ホテルを覗く

あまり知られてないみたいなので投稿します。
数年前まで、私は親戚のとこに居候してました。
約1年間の居候でした。
詳しくは言えませんが、親戚の家は高層マンションです。
ベランダからちょっと離れた高層ホテルが見えました。

そのホテルは新しいホテルではありません。
肉眼では見えませんが、望遠鏡を使うと丸見えなんです。

居候が始まったその日の夜に、もしかして・・・と思いました。
それで無理を言って、実家から使ってなかった望遠鏡を送ってもらったんです。
小学生の頃買った望遠鏡で、子供用のではなく結構ちゃんとしたモノです。
だからホテルまでの距離だと、もう完璧なんです。

望遠鏡が届いてからスグ使いました。
確か平日だったと思いますが、2組のカップルが覗けました。
上層階から電気の付いてる部屋を順番に見ていくんです。
慣れてくると数個の部屋を映して、カーテンの開いてる部屋を探してました。

このホテルの上層階にある部屋は、2つ部屋のあるタイプが多いようでした。
1つしかないタイプだと、窓際で立ちバックとかしない限りよく見えないんです。
でも2つあるタイプだと、ベッドの横にも窓があるため、かなり見えました。

上層階という事もあって、夜景を見るためなのか、カーテンをしないカップルが多いんです。
部屋の電気を消しても、ホテルの照明などの光もあるんです。
だからマジでよく見えました。

何度かAVの撮影らしき団体も見ました。
照明とかスタッフとか、見たらすぐに分かりました。
しかも彼らの場合、カーテンなんて全開です。
照明もつけてくれていたので、毎回鮮明に見せてもらいました。
音声が無い事が悔やまれましたが、結構面白かったです。
窓際でフェラさせてたり、窓ガラスにオッパイを押し付けさせたり。
何度も休憩が入って、その都度AV女優がタバコを吸ったりしてたのもありました。
飽きて途中で見なくなって、5時間ぐらいして見たらまだやってたり。

でも一番興奮したのは、やっぱり素人カップルのセックスですね。
そんな自慢できるほど経験数があるわけではないので、
普通のカップルがあんな事までするんだってビックリしました。
実は多くのカップルが、大人のオモチャを使ったりしてるんですよ。
オモチャを彼氏が見せると「ヤダー!」と笑顔で彼氏を叩いたりしてるんです。
でもその後はちゃんと使ってるんですからね。

窓際に彼氏が立って、外に見せるようにフェラするカップルや
ガラスに手を付かせて、立ちバックをするカップルも多かったです。
巨乳の彼女だと、おっぱいをプルンプルンさせてるのが丸見えですから。
喘いでるであろうエロ顔がこっちに向いてますから。
バックで突かれながら、自分のオッパイを揉む女の子や
バックで突かれながら、ガラスにディープキスしてる子もいました。
初めて目撃した時は、何してるのか理解するまで時間がかかりましたよ(笑)

最後にこれだけは書いておきます。
男性諸君・・・早漏多過ぎです(笑)
付き合いが長いのか分かりませんが、前戯が短い人も多かった。
彼氏がシャワー浴びに行ってる時、携帯イジりながら窓際でタバコ吸ってる彼女。
なんとなく寂しそうな顔してましたよ~。
彼氏が部屋に入ってくる瞬間に、慌てて電話を切る女の子もいましたけどね。

最近の新しいホテルは見えない加工がされてると思いますが
古いホテルの場合は「見えている」と思った方が良いです。
あと、高層マンションも同じですよ。
マジで見えるんですから気を付けましょう。
俺みたいなヤツにいつも覗かれますよ。

終わり


Twitter始めました⇒

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

【特集記事】秘密の性感帯とは

他の男性が知らない性感帯

他の男性が知らない性感帯
女をイカせるスポットと言えば『クリ・Gスポ・ポルチオ』ですが、もしこの3つ以外の極小数の男しか知らない秘密のスポットがあるとしたら、知りたくないですか?いや、男なら知るべきです!


女友達の性欲だけを刺激して都合良くセックスする方法

セックスもする普通の女友達

セックスもする普通の女友達
彼氏がいようが旦那がいようが、とりあえず一発ヤる技術がある。同僚や女友達でもうっかりハメちゃう性欲トラップ。後はセフレにするか放置するかはアナタ次第。俺なら都合の良い肉便器にするw


【女性版】セックスのための筋トレ&ストレッチ

誰も教えてくれないセックスの悩み

誰も教えてくれないセックスの悩み
彼が満足してる?挿入すると痛い?セックスレス?濡れにくい?膣の締りに不安がある?感度が悪い?これらの悩みを解消しないとずっと不幸のまま。女子力もUPさせて彼をアナタの虜にしよう!

人気体験談ランキング

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ