Fカップの痴熟女ライダーとヤリまくりSEXツーリング

35歳の頃、俺は某バイクのサイトで6歳年上のチエさんと言う女性ライダーと知り合ってメールをするようになった。
他県に住むバツイチの子無しだ。
彼女とはほぼ毎日メールで話していたが、レスはイマイチ素っ気ない・・・。
そこで俺はダメもとで下ネタを話したところ、何と彼女はいきなり裸の写メを送ってきた!!
しかも、嬉しい事に彼女は俺好みの巨乳のFカップだV(^-^)V
乳首にはまだ赤みが残っており、乳輪もけっこう大きめだ。
かぶりつきたくなるような美巨乳!!

無防備だなあと思いながらも、お返しに俺もチンポの写メを返信すると、「ちんこ下向いてる~(-.-;)」なんてお返事。
改めて勃起チンポを撮影して彼女に送ったところ、一気にメールの通じが良くなり、以後毎晩ノリノリでエロメールをするようになって、
「そのうち会ったらセックスしよう!!」
と約束までしてしまった。

3年経って、ようやくチエさんはツーリングで俺の地元に来る事になった。
よって俺38歳、チエさん44歳の時の話になる。
当日、フェリーターミナルで彼女と初対面!!
お互いにフルフェイスのヘルメットを脱いで「お初ぅ!!」でご挨拶。
写メで見た通り、熟女と言うにはまだ若さの残るややぽっちゃり気味だが、決してデブなんかじゃない容姿で、セミロングのヘアスタイルだ。
トライアスロンやスキー、スノーボードやバスケットボールなどスポーツは何でもこなすアスリートお姉さんだ。

大型バイク・カワサキのZRX-1100Rを駆る姿は実に精悍!!
ちなみに俺のマシンはスズキのバンディット1200である。
地元をけっこうな距離でバイクで連んで、その晩にいよいよ、「約束」を実行することになる。

宿泊なんだが、ライダーハウスではちょっとお粗末。
かといってラブホもツーリングには変だと言うことで、とりあえずは混浴の温泉旅館をチェックインした。
旅館に到着して、バイクやいつもの猥談で話が盛り上がってお食事の後、早速本題に行く!!
先ずは身体を清めるべく入浴。
ラッキーな事に脱衣場も男女共用だったので、こちらでお互いの生の裸体を初披露することになる。

俺は早速フルチンになった。
彼女はキリッとした黒いレザー革のライダースーツ姿だったが、それを脱ぐと下はいきなり紫色の勝負下着!!
俺のご要望でまずはブラを脱がせる!!
さすがにFカップの重量級のバストなだけに、彼女を仰向けに寝かせてから前のホックを外すことに始まった。
まるでバスドラムを叩くような「ド~ンッ!!」とサウンドが響くような感じで、垂れ落ちるおっぱいが御披露目された!!
40代半ばながらも肌にはまだ艶があり、重さで垂れた彼女のバストはまるで女優のかたせ梨乃のおっぱいのようにいやらしくタップンタップンと揺れ動く。

次に下は何故だか不自然に赤ちゃんのオムツを交換するようにパンティを脱がせた
濃くも薄くもない楕円形の陰毛だったがジョリジョリとした感触は気持ち良かった
「おっきいね♪」と彼女の巨乳を乳首に親指を当てながら下からたくし上げるように掴む俺。
ゴムボールのように柔らかい・・・。

「おっきいね♪」と俺のいきり立った巨根を握るチエさん。
彼女の手のひらの感触はやや硬めであった。
生暖かい風に晒されて風呂に浸かる俺とチエさん。
彼女のおっぱいを下から突き上げるように洗う。
そして洗い清め本番とばかりにチエさんのアソコをぱっくりと割って優しく洗ってあげた。
クリトリスは真珠サイズでビラビラはちょっと使い込まれてる感じに黒ずんでいた。

チエさんもやや荒々しい手付きで俺の肉棒をシコシコと洗う。
部屋に戻って身体を拭いた後で早速、再びすっぽんぽんになりチエさんのおっぱいにむしゃぶりついて舐めまくる!!
勃起状態の俺の顔と巨根をそのFカップバストでしっかり挟んでパイズリサービス!!
彼女の股間もお漏らししたようにぐっちょりと濡れていて愛液を足下まで垂れ流している!!

そうしているうちに、かなり遅漏な俺故にか、彼女もしびれを切らしてか「もう!!早く挿れてよ!!」と急かす。
冷静を装いつつ、俺はちょっと意地悪して、回りくどくも彼女の身体をチマチマと螺旋状に愛撫する。

彼女の性感帯はアンダーバストと首筋、そしてまんこだと言う。
俺は乳首をしゃぶって、よだれで濡らして軽く息を吹きかけると彼女も「アッ・・・、アッ・・・」と悶える。
それから彼女の茂みをクチャクチャと音を立てて舐めまくる。
「ヒィ・・・、ヒィ・・・」かすれた小声で喘ぐチエさんのまんこから漂う銀杏のような酸っぱい匂いが俺の鼻を衝く!!

十分に濡らしたところで、立ち姿勢で彼女お気に入りのバックで巨乳を揉みながら挿入!!
トライアスロンで鍛えた彼女の蛸壺のようなまんこの締まりには快楽の限りである
馬乗りになって彼女のアナルをガンガン突き、むせるようなヨガり声を上げる四十路の熟女ライダー・・・。
彼女の愛液はサラサラしていて、ローション不要と言ったところ・・・。

「アゥゥ・・・!!アア~ン!!」と吠えて、昇天したようにイッてしまったチエさんを優しく抱いてそおっとキスをした。
この晩は疲れて2人ともダウン・・・。
抱き合って眠りについた(-.-)zzZ

翌日、温泉旅館を後にしてひとっ走りした後、俺たちはいいことを思いついた。
原野の森林で青姦プレーだ!!
人里離れた藪の中で騎乗位。
これまた全裸になってチエさんが上になり、ピストン運動と一緒に揺れる彼女の巨乳がワイルドなセックスの芸術品に見えた。

「アハ~ン!!ア~、ア~、ア~ッ!!」

荒れ狂うようによだれと汗の滴を飛ばすチエさん。
その次の青姦プレー第2弾はは山奥の河原で全裸で水浴び!!
生まれたまんまの姿で追っかけっこのゲームで、俺たちは黄色い声を上げながら戯れた!!

Fカップの巨乳を揺らしておしっこを垂れ流しながらキャッキャとはしゃいで河原を駆けるもう完璧にぶっ壊れたチエさんの姿に俺も我を忘れて彼女をバックから巨乳をむんずと鷲掴み!!
お互い捕まえてはイマラチオ、酸っぱいクンニ、川の中で彼女を抱きかかえての立ち交尾、バックと・・・。
びしょ濡れになり、時折泥まみれになりながらのこの河原での青姦ゲームは数え切れないくらいに次々と肉体を重ねたほどだ。

その場のラストは上流の滝でそれぞれの身体を洗い清めて、打ちつける激流を浴びながらそっと抱き合ってキス!!
道中、地点を変えて、結局トータルで6セットも宿で野外で獣のようにお互いの性器を交えたこの変態アラフォー中年男女の「セックスツーリング」だったけど、これってなかなか味のある話だと思いませんか?


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コメント

  1. 通りすがりの御面ライダー より:

    思わねえよ


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