知り合いのハーフ彼女を寝取って調教@9P

会ってみると1回セックスをしたのが嘘みたいだった。
態度も雰囲気も以前と変わらずで、俺もやっぱりタジタジだった。
俺の財布を気遣ってか、行きたいという店は手頃な店だった。
でも会って早々に「今日はエッチ無しだからね」と言われてた。
俺はリナさんに会ってるだけでも超嬉しかったのでそれでも構わなかった。
リナさんを楽しませ、笑顔になってくれるだけで幸せだった。

平日だったから23時前に「そろそろ」と切り出した。
会計を終えてエレベーターを待ってる時「なんか楽しそうだねw」と言われた。
「そりゃ~リナさんと会ってるんだから当たり前でしょ」と答えた。
「エッチしないのに?」不思議そうに尋ねてくる。
「そういう問題じゃないからねw」と笑っておいた。
そしたらなんと、エレベーターに乗り込んだ途端、いきなりキスをされた。
焦ったが舌が入ってきたので、数秒間だけディープキスを楽しめた。

駅へと歩いてる時、リナさんがキスについて話をしてくれた。
やっぱりキスって大好き。
でも彼氏は最近ほとんどしてこない。
やっぱりそれって愛情の問題?
これから先もずっとキスとかしないのかな?
俺としては信じられない行為なので、どうなんだろうって曖昧に答えておいた。

「俺はキス好きだから遠慮しないでイイぞw」
「遠慮なんて初めからしてないw」

この返事を聞いた時、やっぱり肉体関係を経た間柄になったんだと思えた。

悶々とする期間だったが、初エッチから3回食事にいっても2回目は無かった。
俺はそれでもイイって思ってたから、強引には誘わなかった。
だけどその一線を越えてきたのはリナさんの方だった。

土曜日の昼、リナさんから電話が掛かってきた。
いつもはメールだったから何かあったのかとドキドキしながら出てみた。
「起きてた?」
「掃除してたwどうしたの?」
「そっち行ってもイイ?」
「イイけど大丈夫?」
「大丈夫よ。っていうか今駅にいるんだけどw」
俺がいなかったらどうすんだと思いつつ急いで迎えに行った。

駅近くにある洋食屋でランチを食べ、何で今日来たのかを尋ねた。
もしやと思ったらやっぱりで、彼氏と喧嘩してきたんだという。
今日は買い物&食事に出掛ける予定だったのに、彼氏は朝まで飲んでたらしい。
家まで迎えに行ったのに二日酔いで無理だと言い出し、家で過ごそうとか言われる。
それで喧嘩になってうちにやって来たみたい。
「俺がいなかったら?」
「絶対いると思ってたw」
俺に彼女がいない事も知ってるから、予想できたってわけ。

うちに来ちゃったわけで、当然のようにセックスをした。
うちに到着して30分後にはクンニしてたしねw
「シャワー浴びてないから恥ずかしいっ!!」
「でも家出る時は浴びてきたんでしょ?」
確かにトイレットペーパーのカスが少し付着してたw
でもこんなもんはお構いなしにクンニすると、諦めたリナさんは感じ始めてた。

明るい部屋で見るリナさんの裸体は、それはもう芸術作品だった。
さすがに外国人の血が流れてるだけあって、体の曲線がズバ抜けて綺麗だった。
この日も正常位で奥を突くとイッちゃうので、奥まで入れずに出し入れを楽しんだ。
騎乗位の時は奥に当たらないよう動くのが大変だったみたい。
だからバックをしたが、それも気持ち良すぎて中断させられる。
結局は正常位が一番無難だと分かり、何度も何度もイカせた後に俺も射精した。

この日のセックスである事に気が付いた。
リナさんは簡単にイクし、何度もイケる体質。
でも寸止めをするとより興奮してきて、膣も凄い締め付けをしてくる。
何度も何度もイクよりも、寸止めを続けて1回深くイク方が良いのでは?と思った。
それを聞いてみたら、そういう事された経験がないから分からないと言われた。

その日はもうグッタリだったので、試すことは出来なかった。
でもそれから2週間ぐらいした後に実践することができた。
これがドンピシャで、それ以降の関係を大きく変える事になった。
リナさんは自分でMっ気があると言ってたが、Mっ気どころの騒ぎじゃない。
今までされた経験がないだけで、本物のドMちゃんだった。
意地悪な事を言わせたりすると膣の締め付けが凄くなる。
恥ずかしいなんて言いながらも妖艶な目にもなる。
2回、3回とセックスしていくうちに、とうとうドンピシャなツボが見つかった。

亀頭で子宮口をグリングリン転がすと、数十秒後に激しくイク。
この腰使いのコツが分かったお陰で、リナさんをコントロールできるようになった。
しかも俺が射精する時も、子宮口に亀頭を押し付けたまま出すと、それだけでリナさんは激しくイク事も分かった。

5回目か6回目のセックスの時だった。
クンニの時も寸止めを繰り返し、挿入してからも寸止めを繰り返した。
正常位で俺は爪先立ちになり、深く入れては子宮を転がして、イキそうになると浅めのストロークを繰り返してた。
悩ましい目で俺を見上げながら「なんでぇ」と懇願してくる。
「まだイッちゃダメw」そう言いながら何度も繰り返した。

挿入してから1時間ぐらいそんな寸止めを繰り返してた。
急にリナさんの態度が変わり始め、俺の首に抱き着いて来てキスを強請り始めた。
俺に舌を突き出してきてのオネダリに、俺はかつて無い興奮を覚えた。
舌を絡ませると夢中で舌にしゃぶりついてくる。
でも途中で止めると「もっと」とオネダリしてくる。
「もっとキスして、はぁぁ、キスしてぇ」と顔をクネらせながらのオネダリ。
そこで子宮口に亀頭を押し付けると、狂ったように舌をしゃぶってくる。
最高だった。
でもまだまだこれは始まり。


Twitter始めました⇒

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

【特集記事】秘密の性感帯とは

他の男性が知らない性感帯

他の男性が知らない性感帯
女をイカせるスポットと言えば『クリ・Gスポ・ポルチオ』ですが、もしこの3つ以外の極小数の男しか知らない秘密のスポットがあるとしたら、知りたくないですか?いや、男なら知るべきです!


女友達の性欲だけを刺激して都合良くセックスする方法

セックスもする普通の女友達

セックスもする普通の女友達
彼氏がいようが旦那がいようが、とりあえず一発ヤる技術がある。同僚や女友達でもうっかりハメちゃう性欲トラップ。後はセフレにするか放置するかはアナタ次第。俺なら都合の良い肉便器にするw


【女性版】セックスのための筋トレ&ストレッチ

誰も教えてくれないセックスの悩み

誰も教えてくれないセックスの悩み
彼が満足してる?挿入すると痛い?セックスレス?濡れにくい?膣の締りに不安がある?感度が悪い?これらの悩みを解消しないとずっと不幸のまま。女子力もUPさせて彼をアナタの虜にしよう!

人気体験談ランキング

トラックバック&コメント

コメントをどうぞ

このページの先頭へ