保健の先生②

この事があってから、貧血で保健室にで寝ている時は、射精をする事が恒例となりました。
だんだん先生がシゴいているのが分かり始め、家に帰ってからも1人でシゴく事を覚えました。
まだドリチンだったはずが、次第に仮性包茎になって、気が付いた時には剥けるようにもなっていたんです。風呂場でシゴいていると、亀頭がズルリンと出てきて。
それは保健室でも同じでした。
先生に亀頭を直接触られてた感触を知り、先生の手の動かし方を覚えて、家で復讐して射精してました。

正確には覚えていませんが、かなりの回数だったと思います。
5年生になっても時々貧血を起こしていたので、保健室に運ばれ毎回射精していました。

ある日も同じように運ばれて、保健室で拭かれていました。
自分でいうのも変ですが、もうその頃には今と同じような皮の剥け加減だったんです。
いつものように下半身の布団を捲り上げられ拭かれていると、いつもと違う感触がつわたってきました。
その瞬間、気持ち良さに耐えきれず、すぐに射精してしまいました。
生温かくて即気持ち良くなる感覚でした。

その正体がわかったのは、それから3回目の時です。
多分慣れてきたんでしょう。
すぐに射精しなくなったので頭をあげて、先生がどうやってるのかを覗きました。
もうビックリしました。
先生がチンコを咥えていたんですから。
咥えるもんだとは知る由もなかった子供でしたから、焦りまくりでビビりまくりでした。
中学になってそれがフェラチオだったと知りました。

今でもスゲェ~なぁ~と思うんです。
だって先生は、それから6年になる前までの間、行けば俺のチンコを咥えて口内射精させてくれていたんですから。
咥えられると手でシゴかれるより、まさに速攻といえるぐらい早く射精します。
慣れてきた先生はいつも何も言わず、フェラをしてくれていました。
毎回俺が貧血で運ばれて寝ている時にです。

先生が舌先で亀頭をベロベロと舐め回している所を見ていると、先生と目が合いました。
あの目が今でも忘れられません。
何かを欲しがっているような、甘えるような、ねだるような、そんな目でした。
俺と目があっても先生は亀頭をペロペロと舐め回していました。
その後、すぐに咥えられると射精してたんですが。

多分、先生に50回以上はフェラしてもらったと思います。
その半分以上は口内射精です。
5年の3学期にフェラしてもらった後、先生にこう言われました。

「先生ね、結婚するからもう学校辞めるんだよ」

「6年生になったら先生いないんだよ」

何とも言えない感情が湧きましたが、結局そのまま先生は辞めたようです。
だから卒業アルバムにも写真が載って無いんです。
多分あの頃の先生は20代後半だったと思います。
どんな人だったかマジで今でも気になって仕方がないぐらいです。

笑えるような笑えない話ですが、5年の終盤あたりでは、先生のフェラをまじまじと見ていました。
先生も俺に見せているように、普通にフェラしていました。
上半身を半分起こした姿勢で、先生が横にヒザを付いてしゃぶってる姿。
今でも脳裏に焼き付いています。

高校生になり初体験をした俺は、彼女のフェラがヘタ過ぎるのを知りました。
先生のフェラに慣れていたんです。
今思えば、何て幸せな小学校生活だったんだろうって思います。
もしかしたら俺に知識があったなら、本番もできたかもしれないのに。
悔やんでも悔やみきれない淡い思い出です。

終わり


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