寝取られた女と寝取った男⑬

1度目の絶頂を味わったようだ。
だけど私は動きを止めない。ミカは何度もイク女だから。
イった後にぐったりしているくせに、少し経つとまた喘ぎだす。
1度イった後は、今で以上に狂ったように喘ぎだす。

「そんな大きな声で喘いだら聞こえるだろ」

ミカの口をふさいだ。

「んっ・・・んっ・・・はぁはぁ・・んっ・・・」

必死に声を堪えている。
その姿がやけにエロくて、私の興奮も最高潮に達した。

「イきそうだよ・・ミカ・・・どこに出してもらいたい?」

「んっ・・・あぁ・・お口に・・・飲ませてっ!たくさん飲ませてっ!」

イきそうな瞬間ジュニアを抜き、ミカの顔の前に突き出した。
貪りつく様にしゃぶるミカ。
この日の為に1週間溜めた精子を、ミカの口に放出した。
ミカは喜んで精子を飲みほす。
初めてエッチした時から、毎回ミカは私の精子を飲み続けている。

私はゴロンと横になった。
ミカは私の股ぐらに近づき、何も言っていないのにお掃除フェラをしだす。
玉袋や陰毛の周りには、ミカのやらしい液体が付着しているはずだ。
それを舌先でペロペロ舐めまわし、竿も亀頭も念入りに綺麗にした。

終わると私の隣に横になり、私の腕を勝手に取って腕枕をする。

「ねぇ・・・今日のアレ・・濃くて多かったよ?」

「だって今日の為に、ずっと我慢してたんだもん」

「そうなの?うれしっ♪」

しばらくの間添い寝をして抱き合い休憩をした。
そして温泉をお互いに堪能して、部屋に戻った。
軽い昼食を取り、部屋でまた愛し合った。
温泉でスベスベになったミカの肌。
私は全身を舐めた。たっぷり時間をかけて舐めた。
1度出しているせいで、じっくりミカを攻めてやった。
膣内に指を2本入れてGスポットを刺激する。
と同時に、舌先でクリトリスを舐めまわす。
指で左右に広げたアソコは、クリトリスが丸見えだった。
丸く大きくなったクリトリス。
根元から舌先ですくい上げ、周辺もくまなく舐める。
時々歯で軽く噛み、口をすぼめて吸い付く。

指と舌でミカは何度も絶頂を迎えた。
途中からは声にならない酸欠状態になり、それでも絶頂をむかえていた。
攻めすぎたようで、ミカはしばらくの間身動きもとらずグッタリしてしまった。
私は入れるのを断念して、添い寝をした。

「ねぇ・・みのる・・」

「ん?どうした?」

「ううん・・・大好き♪」

よこから抱き付き、耳にキスをしてきた。
私は何も言えなかった。
ミカは支店長の奥さんだからだ。
どう転んでも支店長の奥さんには変わりがない。

「イイの・・・分かってるから。でも・・アタシはみのるが一番好き・・」

最後にまた温泉に入り、16時前に温泉宿を出た。
土産物を売る商店街をフラつき、デートを満喫した。
途中、支店長に電話を入れ、シッカリとお土産も買った。

少し離れた駐車場に戻った。
あたりは暗くなり始め、少し肌寒くなってきた。
エンジンをかけ少し暖房を入れる。
その間、車中でまたキスを楽しんだ。
ちょうど端っこに停めたおかげで、周りからは少しだけ死角になっている。
シャツに手を入れ、ブラのフォックを外した。
ちょっと体勢はキツかったが、キスをしながらオッパイを揉みまくった。
硬く勃起した乳首。
何度味わっても飽きないミカの体。
シャツを上にめくり、露わになった乳首を舌で転がした。

「だめよ・・・人に見られちゃう・・ってば・・・あっ・・・もぅ・・あっ・・」

「興奮するだろ?車の中って」

「うん・・・でも・・怖いよ・・いやっ・・・ダメってば・・・はぁ・・はぁ・・」

乳首を軽く噛み、乳輪を舌先で円を描く様に舐める。
声を押し殺しながらも出てしまっている喘ぎ声。
アソコに手を伸ばすと、またしてもパンスト越しに分かるほど濡れていた。

「こんなに濡らしちゃって・・・ミカは本当に淫乱だな・・」

「もぅ・・言わないでっ・・・ねぇ・・お口でしてあげる♪」

そういうとミカはベルトを緩め、ジュニアを外に引っ張り出した。
そして助手席に倒れこむようにして、やらしくジュニアを舐め始めた。
向かいには車が停まっており、その後ろには人がチラホラと歩いている。
駐車場の入り口が1つだったので、誰かが入ってきたら確認できる。
最高の場所だった。
ジュポジュポと音を鳴らしながらしゃぶるミカ。

竿を握り、上下にシゴく。
ねじるようにシゴくその動きが、まるで風俗嬢のような上手さだった。
シゴきながらバキュームを繰り返し、舌で亀頭や裏筋を舐める。

「もうイきそうだよ・・・ミカ・・・ミカの口に・・出すよ・・」

「ん・・・出してっ・・・飲ませてっ・・・んっ・・・」

車の中でミカの口に出した。
当然のように喜んで飲み干すミカ。
イった後も、綺麗に舐め上げた。

「ふふ・・またたくさん出たね♪」

互いに笑顔で会話を始めた瞬間、入口から人が入ってきた。
最高のタイミングだった。
それを機に、私達は車を出した。
そして支店長の家へと向かった。
もちろん何度も何度もキスをしながら向かった。
遠慮も無くなった私は、停車中にミカの足を触ったり、オッパイを揉んだりもした。
二人でいる時は、まるで恋人のような感じだった。

まだまだ続きますが、ひとまずこれで終了です。
体験談を書いてもらっているので、貰い次第アップしていきます。


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