彼氏の借金で売られた彼女⑤

ノーパンのままラブホへ入り、とりまお茶を飲んで話をした。
エリナの言い分はこうだった。
「彼氏には極力詳細は内緒にして欲しい」
「1ヶ月って言われてるけど、できれば回数指定にして欲しい」
「痛いのや体に傷がつくのはヤメて欲しい」
「彼がいない時間だけにして欲しい」
「絶対に誰にも言わないで欲しい」
こんな感じだったと思う。
その全てを受け入れてやるから、言う事を聞くと約束した。

とりま回数を先に聞かれたから、逆算していって15回と答えた。
学校とスロットがあるから15回も無理だけど、数字を言わないと安心しないし。
ホッとした感じで風呂の用意をしてくれたエリナに、全裸になれと命令した。
今までとはまるで違った素直な態度で、まぁ無言だったが、目のまで全裸になった。
胸が大きいのは駐車場で分かったけど、脱いでみると素晴らしいスタイルだった。
160cmもない身長で小柄な体型のくせに、キュッとクビレがある。
まさにボン!キュッ!状態。まぁケツは小さかったけど。
胸が異様に大きく見える感じで、これがまたマンガみたいな釣り鐘型オッパイ。
今まで付き合ってきた娘達や風俗の娘達とは、比べ物にならないほど凄かった。

恥ずかしそうに下を向いて胸やアソコを隠そうとする。
ゾックゾクする感情を堪え、四つん這いになるように言った。
エリナは嫌がりながらも四つん這いになったので、こっちの来るよう指示。
椅子に座っていた俺の足元まで来たので、「チンコ出してよ」と。
敗北感丸出しの表情で俺のベルトに手を掛けてきた。
勃起してたから出せないと思い、自らトランクスを下げてやった。
目の前にフル勃起したチンコを露わにし、手を取って握らせた。

「ちょっ・・・と・・・デカ過ぎだよ・・・コレ・・・」
明らかにキョドった態度だった。
「そう?普通じゃないの?小さくは無いけど」
「えっ?普通なの?これが?」
「エリナって今まで何人とした事あるの?」
「エイジ君だけ・・・」
エイジさんよりも俺の方がデカいようで、かなり焦った態度だった。

「エイジさんにするように舐めて?手抜いたら変な事するからね」
四つん這いのまま覚悟を決めたエリナは、恐る恐る亀頭に唇を寄せてきた。
何も言わず俺はジッと眺めてた。
唇が亀頭に触れ、大きく口を開けて亀頭を咥え込んだ。
「いきなり咥えるの?まず舐めない?」
渋々舌を出し、丁寧に亀頭を舐め始めた。
途中から完璧に諦めたんだと思う。
カリ首を舌の先でチロチロ舐め始め、裏スジから玉袋まで丁寧に舐めてくれた。
エイジさんしか知らないと言っていたが、フェラの腕前は格別だった。
相当仕込まれたんだと思う。普通に上手いレベルだったし。

苦しそうに眉間にシワを寄せながら、必死にディープスロートしようとする。
口の中も小さいから当然奥まで咥える事は無理だが、喉チンコに亀頭が当たるから相当奥まで咥えてたんだと思う。
オエッてならないのかちと心配だった。
心配しつつ亀頭に当たる喉チンコの感触は気持ち良かった。
咥え込んでいる時、裏スジを舌がレロレロ舐める感触も堪らない。
こんな可愛いヤンキーが、ドMみたいなフェラするんだなーって感心した。

このまま挿れたくなる衝動を堪え、一緒に風呂場へ向かった。
身体を洗うとかもう関係無いので、すぐに湯船の中へ入った。
後ろから抱き締めるように入り、乳首をコリコリ弄んでやった。
途中ではっきり分かった事だが、エリナはかなり感じやすい体質だった。
乳首を摘まんでコリコリすると、それだけで体を小刻みに震わせる。
強く摘まむと大きくビクンと反応もするし、俺は思い掛けない宝物を見つけた気分だった。
「エイジさんとも風呂入るの?」
「別に・・・」
「へぇ~あっ!ホテルとか行かないんだっけ?」
「行くけど・・・」

相変わらず言葉数は少なく、まだ俺を拒絶したい気持ちが現れてた。
足を広げさせて乳首とアソコを同時に触りながら、エイジさんネタを続けた。
すると明らかに感じ始めているようで、受け答えはしないけど吐息が時々聞こえる。
ヌルヌルした汁も出始めたので、洗うつもりで強めに擦り上げてみた。
俺の腕を強く掴み喘ぎ声が出ないよう必死に堪えてるが、何度も「はあぁっ」と漏らしてた。
アナルの方まで擦り上げて、綺麗にしてやった。
そして縁に大股開きで腰掛けさせ、俺はオマンコ観賞会。

「ねぇ、自分で剃ってるの?」
「別に・・・」
「元々毛が薄いのかな?あんまりジョリジョリしてないもんなぁ」
「どーでも良いだろ、んな事」
「オマンコ丸出しの気分はどう?あ~マンコだったっけ?」
「うるせーな・・・」

そんなような会話をしながら、指で広げて尿道とかクリトリスを観察してた。
本当に綺麗なアソコをしてて、使い込まれた感じが全く無い。
彼氏が1人と言ってもここまで綺麗なのは、多分元から綺麗なんだと思う。
ヌルヌルした汁が見ているだけでも垂れてくるほど、エリナは興奮してたみたいだし。
その汁を指先に付け、クリトリスをクルクルと撫でてみた。
内側の太ももがプルプル震え始め、次第に足がガクガクと震え始めた。
「気持ち良過ぎる?」
「うるせー・・・」
「マンコ気持ち良いって言えば可愛いのに」
「可愛いとか思われたくねーんだよ」

つづく


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