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借金返済で彼女へのクンニを解禁@3P

生まれも育ちもド田舎でさ。
娯楽なんてホント無くて、それはもう健全な青少年だった。
用事もなかったせいで、初めて東京に行ったのは受験の時よ。
それはもうビビりまくったよね。
まず人の多さに酔い、高いビルにも酔い、一人勝手にテンションMAXよw
それが良かったのか、想定外にも無理だと言われてた第一志望に合格。
そこなら金を出すと祖父母も約束してくれてたから、遠慮する事無く上京した。

とは言っても生活費のほとんどはバイトで稼げと言われてた。
だから毎晩のようにバイトして真面目に学生生活を満喫してたんだよね。
そんな俺を悪魔の館へと誘ったヤツがいた。
そいつは俺とは真逆で、生まれも育ちも東京という都会っ子。
妙に負けたくない気持ちが出ちゃうんだよね、そいつに対してはw
だから誘われるがまま行っちゃったわけ、パチンコ屋に。
そしたらもうハマっちゃってさw
こんなに楽しい遊びがあるのかよ!って狂っちゃったんだよね。

バイト先で初めての彼女もできてさ。
それなりに充実した生活してたのにさ。
パチンコにハマってからは生活がガラリと変わったよ。
パチンコだけじゃなくてスロットにもハマっちゃったしね。

サボれる授業の時はいつもパチンコ屋。
学校が終われば、いつもはバイト先へ向かっていたのに、いつの間にかパチ屋へ。
最悪な事に何気に勝っちゃってたんだよね。
多い時は1日で10万とか勝っちゃうし、2~3万なんて当たり前。
だからバイトなんてやってられなくなっちゃったんだよねぇ。
それでも彼女に言われてバイトは辞めずに、週1~2では働いてた。

ある時から妙に気が合うお爺ちゃんと親しくなってた。
初めは隣りに座ってて、多分なにか話したりしたのがキッカケだろうね。
でもそういう人って何人もいたから、正確には記憶してないんだ。

このお爺ちゃんがまた凄くてね。
勝ち負けにはこだわりがないのか、お金をジャブジャブ使ってるんだ。
だから聞いたんだよね、大丈夫なの?って。
そしたらいろいろ教えてくれた。
お爺ちゃんはもう79歳で、奥さんはもう既に天国に行っていると言ってた。
子供たちは独立していて、3人の孫もいるという。
財産も子供たちと別けたので、今は好き勝手に自分の財産を使っているとか。
毎日負けても10年以上は遊べるとか言ってたっけ。

そんなお爺ちゃんはやたらと俺に優しかった。
まぁその理由は後にわかったんだが、当時はマジで有り難い存在だった。
なんせドル箱くれるんだからw
俺が負けこんでると「これ使いな」とか言って山盛りのドル箱をくれるわけさ。
ゆうに2千発以上あって、等価交換の店だったら8千円以上はあったはず。
それをポンとくれるんだ。
後日会った時に返そうとすると、野暮な事はするなとかいうわけ。
それよりコーヒー奢ってくれとか言ってさ。

どうせお金持ちの爺さんだから・・・って思い、次第に甘えていくようになった。
でもさすがに気が引けるから、借りって事にしようと提案。
すると爺さんは「キリが良いとこで1箱5千円で良い」って言ってくれてさ。
それを借りたり返したりするようになったんだよね。

こんな甘えが続いた結果、とうとう20万に到達。
「最近調子悪そうだけど大丈夫?」
「今日終わったら飲みにでも行こうか」
誘われるがまま閉店後に駅前の居酒屋へ行った。
「言いたくない話だけどさ、随分たまっちゃってるじゃない?大丈夫?」
借りてるぐらいだから、余分にお金を持ってるわけがない。
バイト代だって雀の涙程度だし。
正直にそう答えると、しばらく唸って考え込んでいたお爺ちゃん。
まぁこれも芝居だったんだろうけどね。

「それじゃ~さ、俺のお願いと交換でどう?」
「交換?俺何も持ってないっすよ」
「持ってるじゃない、あんな美人な彼女を」
「え?彼女?いやいや・・・つーか彼女は無理っすよ!」
「誰も取って食おうなんて考えてないよ、ちょっとだけでイイんだ」
「いやいや!彼女抱かせるとか絶対無理ですってば!」
「抱かないよwだってもうピクリともしないんだからw」
「へ?そうなんすか?」
「そうだよw糖尿病のせいみたいでさ」
「じゃ~何を」

勃起もしない爺ちゃんが、彼女に何をするのか。
勃たないんだからフェラチオとかも無いよな。
挿れようにも入らないだろうし。
抱かないって言ってるから触るだけか?
お爺ちゃんの返事が返ってくるまで頭の中は大混乱。
しかもお爺ちゃんは悠々と熱燗をクピクピ飲みながらタメを作っていた。

「いや、あのさ、ほら、男が舐める、あれだ」
「男が?クンニの事っすか?」
「そうそう!それだ!どうじゃろ?」
「えっ?いやぁ~・・・舐めるだけって事ですか?」
「そうそう。もちろん君もその場にいても勿論結構だよ」

舐めるだけとはいえ、少しぐらいは指を挿れるかもしれない。
でもそれ以上の事はしないという。
それなら彼女も了解してくれそうな気がした。
それだけで20万の借金がチャラになるんだから。

その晩は「考えさせて下さい」と伝えておいた。
でも帰宅後すぐに彼女へ電話して事情を説明してみた。
当たり前だけど烈火の如くブチ切れてきたw
それを宥めて宥めて謝り続けて電話を切った。
実は俺には少なからず彼女が受け入れてくれるかもっていう期待はあった。

基本的に俺も彼女も童貞処女のカップルだった。
だからその当時もセックスはするけど、まだ彼女をイッた経験がなかった。
電マやローターを購入し、それを使って初めてイク彼女。
そういう類のオモチャを買いに行くのにも彼女は割りと積極的だった。
ぶっちゃけ真面目そうな大人しい見た目の女なんだけど、本当は根っからのドスケベで小1からオナニーしてたエロエロ女なんです。
付き合い始めて半年ほどした頃、酔った勢いで白状した「毎晩オナニーしてる」発言には、当時かなり驚いたもんね。
しかも小1からやっていて、小5の頃にはイク事も覚えていたという。
中学の頃は処女のくせにペンを挿入してみたりとエロ行為もエスカレート。
高校生になると携帯のバイブ機能でオナニーしまくってたという。

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