3歳年上のキャバ嬢③

もうその日以来、クミさんの家にいつ行けるか気になって仕方が無かった。
すぐにでも行きたかったが、予備校の都合や、クミさんの都合で行けなかった。

「ちゃんと毎晩アタシでイッてね♪」

そんなメールと共に、自画撮りのオナニー動画が添付されていた。
それを見て、毎晩シコってばかりいた。

やっとクミさんに会えたのは、初フェラの日から1ヶ月以上も経っていた。
予備校の帰りにそのままクミさんの家に向かった。
クミさんはお好み焼きを作ってくれていた。
当然クミさんはお酒を飲んでいた。

食事が終わってシャワーを浴びてまた始まった。

「ねぇ・・してるとこ見せて・・」

今度はお互いに初めから全裸で、ベッドの上で向き合った。
初めは俺がシゴき始めて、次第にクミさんもオナりはじめる。
今回は朝抜いてきたせいか、前回よりも我慢できる状態だった。

「ねぇ~もっとして・・・顔の近くでして・・・あっ・・」

クミさんの顔にチンコを近付けて、俺は夢中でシゴいた。
クミさんも前より興奮しているみたいで、自分の指を入れてオナっていた。

「はぁ・・きて・・もっと・・・んっ・・」

顔にもっと近付けてシゴいていると、クミさんは亀頭に舌を這わせてきた。
俺は根元をシゴきながら、亀頭をクミさんに舐めてもらった。
これが最高に気持ち良くて、油断しているとイッてしまいそうになっていた。

「ねぇ・・・入れたい?アタシのアソコに・・・ねぇ・・」

「入れたいよ・・入れてもイイ?」

「じゃここでもっとやって?」

向き合ってチンコをアソコに擦るように、俺はチンコをシゴいた。
クミさんは亀頭をクリトリスに当てて、まるでチンコでオナニーするかのように動かし始めた。
そして突然腰を動かしたかと思ったら、ニュルリとアソコに亀頭がめり込んだ。

「あっ・・かたい・・すご・・・い・・はぁ・・あっ・・」

もうそこからは我慢できず、正常位でガムシャラに突きまくった。

「あっあっ・・い・・あっ・・・いいっ・・んあっ・・あっ・・」

俺は情けない事に、ものの数分でいってしまった。
生で入れていたので、イク寸前に抜いて陰毛に精子を出した。

「もぉ~早いでしょ~!でもこれで童貞卒業だね」

「うん、でもすぐ復活するからまだ大丈夫だよ!」

「ホントにぃ~?どれどれぇ~」

ティッシュで拭いたチンコに、クミさんはしゃぶりついてきた。
初めはくすぐったい感じだったけど、すぐにチンコは復活した。

「ホントだぁ~凄いねぇ~!もうカチカチじゃん」

俺は口からチンコを抜くと、そのまままたアソコに入れた。
多分腰の動きがきごちなかったんだと思う。
クミさんは起き上がって俺を押し倒して、騎乗位で入れてきた。
そして上で腰を前後に振って、すぐにイッてしまった。

「さっきイッたくせに硬すぎ。すごい気持ち良かったぁ・・」

その後はバックとか座位とかいろいろ教えてもらいながら、楽しんだ。

クミさんの関係は1年ぐらい続いた。
彼氏と同棲が決まって関係が終わったけど、かなりヤリまくった。
前戯の仕方とか腰の動かし方とか、キスの仕方とか、いろいろ教わった。
ただいつも決まってやるのは、相互オナニー。
男がチンコをシゴいている姿に興奮するらしい。

ドライブに行った時も、車の中でシゴいたら我慢できなくなっちゃって始まっちゃった事もあったし。
アタシでオナニーしてって、自画撮りをバンバン送ってきたりもしてたし。
クミさんのおかげで、その後に付き合う女の子からは、エッチがうまいって毎回褒められてた。
ただあの相互オナニーを本気でしてくれる人には巡り合ってないけど。


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