久し振りに会った幼馴染③

布団をめくり「えっちゃん、そんなしたら俺ヤバいって」と伝えた。
「イイよ、イッても。出してイイよ・・・」
俺がイキそうになったのを確認したからなのか、急にしゃぶる速度が速まった。
上下する頭の動きが早くなり、大波がすぐそこまで押し寄せてきた。

「えっちゃんっ!マジでイッちゃうよ?イッちゃうよ?」
「んっ・・・イイよっ・・・・・んぐっ・・・・・出してっ・・・・・」

えっちゃんの言葉が終わるか終わらないかで、我慢できずそのまま口でイッてしまった。
今まで自分でシゴいて出るより、もっと大量な精子が出てる感じだった。
しかも出るタイミングでえっちゃんが吸い続けてくれている。
こんなに出るか?と思うぐらい出たように思えた。

脈打つのがおさまっても、えっちゃんは優しくしゃぶり続けてくれていた。
しばらくして上に這い上がってきたえっちゃんが・・・「んふふふふ・・・・」と口を指さして何かを言っている。
何言ってるか分からなかったけど、俺はティッシュを数枚掴んで渡した。
受け取ったえっちゃんはそこに大量の精子を口から吐き出し「こんな出たの初めてだよ。ちょっと呑んじゃった」と笑ってた。
「俺もこんなに出るもんか?って思ったよ」
お互いに小声で抑え気味に笑い合った。

横に置いてあった呑みかけのお酒でクチュクチュして、またベッドに潜り込んできた。
「気持ち良かった?」
俺に抱き付いて上目遣いのえっちゃんを見て、恥ずかしいけど胸がキュンとした。
「こんなに気持ちイイもんだとは思わなかった。気絶しそうだったし」
「そんなに?嬉しぃ~」
またキスをした。今度は俺が覆い被さるような体勢で。
さっきえっちゃんにされたように、真似るように舌を舐めたり口の中を舐めたりした。

スエットの上を捲り上げ、初めて生でオッパイを見た。薄暗かったけど。
プリンとした半円の球体で、揉むとプリンみたいに波打つほど柔らかい。
乳首は硬くそそり立ち、舌先でペロリと舐めると、えっちゃんは俺に抱き付いてきた。
「乳首を攻める前に、まず乳輪から攻めるんだよ」
以前大学の友人が言っていたのを思い出し、乳輪を丹念に舌先で円を描く様に舐めた。
右を舐め終わったら今度は左の乳輪。
そしてまた右の乳輪に戻った時「ぁんぅっ・・・・焦らさないで・・・」とえっちゃん。

それでも俺は乳輪を舐め、今度は乳房全体を舌先で舐め始めた。
身をモジモジさせながら俺のチンコを太ももでグリグリ押してくる。
もうさっきからチンコはまたフル勃起中。
「ねぇ・・・・」
両手で胸を下から持ち上げるように掴み、お望み通り乳首を吸いまくった。
「んっんっ・・・・はっぅん・・・・」
えっちゃんは下から思いっ切り抱き付いてきた。

ゆっくり下っ腹を撫でながら、スエットの中に手を滑り込ませていった。
乳首を舐めながらで難しかったけど、恥骨の上に手が差しかかった時、えっちゃんは自ら足を広げて待っていた。
腰をクイックイッと上下にクネらせるような動きで、俺に早く触ってもらいたがっているようだった。
ゆっくり恥骨から下にさがっていくと、アツくベッチョリ濡れた部分があった。

「お漏らしでもした?凄い濡れてるけど」
「うぅぅ・・・・恥ずかしいなぁ・・・・もぅ・・・・」
照れたような顔で俺を睨んできた。俺だって洩らしたなんて思ってない。
優しく指先で濡れた場所を上下にさすった。
それだけでもえっちゃんの腰はクネクネと動き、童貞にしては俺ってやるな!と思わせる。

クリトリスの位置も微妙に回らないまま、俺は手の平全体を押し付け、円を描く様に摩った。
「はぁぅんっ・・・・・イイッ・・・・あぁ・・・・イイッ・・・・・」
「気持ちイイ?童貞の俺でも気持ちイイ?」
「凄い気持ちイイよ・・・超気持ちイイ・・・・・んあはっ・・・・・イイッ・・・・」
どんどん手の平にアツさが伝わってきて、さっきより濡れてるのが分かった。

パンツの中に直接手を差し込むと、アツさはもっとダイレクトに伝わってきた。
「凄い濡れてるね・・・こんなに濡れるもんなの?」
「濡れやすいの・・・・だって・・・・んあぁっ・・・・」
また手の平を押し付け、クリトリス辺りを万遍なく擦った。
擦るとえっちゃんの腰も動くから、自ら気持ち良い場所へ導いてくれる。
ちょっと動きを速めてみた。
「ダメッ!ダメッ!んああっあっ!イッちゃうかも・・・・・はぅっ・・・・イッてもイイ?んあっ!」
「イイよ、俺の手でイッて」
「あっ!イッちゃう!たっちゃんの手でっ!!イックッ・・・!!!ウッ!!」

下の両親に気を使ってか、えっちゃんは口に手を当てながら小さい声でイッた。
イク時、腰がウネウネとクネりまくりだった。

童貞の俺は余韻とか全く分からず、入れてみたい一心で間髪いれずアソコに中指を入れた。
「ちょっ!待ってっ!!んやっぁ!・・・・あああっ!!イッちゃうっ!!!っはぁあっ!!イックッッ!!!」
よく分からなかったけど、一回イッたと思ってたえっちゃんが、指を中に入れた瞬間、またビクンビクンなりながらイッてた。
指を入れただけでもイクのかと勘違いした俺は、調子に乗って奥まで指を入れてAVの見よう見まねで動かした。

確かここらへんにGスポットがあるんだよな・・・そこをクイクイ動かすんだよな・・・
良く分からないまま動かしてたけど、えっちゃんは大変な事になってた。
もう口に手を当てて何を言ってるか分からない状態で、「ンクッ!ンクッ!アァァ・・・ッ!!ンクッッ!!!」と何度もイッてたらしい。
さすがに失神しそうになったらしく、強引に俺の腕を掴んで指を抜いてきた。
「ダメッ・・・マジで死んじゃう・・・・ンッ・・・・ちょっと待って・・・・」

続く


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