知り合いのハーフ彼女を寝取って調教@9P

「どぉ~なんだろうねぇ、俺はこのぐらいの大きさだからなぁ」
わざとアピールしてみた。
そしたら想像以上に食いついてきたからちょっとドギマギした。
「うっそ!そんなに?!」
「ん~そうだね、正確には分からないけど19cmはあるねw」
「うはw」
「なんだよ!その、うはっ、ってww」
「なんか~卑猥w」
「それは俺の顔とチンポコのサイズがアンバランスっていう意味か?w」
「そうそうw」

俺のポコチンサイズで盛り上がりつつも、悩ましい真面目な話をされた。
「最近ね。。同棲しないかって話になってるの」
「おぉーイイじゃん。そろそろ結婚を視野にってヤツでしょ」
「でもさぁ同棲し始めたら本当に結婚しちゃうそうで」
「何で?嫌なの?」
「だってさぁw」
「夜の営みの不一致?w」
「んまぁそんな感じw」

確かにこのまま生殺し状態が続くって考えると厳しいかもしれない。
でも結婚とセックスは別だからって話になる。
「んもぉ~なんとかしてよぉ~w」とリナさんは腕を掴んできた。
「俺のポコチン貸してあげれればイイんだけどねw」笑いながらそんな話をしてた。

エロ話で調子に乗った俺はワインまで開けて飲み始めた。
リナさんも飲んでたがここで事件が。
というかこればっかりは本当に偶然なのかワザとなのか未だに分からない。

「キャッ」という小さな悲鳴に顔を上げると大惨事がそこに。
赤ワインを自分に向けて溢したらしく、胃付近から下にダァーっと赤ワインが。
「なんだなんだ!どうした!大丈夫?」
慌てる俺にリナさんも「うわうわ」言いまくり。
白いモハモハしたニットを着てたから、それはもう酷すぎる状態だった。

急いでタオルとか持ってくると、リナさんはグレーのキャミソール姿だった。
ニットを脱ぐ理由は分かってたが、胸の盛り上がりに目を奪われる。
「どうする?手洗いする?」
慌ててそう尋ねると、そうするって風呂場へGO。
漂白剤やら洗剤やらを手渡し、タオルも数枚渡しておいた。
フローリングの床は拭けば問題無しだったので、俺は洗ってある着替えを出した。
Tシャツとスエット上下を用意し、しばしウロウロしてた。

10分ぐらいしても出てこないから不安になった。
「どう?おちた?」そう言いながら風呂のドアを開けて血の気が引いた。
半透明のビニールカーテンは閉じてたが、どう見ても裸のリナさんが浴槽でシャワーを浴びてるような光景。
横にある便座には洋服と白い下着が綺麗に畳んで置いてあった。
焦った俺は勢い良くドアを閉じ、何度か深呼吸を繰り返して冷静さを取り戻した。

ドアを少しだけ開けて「ワインおちた?」と声を掛けた。
すると「やっぱりダメっぽい~ついでだからシャワー借りたw」という返事。
「別に構わないよ、バスタオル持ってくるね」
俺はバスタオルをリナさんの下着の上に置いてその場を離れた。
俺がバスタオル置く時「ありがとぉ」って言ってたリナさん。
こっちを向いてたから透けてて乳輪が薄っすら見えてた。
分かってはいたがさすがにナイスバディーらしき裸体だった。

それなりに経験人数はいるけど、この状況にオタオタしまくりだった。
まずリナさんが超美人だった事、それから一応は知り合いの彼女さんという事。
俺を信用しての行動なのか、それとも誘っているのか、判断できなかった。

頭の中がザワザワしてる中、リナさんが風呂から出てきて更に吃驚。
扉がカチャッと少し開き、「着る物借りてイイ?」と顔だけ覗かせてきた。
ドアには細長く曇りガラスが埋め込まれてる。
だからリナさんがタオルを巻いて立っているのが見てすぐ分かった。
またもやアタフタした俺は「向かいの洗濯機の上に出しておいたけど」と目線を反らして答えた。
「あぁ~これね!借りるね!」

しばらくしてリナさん髪をバスタオルで拭きながら入ってきた。
「どう?ワイン落ちた?」
「ダメっぽいwクリーニング出しても微妙かな~」
「ニットだから漂白剤に浸けておくのも気が引けるよねw」
「ダメ元でヤッてみようかな」

洗面台にぬるま湯と漂白剤を入れてニットを浸けてみた。
その行為の最中思った。
これって乾くまで帰らないって事かなと。
明日は土曜だし休みだから構わないけど、これってそういう意味なのかなって。
だけどリナさん見てると、そういう雰囲気がまるで感じられない。
自信が持てぬまま部屋着に着替えて可愛さが倍増したリナさんと飲み始めた。
化粧水とか塗ってたけど、やっぱりスッピンでも溜息が出るほどの美形。

「そういえば彼氏からの電話こなくなったねw」
「も~カレも寝てると思うよ、いつもそうだん」
「確かに酒飲んだら眠くなるしね」
「眠い?」
「じゃっかんw」
「寝る?」
「リナさんどうすんだよw」
「アタシは飲んでるけどw」

誘われてるような誘われてないような雰囲気の中、俺もシャワーを浴びる事にした。
出てくるとリナさんはTVゲームをやってた。
それを見ながら飲んでたが、さすがに眠くなってきた。
ベッドに横になりながら見てると、いつの間にか眠りについたらしい。
その時の時間が確か2時前だったから、1時間半ぐらい寝た頃だと思う。
トイレに行きたくなって、体が妙に苦しくて目が覚めた。

リナさんがいるのを忘れてた俺は超焦った。
俺と壁の間にリナさんが寝ていて、思いっきり抱き着かれてた。
足も俺の太ももにガッチリとロックしてるし。
俺はTシャツだったんだけど、後ろから脇腹に手を入れられてたにも吃驚だった。


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