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彼女とエッチしてくれ③

変な気分のまま遊びに行く約束をして、当日仕事帰りに向かった。
到着するとA子だけが食事の用意をしていて、吉井は帰宅前だった。

「1時間ぐらい遅くなるっていうから、先食べちゃおうか」

吉井は得意先の人間と食事に出掛け、まだ帰ってこないらしい。
じゃ~という事で軽く食べ出し、A子と喋りながら小一時間。
帰ってきた吉井は軽く酔っていた。
無理やり飲まされて帰ってきたと愚痴りながら、また3人で呑みだす。
持参した焼酎が無くなり始めた頃、吉井がもう限界だと床に横になった。

「ちょい寝たら復活するから・・・まだ帰るなよ?」

そう言い残し寝室に消えて行った。
心配だったA子が寝室に入って行くと、吉井はトランクス1枚になってベッドに寝ているという。
帰るなよと言われたのでA子と呑んでいると、今度はA子も酔い出す始末に。
2人だからペースも早いから仕方ないかと思っているとこに吉井が復活。
それを機にA子が入れ替わりで寝室に入って行った。

「俺もう帰ろうか?」

「イイよイイよ。飲もうぜ?」

A子は1度だけトイレに起きてきただけ。
時間はもう0時になる頃、さすがに俺も酔ってきた。
吉井はというと呂律が回らないぐらい酔ってた。

「お前さぁ~A子どう思う?」

「どうって?可愛いし料理も美味いし最高だと思うよ?

「誘われたらヤッちゃう?」

「お前の彼女じゃなかったらこっちからお願いするぐらいだろ」

「・・・・・」

「なんだよ?眠いのか?」

「変なお願いしてもイイか?」

「なに?」

「A子とエッチしてくんねーかな?」

「んはぁ????お前・・・何言ってんの?はぁ???」

「いや・・分かってるよ、分かってんだよ、自分でも変なのは」

「酔い過ぎだろ、お前。頭おかしくなってるぞ」

「ちょっとこっち来てくれよ・・・」

吉井はフラつきながら立ち上がり、TVの横にあるPCの前に座った。
アクセスしたサイトを「これ見てくれ」と言われ見てビックリだった。

「なに?この寝取られって?意味分かんないんだけど」

吉井は俺に「寝取られ」の意味を説明しながら、そのサイトにある掲示板を見せてきた。

「ホントはさぁ、こういうとこで募集したりするんだろうけど、やっぱ怖いじゃん」

「お前・・・A子ちゃんも知ってんの?お前の趣味」

「知ってるよ。知らない人だと興奮するけど怖いって言うんだよ」

「そりゃ~そ~だろ。つ~かそれで俺??」

「そうそう。A子もお前ならイイって言うしさ」

「いや・・・でもさぁ~お前の彼女だぞ?イイのか?他の男がエッチしても」

吉井の条件はこうだった。
・A子の嫌がる事はしない
・後で細かく報告して欲しい
たったこれだけ。本当は隣で見たいけどそれは無理だから、撮影したいって言われた。
幾らなんでもAV男優じゃないんだから無理だっていうと、報告だけで良いって言いだした。
吉井は声を聞きたいらしく、ドアを少し開けて欲しい事も付け加えてきた。

吉井の真顔でお願いする姿を見て、不思議な気分のまま了解する事にした。
この前見たフェラとA子の美貌だったら、友達の彼女という事を忘れたら喜ぶべき事だったし。
その後、A子はこういう性癖だとか性感帯はここだとか、軽くレクチャーを受けた。

「じゃ・・・頼む!」

思わず笑いそうになったが、俺は吉井に送られながら寝室のドアを開けた。
言われた通り数センチ程度ドアを開けたままで。
ベッドには布団に包まるA子がくの字になって寝ていた。
俺は言われた通りトランクス1枚になってコソコソとベッドへ入った。
A子が大声出して拒否ってきたらどうしよう・・・そんな不安もあったから。

ベッドに入るとスグにA子の肌に触れた。
A子はスエットを脱いでいるらしく、下着姿のまま寝ていた。
横に並んでしばらく横になっていると、突然A子が動き始め俺の手を握ってきた。
初めは焦ったが、俺もギュッと握り返した。
チラリとドアを見たが、リビングも暗くなっていて吉井が覗いているかも分からない。
寝室は外の街灯のせいで少し明るい。

しばらくギュッと手を握っていると、A子が手を握りながら腕に抱き付いてきた。
もしかして吉井と勘違いしてるんじゃないか・・・
恐る恐る握った手を離し、腕枕をするようにしてA子を抱き寄せた。
俺の首に顔を埋めるながらA子は完全に抱き付いた状態。
言っていた通り巨乳がムニュッと密着している。

A子は静かに寝息を立てていたので、多分寝ていたんだと思う。
太もも触れても拒否無し。さらに撫で回すと脚をモジモジさせるが拒否は無し。
抱き締めながら脚の付け根を指先で触ってみた。
するとA子は閉じていた脚をガバッと開き、ケツを上げるようにアソコを突き出してきた。
「んぅっ・・・・」寝息と共に軽い喘ぎ声っぽい吐息。
付け根を触っていた俺はとうとうデルタ地帯に指を這わせた。

つづく

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