先輩の奥さんを寝取っちゃいました@8P

嫌がる素振りが全くなかったので、置いてあったノートPCを目の前に持ってきた。
やっぱり見せるのは無修正。
目隠しされて縛られてる女の子を数人の男達が弄んでる動画。
バイブ入れられて2本のチンコを交互にしゃぶらせてる内容。
「ほら、これなんて凄いでしょw」
そういって綾香さんの目の前に置いた。
デカ過ぎるボリュームに初めは焦ったが、口を抑えながらもかなり魅入ってた。
「こんな事普通の人ってしないでしょ?」
「ん・・まぁ~しないでしょうねw2人きりでなら近い事はするだろうけど」

反応が思った以上だったので、その後も次々に動画を探しては見せてあげた。
その魅入ってる姿に理性が吹き飛びそうだった。
一線を越えなきゃイイんだ、そう思って喋りながら隣に座った。
ちょっと綾香さんも驚いた様子だったが、相槌は打ちながら逃げる事も無かった。
綾香さんの甘い香りが鼻を刺激し、もう股間はパンパンに膨れ上がってた。
ソファーで深く腰掛けたからまだ目立たなかった。

「ほら、こういうの好きっぽくない?」
わざと斜め前に体を倒しながらPCを触った。
「どう?ダメ?w」
そのまま綾香さんを振り返るとかなりの至近距離だった。
綾香さんは恥ずかしいのか戸惑った顔をしつつも、曖昧に頷いてた。
「ダメ?じゃ~・・・こういうのは?」
また新しいのをみせてやった。
「ダメとかじゃなくて・・凄過ぎる・・かもw」

「こういうのはさ、自分がされてるって思った方が楽しいよ」
そう言いながら買ってきた極太君を取り出した。
ちょっと焦って戸惑ってる綾香さんに手渡した。
「AV女優もこんな太いの入れてるじゃん?ほら、ね?握ってみな?」
言われるがまま綾香さんはちょうど中間辺りを握った。
「こんなブッ太いのが入ってるんだよ、凄いでしょ」
「う・・ん・・・」
「同じような事されてると思ったらヤバくない?w」
「うん・・そう・・だね・・」
「俺のもこのぐらいだし、見てると握ってもらってる気がしてくるw」
「えぇぇ・・ちょっともうヤメよっ」
「興奮しちゃったんですね?分かります分かりますw」

かなり焦った様子で綾香さんはノートを閉じた。
隣に座ってる俺、ノートを閉じたまま動かない綾香さん、10秒ぐらい時間が止まった。
「はい、バイブ」
手を出してバイブを受け取ろうと声を掛けたら、吃驚したのかビクンっとなってた。
バイブを受け取り袋に戻しつつも隣に座ったまま。
「そういえばお礼してもらって無いかも!」
「あぁ・・オモチャ・・の?」
「そうそうw」
「そうね、何かお酒でも今度・・・」
「お酒じゃなくてチューがイイなw」
「ちょっとっ!そんなのダメに決まってるじゃないっ!」
「そう?外国じゃ挨拶代りにチュッチュしてますけど?」
「だってアタシ達は日本人でしょw」

嫌がってる感じがしなかったら、ここは押せば何となると判断した。
やっぱり綾香さんは頼まれるとダメみたい。
仕方なくホホにキスする事で折れてくれた。
「これも絶対に内緒だからね」
「チューぐらいじゃ浮気にならないっすよwヤルわけじゃないんだし」
「それもそうだけどさ、でも内緒ね」

ホホを突き出すと肩に手が乗ってきて、すぐに左ホホに柔らかい唇が一瞬だけ触れた。
一瞬だけだったからワザと動かずにいた。
「はい!もうしたよ!w」
「えぇぇ~~~~蚊でも止まったみたいなキスじゃんw」
「そんな事ないわよ!ちゃんとチュッてしたもんw」
「ダメダメ、ちゃんとブチュッてしてくれないと」
「もぉ~分かったわよ、はい、するわよ」
「最低5秒ね」
「はいはい」

もうここは動かずにはいられなかった。
肩に手が乗ってきてブチュッとホホに唇を感じた瞬間、左手で綾香さんの腰を抱き寄せて顔をズラした。
瞬間的に唇が離れて仰け反る体勢になったけど、腰を抱いてたから逃げようがない。
すぐさま唇にブチュッとキスをし、右手で背中を抱き締めた。
当然のように顔を左右に振って「んぅぅんっ!!!」と逃げようとしてた。
「まだ5秒経って無いもんね!w」
「ちょっ!!・・」
何か言いそうだったので、またすぐにキスをした。
今度はソファーに押し倒すような感じで。

押し倒してからは激しく唇をしゃぶった。
下から後頭部を押してたのでそれはもう好き放題キスでした。
「早く!舌出してくれないと終われないよ!」
「えっっ!!なっ・・・・」
また喋ってる途中でキスをした。
「早く出して出してw」
さすがにAVとは違ってすぐに舌を出してくる事はなかった。
でも歯茎を丁寧にねっとり舐めてたお陰で、食いしばってた歯が少し緩んだ。
舌でそれを感じたのでそのまま舌をネロンと入れた。
そして初めて綾香さんの舌を舌で感じた。

「もうキスしちゃってるし、キスは浮気じゃないし、どうせ秘密だから」
そんなような事を言いながらキスをしてた。
やっと諦めたのか、綾香さんの舌が俺の舌をレロンと舐めた。
そして「んはぁぁぅ」っていう声と共に舌がベロンと出てきた。
一気にタカが外れたのか、綾香さんは俺の舌を激しくしゃぶってきた。
その激しさに正直俺はドキドキした。
気が付くと俺まで夢中になって綾香さんの舌をしゃぶってた。

申し訳ないです。
色々と思い出して書いていたらこんなにも長くなってしまいました。
続きはまた後日メールします。
できる限り次回で終わらせますので宜しくお願いします。


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