妻を少年に寝取られた男@3P

嫁と出会ったのは大学1年のサークルイベントだった。
4つの大学と合同のイベントで、嫁は女子大の1年生。
ショートカットでボーイッシュな見た目で、今にして思えば昔ショートカット時代の上戸彩っぽい女の子だった。
先輩も同年代の奴らもそんな嫁には見向きもしなかった。
掃除担当をしていた俺は、偶然にも嫁達の女子大生グループと組む事になり、そこで初めて嫁と会話し実は成熟した体を目の当たりにした。
寒かったのでジャージを着ていた嫁は、作業中に暑くなりTシャツ姿になったんです。
男の子っぽい外見に想像以上の巨乳。
ブリンと盛り上がったTシャツの胸を見た瞬間、嫁への感情が昂ったのを覚えている。

最終日に勇気を出してメアドを交換して欲しいと告げ、困った表情をしながらもハニカミながら嫁は「いいよ・・」と交換してくれた。
その日から毎日のようにメールをし、1~2週間後に初めてデートをした。
童貞だった俺は勇気が出せなくて、初めて手を繋いだのも嫁からだった。
そして1人暮らしの部屋に誘われ、ムードまで全部作ってもらった。
「アタシ初めてだから」「あっ、俺も」キッカケは全て嫁からだったように思う。
「舐めるんだよね?!」嫁にそう言われて初めてのフェラチオ体験。
歯が時々当たって痛かったが、初めて見る生の巨乳に大興奮だった。

1回目は失敗に終わり、2回目にやっと挿入できた。
痛がるのでほとんど動かなかったが、前戯での濡れっぷりは相当だったと思う。
入れては少しだけ動くセックスを何度も重ね、ようやく腰を動かせるようになっていった。
乳首や胸、アソコや耳などの性感帯はもちろん、他の部位までが超敏感だった。
バックの時に背中を舐めたり触ったりするだけで、体をビクビク震わせるほど。
恥ずかしがっていたクンニでは、驚くほど汁が流れ出ていた。
そして初めてのセックスから半年ほど経過した頃、嫁はクンニで初めての絶頂を経験。
こんなにも簡単にイクのか?と驚いたが、クリを舐めながら指を入れるだけで、簡単に絶頂をむかえてしまう。

酔わせて白状させてみると、小学生の頃からクリオナを経験していると聞いた。
だから相当長い期間オナニー三昧だったという。
次第に心を曝け出せる間柄になっていくと、嫁のドスケベっぷりには驚くばかりだった。
手首を縛られて固定されたい、目隠しもされたい、乱暴に腰を振られたい、動け!と命令されたい、口の中に出されたいなどなど、言われて俺も嬉しかった。

ボーイッシュだった髪型がセミロングになり、俺が見ても色気が増してた嫁。
知ってるだけで6人に告白されるぐらい変わっていってた。
3年生になる頃には、出来る範囲の変態行為はしてたと思う。
俺の名前で購入したオモチャは、全部で10個以上。
コスプレも大好きで、イベントがある時はいつもコスプレしながらセックスしてた。
風呂場でローションプレーをしてた時、初めてアナルに指を入れた。
スムーズに抵抗なく無いっていくし、予想と反して喘ぐ嫁。
そのままゴムをつけてチンコを挿入したが、亀頭だけで精一杯に終わる。
でもそれを何度も繰り返しているうちに、亀頭から竿へ、半分ほど、根元付近まで挿入。
アナルバイブまで購入して、2穴セックスに没頭していってた。

長くなったのでこの辺で話を飛ばしますが、実は相当な淫乱女だったという事です。

大学を卒業し、それぞれ就職しました。
淫乱でドスケベな嫁は、俺以外に男を知りません。
だから他の男に取られるんじゃないかと、嫉妬が倍増していきました。
会社の飲みだからと夜遅くまで飲む日があったり、朝帰りする事もありましたし。
でもどうやら社内の男達には見向きもしなかったようです。
だって嫁は同年代や年上よりも、もっと年下の方が好みだったんですから。

社会人になって3年目の秋、嫁と結婚をしました。
まだ子供は・・・と互いに相談し、2人だけの生活を満喫していました。
結婚して10ヶ月ほどした頃に、嫁の親戚が住んでいた一軒家に引っ越しました。
4年間の転勤で空き家になるからという理由で。
割としっかりした家だったので、嫁は思う存分声をあげて狂っていました。
俺も元気だったので、全裸にエプロンで出迎えてくれる嫁を玄関先で抱いたり、リビングや廊下、階段などでもセックス三昧。

でも部署が変わって忙しくなってからは、週2~3回していたセックスが1回あるかないかに。
日曜日は接待のゴルフへ行く事が多かったので、嫁の性欲は限界だったのかもしれません。
それでも俺が知る限り男は俺1人しか知らなかったし、職場でも浮気などはしていなかった嫁だったので、無防備にも安心し過ぎていたのかも。

忙しくなってしばらくした頃、嫁が「暇だからバイトしようかな」と言い出した。
いずれマンションを購入する予定だったので、俺は喜んで薦めました。
嫁は昔から堪能だった英語を武器に、小中学生向けの英会話教室で働く事に。
働き出してからの嫁は随分明るくなり、俺も安心して充実した毎日を送っていました。

バイトをし始めてから1年ほどした頃だったと思います。
金曜の夜から日曜にかけての出張がありました。
日曜日に家を空ける事は多かったけど、金曜からというのは滅多にありません。
「ゴメンな」と謝りましたが「仕方ないもんね、頑張って」と快く見送ってくれました。
ちょっと物思いにふけるような仕草をしていたので、可哀想な事をしてるかもと思って、早く仕事後わるよう出張先で頑張り続けました。
その結果、予定よりだいぶ早く終わる事になり、俺は日曜の午前中には新幹線に乗ってた。

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