田舎のカップルって野外セックスがデフォなの?!@2P

思い出しても未だに心臓がバクバクしてくる。
ついさっきなんだけど、人生で初めて他人のセックスを生で目撃したよ。
目撃と言うか覗きというか。
普通に外でのセックスだから、俗にいう青姦てヤツなんだが。
しかもヤッてたカップルがまた凄くてさ。
まだ興奮しちゃってるから何書いたら良いか迷うw
というわけでメチャクチャな文章にだけはならないよう頑張るので、心優しくお付き合い下さいまし。

まずはちょっと自分の事から。
ただいま30代で最近まで高給取りのサラリーマンやってました。
美人な彼女もいて順風満帆な毎日・・・かと思いきや、ある人物の出現により激変。
俺に限って、、、と余裕をかましてましたが、気が付けば鬱病になってました。
というか自分では気が付かず、同期に指摘されて気が付いた次第であります。

原因は明確だったので、職場を離れる選択肢しかありませんでした。
鬱病で、しかも退職すると知った彼女は、突然態度が冷たくなっていきました。
そして遂には連絡さえ滞るようになり、別れを切り出すと「アナタがそういうなら」的な事を言われてお別れ。
あぁ~こんな女に4年も無駄に注ぎ込んじゃったのかぁ~と情けなくなった。
俺みたいなイケメンでもない男にとっては金の切れ目が縁の切れ目なんだね。
俺的には愛を育んできたと思ってたんだが。
ちと自分語りが長くなってしまう申し訳ない。

「しばらく休んで元気になったらウチに来いよ」
そう言ってくれた友人がいたので、貯金もあるし少しお休みする事にした。
幼い頃から毎年夏休みに行っていた母方の実家。
ずっと都会暮らしだった俺には最高の環境だった。
少し歩けば海もある、山もあって田畑もある。
近所の人達も昔の俺を覚えてくれてて、余計な詮索もしてこない。
空気も綺麗だし雑音も無く、ただただ自然の中にいると実感できる。
そんな田舎でしばらくご厄介になる事となった。

ある日の昼過ぎ、祖母に頼まれた用事を済ませようと外出してた。
するとなぜか猫の集団に出くわした。
猫会議でもしてたのか、7匹ほどの猫が道のド真ん中にいた。
俺が近寄っても逃げる気配もなく、むしろ俺に寄ってくる。
帰宅して祖母に聞いた所、半分飼い猫、半分野良猫、というスタンスらしい。
村の人達が遊びに来たらメシをあげる。
だから村の中を好き勝手フラフラしてるという猫達。

ネコ好きな俺には堪らない。
いつしか猫と戯れるようになっていった。
そして秘密の場所で猫達と他愛もない時間を過ごすようになっていった。
1番近い家から数百メートル離れた芝生。
そこにゴザを敷いて本を読んだり猫と遊んだりしてた場所。
1.5mほどの草木で覆われてるので周りからは俺がそこにいるか見えない場所。

そんな秘密基地にさっきもいたんです。
ぽかぁ~んと横になって空を見上げてた時、急に足音が聞こえてきた。
近くにある道路を誰かが歩いているんだろう、そう思った。
まぁ何度もそういう事があったから珍しい事でもない。
でもいつもと違ったのは、その足音がこちらに向かってきた事だった。
俺の存在に気が付いたのかと思い、警戒心から上半身を起こした俺。
道路からはざっと4mはある。
でもある所で足音が止まり、聞き覚えのある男女の声が聞こえてきた。

誰だっけ・・・そう思いながら草木の間から覗いた。
そこには学校帰りの男の子と女の子の姿があった。
知ってる2人だった。
2人の両親とは何度も食事をしてるし、この2人とも親しく会話してる。
だから迷わず声をかけようとした。
でもその前に2人の会話が耳に入ってきてカラダが固まった。

「またここでするの?」
ちょっと不満そうに女の子がそう言った。
「他にどこがあるんだよ」口を尖らせる男の子。
一体何をしようとしてるのか、そう思った矢先に何と!男の子がズボンを下げた。
ハーフパンツをストンと一気に下げ、少し大きくなったチンコを露わにした。
その光景を草木の間から見てる俺の脳ミソは停止してた。
動くとかいろんな事を忘れて、目の前の奇妙な光景に見入ってた。

こんなご時世ですから、はっきりと書くのはやめておきます。
色違いの共通のバッグを背負ってる子達って事で察して下さい。
ぶっちゃけあの年齢で??って感じでした、俺的には。
あ、それから書くのが面倒なので、以下からA子ちゃんとB男君にします。

A子ちゃんはバッグを置き、チンコの前でストンとしゃがんだ。
まさかと思ったが、そのままチンコをパクリと咥えた。
心臓が止まりそうなぐらいビックリした。
見る見るうちにB男君のチンコはそそり勃ってきた。
でもまだ小さな子供のアレ。
だけど一応は剥けてたw

そんなチンコを咥えるA子ちゃんはちゃんとおしゃぶりしてた。
まぁそれはまだまだってレベルだけど、ちゃんと軽くジュポジュポと。
B男君はそんなA子ちゃんの頭に手を乗せてた。
「これでイイ?」尋ねるA子ちゃんに、B男君は「やべぇ~w」と嬉しそう。
それを聞いたA子ちゃんも嬉しそうな顔をしてた。
2人はそういう仲だったらしい。
普段見てる感じだとそんなんだとは気が付かなかったけどね。

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