お風呂でサークルの後輩と②

肩を軽くゆすって起こそうとしましたが全く反応がありません。
とりあえず俺は浴衣に着替えて、再度起こしにかかりました。
何度目かの揺すりで「う~ん」とか「はぁ~~い」とか反応し始めましたが、起きる気配が全然ありません。
酔っ払っているらしく、こりゃ~ダメだなって思いました。
だから前にしゃがんでオンブして帰ろうとしたんです。
ヨイショッ!と担いだら、なぜか「う~ん」と強く抱き付いてきました。
胸が背中に当たって何とも心地よい。というか勃起し始めてしまいました。
こりゃマズイと思って九九を唱えながら脱衣所から出ました。

ようやく勃起も収まりかけてきたというのに、ユリちゃんはムニャムニャ言いながら首筋や耳当たりに口をくっつけてくるんです。
こうなったら・・と思い、右手でアソコを触ってみました。
浴衣も下着もあったから大丈夫だと思いましたが、指でアソコを触った瞬間「あっん・・」という声が。
起きそうもないので調子にのって指の先でグイグイと押しまくりました。
すると何度目かに1回は軽く喘ぐんです。
エスカレートしていった俺は、とうとう浴衣の中に手を滑り込ませ、下着の上から触り始めました。
濡れているのか分からなかったけど、さっきよりも柔らかさが伝わってきました。

ゆっくり歩きながら揺れに合わせて指でアソコをなぞったり押したりを繰り返します。
さっきよりも喘ぐ声が生々しくなり、とうとう俺は下着の横から直接指を滑り込ませました。
そこはもうベチョベチョになっているほど濡れまくりでした。
オンブしていたわけですから指を滑り込ませた瞬間、人差し指の指先が膣内に入っちゃったぐらい。

それでも起きないのを良い事に、ゆっくりゆっくり動かし、とうとう人差し指の第二間接まで入れる事に成功しました。
膣内はアツく濡れまくりで時々ギューッと収縮しています。
誰かに見られたら最悪の格好で、俺はゆっくり触りながら歩きました。
勃起して浴衣からトランクスのモッコリが出ちゃってたんですから。

上にズリ上げようとしながら、指を奥へ奥へ入れていきます。
角度が悪く今度は中指でトライしてみました。
何度目かで中指の根元まで挿入し、小刻みに動かしながら歩きました。

このままどこかで入れちゃおうか・・なんて思いましたが、まだ明日もあるので泣く泣く部屋に連れて帰る事にしました。
階段を上り勃起をおさえるために休憩もして、やっと女の子達が寝ている部屋の前へ。
オンブしたままインターフォンを鳴らすが、誰も反応してくれない。
3つ鳴らしたが反応が無い為、今度はドアノブを回してみました。
2つ目のドアが鍵がかかっておらず、そのまま入る事ができました。

ヤバいかなって思いながら、まず声を出しました。
「ユリちゃんが外で寝てるから運んできたよ、誰か起きてない?」
誰も反応してくれません。
仕方なく襖を開けると、そこはもうパラダイスでした。
玄関の電気で丸見えになりましたが、なんと部屋には上半身裸の女の子が数名いるんです。
オッパイ丸出しで中にはパンツに手を突っ込んで寝ている子までいました。
ばっちり可愛い子だけのオッパイを確認して、そぉ~っと端っこにユリちゃんを寝かせました。

次の日の朝、誰も昨夜の事は気付かず、俺にオッパイを見られた子達も気が付いていませんでした。
一番人気の女の子は貧乳で、あの地味な感じの子が爆乳だとかは、俺しか知りませんでした。
結局旅行で何事もありませんでしたが、あの時の光景は今でも忘れられません。
激しいエロ描写がなくてすみませんでした。

おわり


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