友達の手マンでイク彼女@3P

ちょっと思い出しながら書いてみます。
大学2年の時、同じサークルの女の子と付き合ってた。
ユマはどちらかというとムッチリ系で、俺の中では最高級のGカップ美乳。
164cmと割と背が高い部類だからインパクトあったと思う。
顔は・・・さほど・・・ぶっちゃけ体に惹かれて付き合った感はあったw
性格はざっくばらんで愛嬌もあってとにかく明るいドM。
オラオラ系が好きと判明してからは、とにかく好き勝手ヤリまくってた。

ユマは1人暮らしだったので、週末入れると週3は泊まりに行ってた。
初アナルも頂き、ハメ撮りもオモチャも使えて性生活は充実。
でもそんな性生活も1年以上してると飽きがきちゃいまして。
新たな刺激は・・・と思っていた時、他人棒という禁断のプレーを考え始めました。
寝取られ気質はなかったが、ユマが他の男でどう反応するのか見たくなり、どこまで受け入れてドスケベなメス豚になるか興味が出てきたんです。
かといって友人に「彼女と目の前でヤッて?」なんて言えるわけも無く、ネットで募集するほど勇気も無かった。

4年になって就活も忙しくなり、ちょっとユマとも会えない日が続きました。
毎日のように面接などがあって、互いに神経がピリピリしてたんです。
まず俺が先に決まりましたがユマは夏になっても決まらず。
まあ周りも割と決まって無かったので珍しくはなかったが、どんどんピリピリしていく。
会って体を触ると「そんな気分じゃないから」とか言われちゃう始末。
というわけで男同士で飲み歩いてばかりでした。

やっと10月になって就職が決まったユマ。
性欲も全開でヤラなかった時間を取り戻すかのようにハッスルしまくった。
精神がプツンと切れたようで、以前よりも増して性欲が増したユマ。
朝起きるとまだ寝ている俺を起こさずに勝手にしゃぶってきて、起きないと入れちゃう程。
上に跨ってきて勝手に挿入し、爆睡してる俺を見ながら腰を振り振り。
起きたてで口も臭いのに、そのニオイも堪らないと舌までしゃぶってくる変態。
また楽しい性生活が再開しました。

そんなある日、やっと1番仲の良かった友人も内定が決まった。
少し性格が内向的で勉強はできるがコミュニケーション能力に欠ける男。
でも優しい男で、1年の頃から1番仲良くしてた。
俺の前ではアホみたいに明るいヤツなので、必然的にユマとも仲が良かった。
だから内定祝いをしよう!となり、ユマの部屋でお祝いをする事に。
ユマは地元の名酒と呼ばれる焼酎を用意し、3人で大はしゃぎで飲んだ。

初めのうちは内定が決まった会社の話だったが、酔いが回るといつも通り女の話へ。
友人は大学4年間で付き合った女はゼロ。
2回ほど合コンで泥酔した女と1回ずつセックスしただけ。
そんな友人をカラかっていると「俺の手マンは最強だ」とか言い出した。
泥酔してた女2人とも指だけで数回イカせたし、高校時代の彼女もイカせまくったという。
「この指とクンニでイカない女はいない」と豪語する。
「イカない女なんていくらでもいるだろ」
笑いながらカラかっていると、どんだけ学んできたのかを説明し始めた。
いつか役に立つと最近でもネットでテクニックマニュアルを読んだりしてるらしい。

「やっぱり気持ちが無いとイカなくない?」
ユマにまでそう言われてムキになる友人。
Mっ気があれば好きじゃない男にイカされる背徳感もあってイクとか言い出す。
「まだイッた事もない女は無理だってば」
ある程度経験のある俺がそういうと、それはお前らが下手だからだと引かない。
3人で焼酎1升飲んで、白熱してた頃には日本酒も1升の半分ぐらい飲んでた。
だから全員酔っ払ってて子供みたいな言い合いになってたわけです。

「お前はユマがいるから努力を怠ってる」
「そんな事ねーよ、ユマも毎回気持ち良くイッてるわ!」
「演技かもしれねぇ~だろ?」
「ちょっとw演技じゃないってばw」
「ホントか?ホントはもっと気持ち良くなりたいって思ってるだろ?」
「アホかお前」
「アタシは満足してますぅ~~」
「じゃ聞くが、前戯で何回イクんだ?」
「はぁ??」
「お前に聞いてねぇー、ユマに聞いてんだよ、正直に言えよ」
「・・・・」
「ほら!イッてねーんじゃん!」
「イッてるわよ」

こんな感じの不毛な言い合いw
でも3人とも白熱してきちゃって、思わぬ方向に話が進んだわけで。
途中から以前から思っていた他人棒・・・寝取られプレーが頭をチラつきましたw

「そこまでいうならユマをイカせてみろ!」
「えっ?ちょっ!何言ってんのww」
「自慢の手マンでイカせてみろよ、そしたら認めてやる」
「よっし!やってやるよ!!」
「ちょっと待ってよ!バカじゃないの?アタシはイヤだからね!」
「チンコ挿れるわけじゃねーんだからイイじゃん」
「イイわけないでしょ!何考えてんのよ」
「ユマ頼むよ、俺の手マンすげーんだから」
「無理に決まってんじゃん、アンタ達バカじゃないの?」
「よし、じゃー分かった、こうしよう・・・」

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