知り合いのハーフ彼女を寝取って調教@9P

そんなこんなであの地震ですよ。
俺の実家は関西方面なので、大慌ての母親から連絡が来た。
無事を知らせた後はリナさんに電話すると、運良く2回目で繋がって無事を確認。
「東北がヤバい事になっちゃってるから早めに帰らないとだね」
そんなような話をして電話を切ったと思う。

19時前ぐらいにまたリナさんから電話が掛かってきた。
某駅にいるんだけど電車が動いてないって。
俺はTV見たりしてたから知ったので、同僚たちと泊まるかぁ~なんて話してた。
彼氏も同僚たちと会社に泊まるとか言われ、どうしよぉ~って困ってる様子。
車も渋滞しまくりだし迎えに行きたいけど行けない。
困ってた俺に人生で最高の幸運が舞い降りた。
これが無かったら多分リナさんとはその後も会ってなかったと思う。

同僚の友達がバイク通勤してて、友達を迎えに寄ってくれたんですわ。
「今度好きな物ご馳走するから俺を某駅まで連れて行ってくれ!」
必死にお願いしたら快く引き受けてくれて、1時間後にはリナさんを迎えに行けた。
俺を見つけた時のリナさんの顔は、もう地獄で天使を見つけたような表情だったよ。
まだ余震が頻発してたし、福島原発がなんたらって話が飛び交ってた状況だったから。

リナさん宅・俺の家・彼氏の家の中で、1番近いのがウチだった。
そこから長いウォーキング。
あの時の光景はまさに世紀末って感じだったな。
帰宅困難者がゾロゾロ歩いてて、1人で歩く女の人とかすっごい心細そうに見えたし。
途中でファミレスに寄ったりして歩いた。

驚いた事に彼氏からの連絡は一切ない。
後々教えてもらったが、彼氏は同僚たちと飲みに行って、酒を買い込んで会社で酒盛りしてたんだってさw
「えっ?マジ?お前歩いて帰ったの?バカじゃね~の?」
次の日に電話でそう言われたってブチ切れてたよw

1時過ぎウチに到着。
足がパンパンだったから湯船に少しだけお湯を入れて、足湯みたいにして俺がマッサージしてあげた。
細くて真っ白でキメ細かい肌にドキドキ&興奮しながらマッサージした。
「あぁ~~きもちぃぃ~~っ」なんて聞くと変な事ばっかり考えちゃうもんですw
その後2時過ぎにバイクでリナさんを送っていったら、お母さんが出迎えてくれてなぜかお茶をご馳走になった。
俺の実家とは比べ物にならないほど立派な屋敷で、どう考えてもリッチな家庭。
弟なんて超イケメンのハーフだし、俺みたいなクソがいる空間じゃなかったw

この一件でリナさんの信用を勝ち取ったみたい。
地震と原発問題でバタバタしてたから会いはしなかったけど、ずっと「お礼にご飯おご馳走するから」って誘われてた。
やっと落ち着き始めた5月に、リナさんとメシを食いに行った。
酒が入ると可愛さが倍増。
「ローラだよ」なんて似てね~モノマネとかしちゃうわけw
しかも弟がいるせいか面倒見も良くて、それはもう幸せ過ぎる時間だった。

相手があんなにも美人だと、酔わせてどうのって気にもならないのね。
断られてもう会えなくなるって思うと、無謀な戦いを挑もうって気にもならない。
彼氏との営みにも興味はあったけど、顔見てると下ネタすら喋れないw
それが良かったのかな。
リナさんとは2~3ヶ月に1回ぐらいのペースで夕飯を食べに行く仲になっていった。

そんな仲が急展開をみせたのは、今年に入ってからだった。
バレンタインデーの日。
確か火曜だったと思うが、夕方いきなりメールで誘われたんですよ。
「だって今日は彼氏とデートでしょ?」
「その彼氏が仕事でキャンセルになったの!信じられないでしょ!」
「まぁ~仕事だから仕方ないんじゃ?!」
「こんな日に接待とか許せない!」
「いやいやサラリーマンだからしょうがないと思うぞ」
「どうするの?行くの?行かないの?どっち!」
「行きますw行かせて下さいww」

予約してたというレストランでディナーw
「どうせ彼氏にご馳走するつもりだったから奢ってあげる」
そう言われたので、俺はワインをご馳走する事にした。
しかも彼氏にあげる予定だった手作りのチョコまで頂いちゃってw

んまぁ~飲んだ。
その店でワインを1本飲み、2軒目では数千円のシャンパン1本。
3軒目は大賑わいの店内(外国人がウジャウジャいるバー)だったので、調子に乗ってテキーラをショットグラスでガンガン飲んだw
その結果俺は1人で歩けないぐらい酔っ払い、リナさんに支えられてタクシーで帰宅。
リナさんも相当酔ってたらしく、俺を運ぶのがかなり大変だったと後に怒られた。

リナさんは俺をベッドまで運んでくれたらしい。
脱力してなぜかニヤニヤしてる俺のスーツ上下を脱がし、Yシャツも靴下も脱がしてくれて、俺はトランクス1枚で布団の中。
聞いた話じゃ家に到着したのは2時ぐらい。
だから2時間ぐらい爆睡した4時過ぎ、喉がカラカラで目が覚めた。
無意識にテーブルの上にあった水を一気飲みして落ち着き、そういえば・・・って昨晩の事を思い出してた。
まだ酔いは抜けてなかったから、昼にメールで謝ろうって思った。

またベッドに戻って横になろうとした時、ベッドに人が寝てるのに気が付いた。
真っ暗な部屋だったから布団がモッコリしてるのしか見えない。
誰か知らない人を拾ってきちゃったって超焦った。
枕元にあるスタンドの電気をつけて更に吃驚。
寝てたのはリナさんで、俺のスエットを着て寝てた。

マジかよ・・・と絶句。
思わずチンコを触ってみた。
もしヤッてたとしたら分かるじゃん?w
触った感じセックスをしたとは到底思えない。
そこで一応ホッとしたが、急に酔いが冷めた気がした。
でも本当はかなり酔ってたんだけどねw


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