先輩の奥さんを寝取っちゃいました@8P

「可愛いからそれがイイかもw」
そう言ったのはミニ電マだった。
わりと気持ち良かったっぽいオルガスターも買って行く事にした。
次の週に買って、自宅から写メを撮って送った。
「先輩が帰って無い時間にサクッと届けますよ」
「だったら明後日がイイかも。彼ゴルフの接待だから」
夕方以降はいつ帰ってくるか分からないというので、土曜日の昼間に届けると約束。

届けに行くと綾香さんはさすがに恥ずかしがってた。
「使い方はもう分かってますよね?w」
「正しい使い方とかってあるの?」
「自分で気持ちが良いように使うだけかとw」
「なんかもぉ~~恥ずかし過ぎるww」
「いやいや、マジで超重要な事ですからね」
「そうよね、うん、そうね、ありがとうw」

その日はお茶を飲みながら2時間ほど動作確認やらオモチャの話をして帰った。
それから数日後、使いました?とメールしたら「使ったw」という返事が。
どうだったか聞くと、先輩が使ってた時とは大違いだったという。
「自分でコントロールできるから気持ちイイでしょ?」
「吃驚したw」
「イケた?」
「うんw」
「おめでとぉー!!!」
「そんな大げさなww」

綾香さんがオモチャでオナニーしてるという光景を想像するだけで興奮した。
しかも先輩には内緒で、俺にイケたと教えてくれた事にも嬉しさがあった。
でもそれからは特に用事が無い為、ちょこちょことしかメールできなかった。
そんな中事件が勃発。
オモチャをあけげて2ヵ月ぐらいした土曜日の朝、焦った綾香さんから電話がきた。
「ちょっとヤバいからオモチャ預かって!」と。
「どうしたんすか?」と聞いたら「今すぐ来て!お願い!」と切羽詰まってた。
理由も聞かず俺も焦りながらバイクで駆け付けた。
マンション下で紙袋に入ったオモチャを預かり、小走りで消える綾香さんを見送った。

ウケる話なんですが、何やら掃除の業者を先輩が勝手に頼んだらしいのです。
「いつも頑張ってるお前の為に」とか言って、何の話もなくいきなり。
隠してれば別に問題無いだろうって思ったが、もし見つけられたらと思ったんだって。
可愛らしいというか何とも言いようが無い。

帰宅後にそんな事情を電話で聞き、喋りながら紙袋を開けてみた。
ガサガサ音に気が付いたんだろうな。
「中は見ないで!」と綾香さんがまた焦ってた。
「え?何で?もう見てるけど」
「恥ずかしいからヤメて!見ないで!」
タオルに包まれたオモチャを見た時、恥ずかしがってた意味が瞬間的に分かった。
透明だったオルガスターが使い込まれた感があり濁った透明に変化してた。

「ありゃ~~これは随分と使い込んだようでw」
「そんな事無いわよ!もう見ないでそのままにしておいて!」
「いやいや・・・(クンクンクン)ニオイも・・・凄いな・・・w」
わざと音を出してニオイを嗅ぐフリをしてみた。
もうそしたら軽くパニくったようで、超アタフタしてて可愛い。
「ぶっちゃけオルガスターでイクようになったの?」
「そんな事どうでもイイでしょ!」
「教えてくれなきゃ舐めますよ?コレw」
「ダメ!そんなことしないで!お願いだからヤメて!」
「どっち?」
「そっち・・・よ・・」
「オルガスター?」
「うん・・」
「へぇ~~これを中にズブズブ入れてイクんだぁ~~w」
「もうイイでしょ!お願いだからしまっておいて」

近くに先輩が来るといきなりヒソヒソ声になって妙に楽しい。
もう少しイジメたくなってきたので意地悪をしてみた。

「この黄ばみは使い込んでるなぁ~毎晩使ってる?」
「そんなに使うわけないでしょ!」
「でもなぁ・・あれ?(ブィィィーン)電池が弱くなってるかな」
「ちょっとやめてってば!もう!」
「2ヵ月でこんなに電池消耗するかなぁ~毎晩使ってなきゃ問題かもな」
「使ってるってば!使ってるから普通でしょ!ね?もうヤメようよ」
「でも毎晩使っててもこの電池消耗は変だな、壊れてんのかな。数分でしょ?使っても」
「えっ・・・いや・・・そう・・・ね・・」
「10分20分とか使ってるんだったら普通だろうけどなぁ~」
「分かんない、そのぐらい使ってる日もあるかも」

この時点で変な気持ちになってきてた。
綾香さんがある程度いくと急に素直になる妙な素直さに違和感を感じてた。
もしかして隠れドM?!
そう感じ始めた俺は意地悪な質問をエスカレートさせていった。

「毎晩そんな使ってたら先輩としないで大丈夫な感じ?」
「それとこれとは・・・違う・・・かな・・」
「オモチャも使いたいしセックスもしたいなんてドスケベじゃないっすかw」
「違うわよ!彼とイチャイチャしたりするのが好きなだけよ!」
「でもしてくれないって言ってたんじゃ?」
「そんなには・・・でも少しぐらいなら・・」
「(クンクン)このニオイはエロいなぁ~本気汁のニオイだなw」
「もうちょっとマジ怖いからヤメて!嗅がないでよ!」
「あっ、舐めちゃいましたwちょっと甘いかな・・・糖尿?w」
「そんなわけないでしょ!もう許して?ね?お願いだから」


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