3回だけの高額バイト④

先に入っていた俺の目の前に現れた全裸の奥さんの綺麗な事といったら。
まだまったく体型も崩れてもいなくて、まさに不二子ちゃん系のスタイルでした。
胸はFカップの美巨乳で、ツンと上に向いた乳首と大きなお椀形の巨乳でした。
クビレもしっかりあってお尻もプリンとしてるし、髪をアップにした姿が異様に艶っぽいんです。
おさまり掛けていた息子は一気に復活しちゃって、「そんな見ないでよぉ」とシャワーを浴びる姿を見ながら興奮していました。
一緒に湯船に入ると、奥さんからキスを何度もしてきて、勃起した息子を撫で回したりシゴいたり。
俺は目の前にある巨乳を揉んだり乳首をクリクリとしていました。

一応お互いに酒を呑んでいたので、このままじゃのぼせるねと笑いながら風呂を出ました。
ホントはもっと長くいたかったんですけど。
ベッドにあおむけで寝かされ、また奥さんのキス攻撃が始まりました。
そのまま乳首を舐め回され、太ももの内側や玉袋を焦らすように舐められました。
そして亀頭を手を使わずに舐め回され、我慢汁が沢山出てるとからかわれたりしてました。
しばらくフェラをされた後、奥さんが上に登ってきてキスを何度もしながらいいました。
「内緒ね?入るかどうかだけだから・・・」
チンコを握って自分のアソコに擦りつけながら、そんな事を言うとまた激しくキスをしてきました。

俺はもうキスに没頭してて、亀頭が奥さんの汁でネチョネチョになってて気持ちがイイぐらいにしか思ってません。
だから突然亀頭全部が奥さんの中に入った時はビックリしました。
内緒ってのは生で入れるのを・・・って事かとその時分かりました。
「はぁぅんんっ・・・大きい・・・すごぃ・・」
唇を噛みしめながら、ゆっくり腰を落とし何度か入れらり出したりをしていました。
俺は全く動かず、勝手に奥さんが騎乗位の姿勢でやっている事です。

何度かの出し入れでようやく根元付近まで入りました。
「んぁぁぁっんっ・・・まだ全部じゃないのね・・・もうダメっ・・・」
亀頭には奥さんの子宮がグリグリと当たり、もうこれ以上入らない感触が伝わって来ていました。
ダメと言った途端、奥さんは腰をグリグリと動かし始めました。
勝手に腰を振って楽しむかのように、しかも我慢できない感じで何とも言えない表情で。
子宮にグリグリと当たってて気持ちが良いし、こんな美人が・・・とさらに興奮してました。
しかもゴムつけなきゃっていってたくせに、自ら内緒で生で入れて勝手に腰を振ってるんです。

気が付けば俺に下から巨乳を揉みくちゃにされて、髪を振り乱しながら奥さんは昇天してました。
昇天する間際の腰振りには激し過ぎて引いちゃいましたが、完全に我を忘れているようでした。
しばらく俺に抱き付いたまま動かず、その間もチンコは入ったままです。
だから下から軽く動かしていると、「だめっ・・・まってっ・・・まだだめっ・・・」と言いながらも、潤んだ目で見つめてきました。
「撮らなきゃ・・・だからだめなのっ・・・」
だめとか言いつつ舌を激しく絡めてくるし、いっこうにチンコを抜こうともしません。
さすがに旦那さんの顔がよぎり、腰を動かすのをヤメました。
「なんでっ?なんでヤメるの・・・」
「だってカメラ・・・」

渋々腰を浮かせて息子を外に出し、ふらつきながらカメラの方へ行きました。
さっきまで旦那さんと向かい合っていた机の上にビデオを置き、そのままこちらに向けて撮影開始。
奥さんはカメラなんて気にしないのか、そのまま覆い被さってきて激しくキスをしてきました。
やっぱり初めのうちはカメラが気になっていましたが、次第に奥さんのペースにはまっていきました。
さっきと同じようにキスから乳首舐めが始まり、焦らされつつフェラが始まりました。
さっきまで入っていたから自分の汁でベチョベチョなのに、迷うことなくしゃぶりあげてきます。
途中で旦那さんへのサービスを思い出したかのように、アタシのも舐めて・・・とシックスナインへ。
風呂場では見てませんでしたから、この時初めて奥さんのアソコを見ました。
恥骨辺りに陰毛が薄らあるだけで、あとは無毛状態です。
ビラビラはさほど大きくはなく、皮の被ったクリを剥いて舐め上げると演技のような声を出し始めました。

さっき昇天した時とは明らかに違う喘ぎ声に、旦那さんへのサービスを感じました。
その後はゴムをつけ、正常位で入れて、カメラに向かってのバック、騎上位を経て、最後は正常位でフィニッシュ。
奥さんは見せつけるかのように角度を気にしながら激しく舌を絡ませてきたりしてました。
イッた俺を座らせ、ゴムを丁寧に取り、しかもカメラにその行為を見せつつ、ゴムを取り終えたチンコを丁寧に舐めてきました。
旦那がチェックするという奥さんは、シャワーも浴びずにノーパンノーブラのまま服を着て出て行きました。
何気なく外を見ると、もう明るくなり出していました。
俺はシャワーを浴びて爆睡し、朝の9時半に電話で起こされました。

旦那さんに「朝食あるからおいで」と呼ばれ、朝から豪華な朝食を頂きました。
昨晩とは比較にならないほどご機嫌な旦那さんと、少々疲れ気味な奥さんを見て複雑な気分でした。
朝食を終えて帰ろうとする俺に、旦那さんが封筒を渡してきました。
中には数枚の万札が入っていて、もし良かったら是非また遊びに来てくれと言われました。
何度も受け取れないと返しましたが、返されると不安になると言うんです。
結局受け取る事になり、また次回来る事を約束してしまいました。

長々と投稿してしまい申し訳ありませんでした。
まだ続きはあるんですが、ダラダラし過ぎとの声もあるので終了します。
また次回投稿します。
今度はもっとまとまった文章にするよう努力します。
お付き合い下さり有難う御座いました。

終わり


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