彼氏の借金で売られた彼女⑥

生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。

「我慢できなくなったら言ってね?勝手にイクのは禁止だからね?」
俺へ悪態をつけないほど気持ち良くて切羽詰まっているのか、必死に口をつぐむエリナ。
ネットで学び散々風俗嬢で勉強を繰り返した手マンを、初めて素人に披露しました。
俗に言うポルチオのある箇所を、指の腹で押し込み、小刻みに震えさせたんです。
初めは今までと変わらぬ反応だったのに、急激に盛り上がり始めてからが凄かった。
我慢してたくせに「はぁうんっっ!」とデカい声をあげ、自ら腰を突き出し始めたんです。
自分でその動きに気が付き腰を引こうとするが、足が貧乏ゆすりみたいに痙攣してた。
「おいおい、こんなもんでイクなよ?」
余裕をかませながらずっと同じ振動を与え続けました。

「んあぁぁーっ!もうだめっ!!!」
しっかりエロ声で喘ぎ、勝手にイこうとしたんです。
だから動きを止めて「イクなら言うんだろ?」と言ってやった。
トロンとした目で俺を見ていたが、すぐに睨む表情に変わるから凄い。
「ちゃんと言わなくちゃなー」
そう言いながらまた指を動かし始めると、すぐに反応し始めた。
モノの数秒でまた勝手にイキそうな感じになるからヤメて、一息ついてまた動かす。
何度もそんな事を繰り返していると、エリナの態度も変わり始めてた。
俺を睨む顔が怒りに満ちてるというよりは、むしろ懇願する表情になってきてたから。

もう少しでオチそうだと思ったので、そこで手マンは終了した。
「えっ?」という表情をしてたが、また後ろから抱えるようにして乳首を摘まんだ。
初めの時よりも乳首が敏感になっているようで、どうにも我慢できないっぽい。
クリクリっとするだけで、体がビクビクするんだから凄い感じやすいんだと思う。
風呂を出てベッドに仰向けで寝かし、足をヒザから抱えるように指示した。
まだ濡れまくりの汁を指に塗りつけ、今度は2本指を挿入した。
キツ過ぎると思ったけど1本で馴らしたせいか、2本でも余裕で入っていった。

今度は狂わせてやる!と意気込み、初っ端からポルチオ攻め。
少し反応がなかったから「あれ?」と思ったが、また突然一気に反応し始めた。
2本指の方がさすがに気持ち良過ぎたらしく、何度もヒザを抱える手が外れる。
その度に注意して抱え直させ、卑猥極まりない格好を続けさせた。
女って凄いなと、その時心底思った。
だってあんなに嫌がってたくせに、すっかり気持ち良くなっちゃってるんだから。
多分その時はもう俺へのムカつきよりも、快楽の方が勝ってたんだと思う。
「イキたいならイキたいって言えば良いのに」
「言わないと何度も休憩入れるよ」
「頭おかしくなっちゃうよ?」
「イキたいですって言ってみな」

何度目かにしてやっと心が折れたみたい。
「イキたいっ・・・ですっっ・・・」
息絶え絶えのまま言ってきました。
「オマンコをイカせて・・でしょ?」
「はぁんぁぁーっっ・・・オマンコっ・・おまんっ・・・こっ・・はぅぅんっっ」
最後まで言えないぐらい完璧に狂ってました。
もう良いなと思ったので、一気に指の速度を上げました。
すると10秒もしないうちに叫んだんです。
「いっ・・・・・・くぅぅっっっんっっ!!!」

初めてだったんじゃないかと思う。
潮じゃなくて明らかに失禁。
手を動かしてるから手の平にジョロジョロ流れ出ては溜まり、シーツが大きく染みてた。
香ばしい尿特有のニオイが充満し始め、エリナはそれでも余韻に浸ってる。
俺はバスタオルを持ってきて、大きなシミの上に敷いた。
一応アソコも拭いてやったが、エリナは何も言わなかった。
だからそのまま唾液をたっぷり亀頭に塗りたぐり、足を開いて押し付けた。
にゅるぅっと亀頭が吸いこまれると、さすがに「いやぁっっ」とエリナが叫んだ。
亀頭だけをスコスコ出し入れしていると、見る見るうちに汁まみれになる。

「自分だけイッといて何がイヤだよ」
怒りは感じられなかったけど、若干強気な目で睨まれた。
だからその顔を見ながら腰を振り、ゆっくり徐々に奥へと挿れていった。
1/3ぐらい入れた辺りで俺を睨むのをやめ、目を閉じて横を向いてしまった。
「じゃー奥まで挿れるからね、良い?」
シカトされたので「良いの?ダメなの?どっち?」と聞いた。
「良いよ」
「良いのね?分かった、んじゃ遠慮無く」

子宮がかなり下がってきてたのか、竿が半分ちょっと入れただけで子宮に到達。
ゆっくり抜いて倍以上の速度で差し込む。
子宮に亀頭がめり込むと、エリナの口が「あんっ」と言いたげに開く。
その反応が楽しくて何度もゆっくり動かしてたが、狂わせる事を思い出した。
指でのポルチオ攻撃であんなに反応したから楽しみだなーと、今度は亀頭で攻撃開始。
グリグリと亀頭で刺激を与え始めると、また同じような反応をし始めた。
なぜかいきなり噴火したように反応し始めるエリナ。

つづく


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