らしい。
「深夜に女連れ込んでも近所迷惑にならないよ、ここならw」
「お前みたいな絶叫女でも大丈夫って事か」
「ねぇーここにしなよ、アタシも来やすいしw」
「ふざけんなwここにしたらお前が住み付きそうで怖いわw」
「ねぇーねぇーイイじゃ~ん」

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  1. 通りすがりの御面ライダー より:

    ヽ(〃’ x ‘ )ノ彡☆ バカー


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