女上司が実はセフレ@4P

最近まで上司とセフレでした。
その上司が寿退社したので、思い出として投下します。
細かいツッコミは勘弁してね。

今の会社に就職して、3年目に企画部の方へ移りました。
そこで直属の上司になったのが、当時31歳のサナエという女上司。
移動すると決まった後、初めて挨拶に行った時の印象は最悪。
「うちは何も考えない人はいらないからね」
とか言われちゃって、何言ってんの?コイツは・・って思ってた。
いくら上司でも初対面で愛想が無過ぎでしょ。
嘘でも「頑張っていこうね!期待してるよ」とか言えばいいのに。

まぁ~実際移動してからの毎日は地獄でした。
会議で「どう思う?」とか聞かれて「いや、まぁ」とか言うと
「君は何も思わないの?じゃ会議に出てる意味無いよね?」
とか言ってくるんですよ。
だって俺の仕事じゃねーし!とか言いたかったけど、毎回謝るしかない。
それでも他の先輩たちが良くしてくれたんで、なんとか過ごせたかなって感じ。
しかも俺の出した案で上手くいった時でも
「いつもこのぐらい頑張りなさいよね」
とか言うんだからホント可愛くない。

そんな上司だったけど、半年ぐらいした頃に興味を持つようになった。
キッカケは打ち上げ。
クライアントも混ざった打ち上げをしたんだけど
そこの部長さんが猛烈な酒豪で、うちのメンバー全員が飲まされまくったんです。
これはヤバいと思った俺は、水も一緒に呑みながらコッソリトイレで戻してた。
だから酔ったフリしながらもそんなに酔って無くて
帰る頃には俺以外全員が限界に到達&1人がトイレで爆睡っていう状態。
この時ほど学生時代に覚えた「飲んでは吐いて」のテクに感謝した事はない。
相手方の部長以外も数人泥酔しちゃってたしね。

とりあえず酔って無い俺が同僚たちを帰す役割になり
タクシーを拾っては行き先を指定して送り出す。
確か女上司のサナエと同僚の1人がトイレで潰れてと記憶してる。
最後に後回しにしてて、見に行った時は同僚が最悪な事になってたんだっけ。

女子トイレに入るわけにも行かず、店員と連れだってサナエを迎えに行った。
便器にしがみ付いて唸ってたから、立たせようとするがフラフラしてる状態。
しかも「もう無理無理・・」と言って、トイレに戻ろうとする始末。
もうイライラしてきちゃった俺は「早くっ!」と腕を掴んで引っ張り上げたんです。
いつものうっ憤を晴らそうっていう感情が噴き出したんだと思う。
そしたら予想外の反応だった。

「はい・・」
とサナエがしおらしく言ったんです。
しかもその後トイレから出ると
「もう駄目です、お願いです、飲めません、許して下さい」
とか言っちゃっててビックリした。
こりゃ頭がぶっ飛んでるなと思った俺は、調子に乗って言ってやった。
「早く帰るからしっかり歩きなさいよ」
「帰るんでしょ?ここに泊まるの?嫌なら早く歩いて」
喋りながら思わずニヤニヤしてしまうほど、言ってて心がスッキリしていく気がした。

「ゴメンなさい、はい・・もう帰りたいです」
「だからタクシー乗せるから、歩いてよ!」
「ゴメンなさい、はい・・・はい・・」
いつになく従順なサナエを見てて、いつもとのギャップにちょい興味津々。
だから遠回りになったけど、同僚を先に送り届けてサナエを俺だけで送った。
タクシーの中でも爆睡しちゃってたけど、タイトスカートの足が生々しかった。

自宅なんて知らなかったから、免許証を確認して初めて知った。
到着してみるとファミリータイプが多く住むようなデカいマンション。
タクシーを待たせておけるほどお金なんて持って無かったので
俺もそこで降りて部屋まで送っていった。
サナエは従順な態度で、俺にしがみつきまくり。
この時「おぉ?!」とラッキーなオッパイアタックに遭遇。

見た目からは気が付かなかったが、腕に当たる感触からはボリューミーな巨乳。
押し付けてる事なんて頭に無いらしく、腕をオッパイで挟む様な事もしてくる。
だからわざと腕を動かすと、しがみつくようにまたオッパイアタック。
エレベーター内ではやたら腕を動かして、巨乳の感触を味わいまくりだった。

部屋は2つしか部屋の無い質素な部屋。
生活感がホントに無くて、部屋には寝るだけに帰ってくるような印象。
植木などの緑は1つも無く、まるでウィークリーマンションみたいだった。
でもベッドはダブルベットで、多分何十万もする高級ベッド。
そこに連れて行って寝かせると、俺はジャケットを脱がせようとした。
もろに巨乳アタックを見込んでの行動ね。
でもグッタリと虚脱しちゃってて、タイトなジャケットは脱がせられなかった。
だからヒジで巨乳をグイグイしたりするだけ。

一応上司だから、襲うなんてしないで帰宅しました。
んで次の日出社すると、俺以外全員が二日酔いでウケた。
サナエもグッタリした顔してて、軽く送っていったお礼を言われたかな。
俺の頭には目の前にある隠れ巨乳しかなかったがw

またいつも通りの生活が始まって数カ月後、またしてもあの打ち上げの再来。
一回味わってる同僚たちは、四苦八苦しながら飲まずに頑張ってた。
でも素直というか嘘を付けないというか、サナエだけは「頂きます!」とか言っちゃって。
先輩達が「お前止めろよ」と言ってくるが、言う事を聞く様な女じゃない。
案の定やっぱり泥酔しちゃって、前回も送ったという理由だけで俺がまた後処理係。
でも今回は前回よりはマシだったので、簡単に自宅へ運べた。


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