教え子にセックスも教えてた@5P

大学生の頃にやってた家庭教師のバイトの話を書きます。
ちょうどバイトを辞めようか迷って時、友達の紹介でカテキョのバイトを始めた。
正直なところもう既に高校生の勉強なんて無理だと思ってた。
だけど友達が言うには「ちょー余裕」だと言う。
理由は簡単だった。
教える子が笑えるぐらいレベルの低い子だったから。

家もデカくて裕福そうな家庭の一人娘。
甘やかされてたようで、ろくに勉強なんてしてきてない。
両親は大学にだけは行かせたいようで、ビシビシやっても良いからという。
初対面で生意気な態度を見て、真面目に考えてた俺は断ろうとしてた。
だけどなぜか両親が俺を気に入ったようで、友達経由でお願いしたいと言われた。
普通の大学で構わない、そう言われてヤル事に。

メグミはどこから見ても遊んでそうな高校2年生。
黙ってたら可愛いと思うが、喋るとかなりイラッとする。
携帯は常に持ってるし、勉強中でもメールをしようとする頂けない子。
ただ1点だけ、スタイルは最高レベル。
高2で既にデキ上がってる。
後に知るが、胸はツンと乳首上向きの釣鐘型でFカップ美乳。
既に処女では無く、その時も1つ年上の彼氏がいた。

カテキョを引き受けたのは6月。
夏休みが終わるまでの間、まずは中学生の内容から教えてた。
週に2回2時間だったが、夏休みは週に3回の時もあった。
夏休み頃にはメグミも打ち解け始めてたので、小突いたりゲラゲラ笑ったりしながら楽しく教えてた。
一応俺も男だから、両親は警戒してたんだと思う。
メグミの部屋では無く、1階の玄関近くにある和室で教えてた。
低い机で向かい合って教えてたから、胸元が緩いTシャツだと谷間が見えたりね。
「わっかんなぁーい!」と舌を向いて頭をペンでボリボリしてるから、ぷりんぷりんの谷間が毎回よく見えてた。
正直これだけでもかなりムラムラw

ダラダラと中学生の内容から教えていき、気が付けば年も明けていった。
レベルが低かっただけに、面白いように成績は上がっていった。
ちゃんと試験対策もしてあげてたから、予想が的中するとメグミも大喜び。
これはイケる!と思ったようで、両親からあと1年もヨロシクと言われた。
だから春休みもいつも通り教えていく事に。
多分使用され始めてたんじゃないかなと。
春休みからはメグミの部屋で教える事になった。
女の子のニオイがプンプンする、見た目からは想像できない可愛らしい部屋。
ピンクがいたる所にあって、プリクラとかまぁ~凄かったです。

部屋に移動してから安心したのか、メグミは頻繁に彼氏との話をしてくるようになった。
要するに愚痴を聞いて欲しいっていう感じです。
その中に「会えばすぐヤロうとしてウザい」とかもあって、若い男の子だったら仕方が無いと諭したりもしてた。
すぐヤロとするくせに自分勝手で、気持ちイイっていうより痛いとか言ってた。
「ちゃんと前戯して欲しいって言えばイイじゃん」
「言ってるよ!下手なんだよ~多分」

春休みは週に3回とか行ったりしてたから、かなり突っ込んだ話を聞けた。
要約すると、まず彼氏は前戯が下手。
クンニをほぼしない。
指を入れてくるが、中途半端で気持ち良くない。
早漏でフェラだけでもイク。
まぁこんな感じ。

クンニされたいのか?ってニヤニヤしながら聞いたら、初めて生意気な態度が消えて小娘みたいに恥じらう顔になった。
思わずキュンとするぐらい可愛い。
「当たり前でしょ!気持ちイイもん!」すぐにまた生意気な態度に変わったが、面白くなって俺は「どう舐められたいの?」とか質問した。
それには「分からない」っていう答えしか返ってこなかったが、イジメる楽しさが最高。
あっ!と思い付き、最後に「もしかして臭いのかもよw」なんて言ってみた。
世の中には吐き気をもよおすほどの臭マンているからね、そうだったらクンニは拷問だわ、そんな事を言ってると、見る見るうちに不安そうな顔になっていった。

「自分じゃ分からないもん?」
「そりゃ分からんだろ、ワキガも気が付かないんだから」
「えっ!?アタシ、ワキガっ?!」
「違う違うw例えばって話ね」
「やめてよっ!!焦るじゃん!!」
「まぁそのぐらい自分じゃ分からないって話よ」
「うぅ・・・」

面白過ぎるやり取りに俺も少し興奮してた。
もうちょっとイジメてみたい、そう思った俺は、善意でやってやるという態度で言った。
「俺が嗅いでやろうか?んで正直に答えてやるよ」
「えぇぇーっ!チョーありえないんですけどぉー!w」
「バカ、俺がクンニするんじゃねーよw触った指のニオイ嗅いでやるってーの」
「マジやばいじゃん!触らせるって無いでしょー!w」
「お前が触るんだよw俺が触ってどーするww」
「あっ、そういう意味ね、ってそれもヤバ過ぎw」
その日はそんな会話だけで終わった。

でも臭マンが気になって悶々としてたっぽい。
次に行った時メグミの方からまたそんな話を持ち出された。
「だったら彼氏に聞けばイイじゃん、アタシのって臭い?って」
「ムリムリwつーか臭いとか言われたらどーすんのよw」
「よく洗えば?w」
「取れるの?それでニオイ」
「汁が出てきたらまた臭うと思うけどなw」
「ダメじゃん、それw」


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