友達の彼女と濃厚なベロチュー@4P

内定も決まってバイト三昧だった10月。
同じような立場の学校の友達から夕飯の誘いが来た。
多い時は週に5日とか会ってたから、まぁその日も特別な意味もない。
連絡入れて友達4人でメシを食いに行き、ついでに軽く飲んで22時頃帰ろうとした。
駅へ向かって歩いてると、友だちの中の一人「萩野」ってのが電話をしてた。
とある友達にゲームを返せとか言われてたっぽい。
「分かったよ、今から持って行くよ、分かったって」
ちょいキレ気味な萩野は電話を切り、俺に付き合ってくれと頼んできた。

電話の相手は井上っていうイケメン君。
二人じゃ遊びにはいかないけど・・・レベルな友達。
でも萩野が言うには、俺がいると態度が違う、という。
どうせウチからチャリで20分ほどの距離だし、付き合ってやるかぁ~となった。

いったん各自帰宅し、俺はチャリで井上が住むマンションへと向かった。
ちょっと遠い萩野は20分ほど遅れて到着。
でも手にはビールやらワインやらがあって、俺と井上への気持ちらしい。
それを持って行くと井上も上機嫌で迎えてくれた。
初めて入ったが、部屋は1DKで1部屋は寝室に使ってるっぽい。
コタツのような机を囲んでまずは乾杯した。

萩野は2年ぐらい10個ほどのゲームソフトを借りてた。
機嫌を良くさせようと、やたら下手に出て酒をすすめてた。
まずは500mlのビールを各自2本、続いて赤ワイン1本を立て続けに飲んだ。
0時を過ぎて萩野がそろそろ帰ろうかなと言い出した時、不意にインターフォンが鳴った。
誰かと不思議に思ったが、なんと現れたのは俺達の間では都市伝説化してた井上の彼女。

誰も会った事はなくて写メでしか見た事がない。
これがまた超美人で、写メでは若かりし頃のゴマキによく似てた。
井上もカッコイイ奴だから不思議じゃないんだけど、誰も会った事がなくて会わせてもくれなくて、いつの間にか都市伝説化していった彼女。
その彼女が目の前に現れて、俺も萩野も唖然としてた。

写メで見る以上に美人で、とにかく可愛さと美人さが交じり合った顔をしてた。
2つ年上で化粧品メーカーに勤務してるとか言ってたOLさん。
155cmぐらいで小柄だけど、子供っぽさは感じられず、むしろ色気がムンムン。
「お邪魔しちゃってゴメンねぇ~」
笑顔で入ってきて俺達に「初めまして♪」と挨拶。
あまりの美人さに「あぁ、どっ、どうも」としか言えない自分が恥ずかしかった。
ゴマキに似てるって事で、名前はここから真希さんとしときますね。

「あぁー喉乾いちゃった」
真希さんはそう言いながら萩野が出したビールをグビグビ飲んでた。
その姿に俺も萩野も目が釘付けになってた。
それに気が付いた井上が「お前ら見過ぎだろw」と鼻で笑ってた。
「えぇー?どうしたの?」キョトンとした顔で真希さんは俺達を見回してた。
これがまた可愛くて、他人の彼女なのに俺は心臓がバクバクしてた。

寝室に消えていった真希さんは、短パンにTシャツ姿に着替えてきた。
タイトなスカートのカッチリしたスーツ姿からのギャップが最高すぎる。
Tシャツになって分かったが、小柄なくせにオッパイもタップンタップンしてた。
タッタッタッと早めに歩くとタワワなオッパイが揺れてる。
このぐらいになってくると井上が羨まし過ぎて怒りを感じるようになってきてた。
真希さんは井上を年下の男の子って感じで接してて、あれやこれや言われると子供にするかように面倒を見てるように動く。
恥ずかしいが「こんな幸せな奴は内定決まんなくてイイよ」ぐらい思っちゃってたしw

俺はチャリだったが萩野は電車だったので、終電に乗るためしばらくして帰る事に。
俺も一緒にと思ったが、真希さんが「もうちょっと飲んできなよ~」と誘ってくれた。
まぁ井上は邪魔だよみたいな顔してたが。

萩野が帰ってからも飲みは続いた。
俺は学校での井上の話をし、それを真希さんは楽しそうに聞いてくれた。
ちょっと情けない話を暴露した時は、本気でキレ始めて笑えなかったが。
でも真希さんからすると、そういう井上を知らないから新鮮らしい。
井上は楽しくもないから勝手に酒を飲んでた。

1時半頃だったか、気が付いた頃には萩野が買ってきた酒をほぼ飲み干してた。
だから当然のように俺も井上も酔っ払ってた。
でも俺たち以上に酔ってたのは真希さん。
顔を真っ赤にして少し呂律がまわってない口調で、俺の恋愛話にチャチャを入れてた。
完璧に酔ってた真希さんは、俺の事をアンタ呼ばわり。

「アンタ男の子なんでしょ?チンチンついてんでしょ?」
「そりゃ~男だからついてますよw」
「だったらゴチャゴチャ言わないで告りなさい!」
「いや~だって無理っぽいしw自ら撃沈しに行くのもアホでしょw」
「そんなんだから他の男に持って行かれるのよ!」
「だってこの顔だよ?自信満々でいったら勘違い野郎でしょww」
「男は顔じゃないって」
「いや、顔だね」
「性格よ!性格!」
「じゃ~さ、格好良くて性格がイイ男と、不細工で性格がイイ男、どっちがイイ?」
「そんなの格好良くて性格がイイ方に決まってるでしょ!w」
「やっぱそうじゃんw」


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