元同僚の女教師の弱味@6P

正直こんな事女に言った経験は無いので、かなり怖かった。
言われた成美は困惑というよりショックを受けた顔をしていた。
ブチギレられるかと思っていたのに予想外な反応。

「自分じゃニオイ分からないからねぇ~」
「そっ・・そんな・・・」
「シャワー浴びないで彼氏舐めないでしょ?」
「……」
「俺は嫌いじゃないけどね、そんな美人のくせにマンコ臭いとかw」
「もうやだぁ・・・・・」
顔を押さえて泣き出したかと思った。
でもその分だけ無防備になったので、今度は強引に頭を突っ込んでみた。

かなりの拒絶はあったが、わざとスーハースーハー音を出して嗅いでやった。
最後の方はもう悲鳴みたいな拒否。
だけど下から手を入れて割れ目に親指を当て、小刻みに震わせながら顔を抜かなかった。
太ももで顔を凄い力で締め付けてくるので、痛みに負けて顔を抜く。
成美は信じられないという表情で睨んできた。
そこで再度足を開かせてチェック。
「成美せんせぇ~シミができてますけど?w」
耐え切れなかったのか、バタバタと立ち上がって風呂に駆け込んでいった。

鍵なんて無い風呂だったので、迷わず全裸になって乱入した。
もう入ってから10分は経過してたので、洗い終わってるだろうと思ったんです。
なのにまだ全身泡だらけ。
しかも入って行ったら悲鳴まで上げちゃって可愛いもんです。
「もうね、諦めも肝心だと思いますよ?」
「分かってます!」
「それじゃ~楽しみましょうよ」

泡だらけの体に抱き付いて体をスリスリした。
スタイルが良いのは見てて分かってたし、元同僚からもよく聞いていた。
だけど本物を目の前にするとヤバいぐらい興奮する。
スラリとした体型で腰のくびれもあり、胸はEかFはありそうなボリューム。
後ろから抱き、おっぱいの下から触っていく。
洗っていたからなのか乳首は頑なっていて、手の平にその硬さがビンビン伝わる。
勃起したチンコをケツに擦りつけているだけで我慢できなくなりそうだった。

泡だらけの胸を撫で回すように優しく触ると、成美は腕を掴んで体をくねらせる。
乳首の上を掌が通過すると、それだけで体がビクンと軽く反応。
耳元に口を寄せて軽く舌先でツンツンしながら楽しんだ。
少し力を入れて下から揉みあげるように揉むと、「んぐぅっ」という堪えた声。
そのまま滑らせ乳首を摘まむようになると、またしても体がビクンと反応する。
その時俺はケツの割れ目にチンコをハメて、上下に擦りつけてた。

「ニオイが取れたかチェックしようか」
「ちゃんと洗いましたから!」
「そう?チェックしないと分からないでしょ」
「もう大丈夫ですからっ!」

後ろからおっぱいを揉みながらそんな攻防をしたが、成美の方が折れてくれた。
泡を綺麗に流し、風呂の縁に腰掛けさせ、また足をM字に開かせる。
さすがにオマンコ全開になるのでさっき以上の抵抗はあった。
でも「早くしないと・・・」という説得にやっと応じ、陰毛丸出しのマンコ御開帳。
「どれどれ・・・」と顔を近づけていってニオイを嗅いだ。
当たり前だがボディーソープのニオイしかしない。
「もうヤメて下さい・・」
力無い声をシカトし、そのままペロリと舌でしゃくった。
その瞬間またもや「んひぃっっ」という悲鳴。
でも今回の悲鳴はエロさを含んだ悲鳴でした。

ヤメて下さい!もうヤメて下さい!そんな言葉を連呼されつつ、足を掴んでM字に開き、オマンコを丁寧に舌で愛撫していった。
皮を被ったクリトリスを舐め上げ、皮の中に舌を入れてグリグリした。
足がプルプル震えているのを感じ、先ほどよりも閉じようとする力も無くなっていた。
舌をねじ込み尿道からクリトリスを往復させる。
時々膣まで行くが、通り過ぎてまた上の方だけを舐め上げる。
何度もそんな事を繰り返していると、「はぁぁ」という溜息交じりの吐息が聞こえた。
思わず出ちゃった系の声。
すぐに成美は無言になったが、それを聞いて俄然ヤル気が出た。

膣内へと舌を尖らせて挿入し、口を付けて空気を吹き込む。
腰が引けて口が離れ、直後に「バブゥフッ」という膣ナラ。
「あっ!違いますっ!いやっ!違いますっ!」
焦る成美が可愛らしく思え、強引にまたクンニを再開した。
ねっとり舐め上げ自分でもびっくりするほど舐めてた。
最後の方は成美も諦めたのか、広げなくても足を開いてくれてた。

「臭くない美味しいオマンコでしたよ」
「・・・・」
「次は何するか分かりますよね?」
「いや・・・はぁ・・・・」
「じゃ、そのまましゃぶって下さいね?」

腰掛けていたので高さが丁度よく、ギンギンになったチンコを目の前に突き出した。
チラッと見てすぐに下を向き、いっこうに始めようとしない。
仕方なく成美の手を取り握らせて、手の上から握ってシコシコと動かした。
「彼氏にするように舐めて下さいね?」
待ちに待ったこの瞬間。
時間はかかったけど成美の唇が亀頭に触れた時は感動すらしました。
口を大きく開けて亀頭を咥え、腰を突き出して半分ほどまで口の中へ。
「うぅぇっ」と吐きそうになってチンコを吐き出し、涙目の上目遣いで見上げてきた。


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