ストリップで金髪と本番②

お触りタイムが始まって見てたら、女の子がステージから降りてきちゃってさ。
椅子に乗って俺達のとこまで来ちゃったわけ。
まず俺の目の前にやってきて、いきなり手を持って強引に揉ませるんだ。
それだけじゃなくて、頭を持たれて巨乳に押しつけられたりして。
オヤジさん達は「ヒューヒュー」言うし、後ろでは女の子のアソコを覗いてるオヤジ達もいるしで、真っ赤になるぐらい恥ずかしかった。

その女の子だけかなって思ってたら、なぜか出てくる女の子のほとんどが同じ事をしてくる。
他の2列目に座ってるオヤジには行かないで俺達にだけ。
俺達が若かったからサービスしてくれたらしい。

そんな中、ある金髪の女の子が目に付いた。
肌が白くて痩せてるけど「ボン!キュッ!ボン!」みたいなスタイル。
俺達の目の前にきて触らせてくれたから揉んでみると、巨乳も柔らかくて最高。
何より最高だって思ったのは、体臭が無かった事。
ほとんどの女の子は、体臭があるかキツい香水のニオイだったんだ。
その子はほんのりボディーソープっぽい香りだった。

夕方の本番タイムまでそんなストリップが何回転かするんだ。
だからその子にはその後3回会って、3回目には抱き締められてオデコにキスまでされてた。
軽くオヤジ達からブーイングもあって笑っちゃったけどねw
俺は本番はその子にって決めてた。
だから本番開始時間前になると、受付に早めに並んだ。

このストリップにはシャワーなんてないから、気に入った子がいたら早めに行かなきゃいけないんだよね。
オヤジの後だと、胸とか臭いらしいからw
ちょっとしたバトルチックな雰囲気にもなるのがまたウケた。

早めに行った俺は、その子の1番になれた。
時間になって放送がかかる。
「ナターシャ指名の1番さん、ステージ横の部屋へどうぞ」みたいな放送。
そこはただカーテンだけで仕切られている部屋。
部屋のスペースは布団1枚分。
マジでただヤルだけの部屋だった。

入って座ってると、そこに指名した女の子が入ってきた。
俺を見てニッコリw
この子はまだ2本にきて数週間らしく、日本語が全く喋れない。
英語は喋れるって事で、簡単な英語で会話しながらプレーがスタート。

後から友達に聞いた話、俺はかなり特別なサービスを受けてたらしい。
まず俺に抱き付いてきてキス。
そのまま押し倒されてディープキス。
耳や首筋を舐め舐めされて、チンコをパクリ。
初めて外国人のフェラを味わったんだけど、そりゃ~もうハードだった。
軽く舐めたかなって思ったら、すぐにバキュームフェラ。
しかも吸いこむ力が強くて、ちょっと痛いぐらいのバキュームだよ。

ガチガチに勃起したらゴムをつけて、ローションをアソコに塗って挿入。
いきなり騎乗位で挿入だった。
「うぅ~ん・・・おぅ・・・うぅ~・・・」みたいな喘ぎ声。
上下にかなり激しく動く騎乗位で、俺にオッパイも揉めと手を取ってくる。
日本人と違って、マジで怖いぐらい目つきがやらしいんだ。
獲物を見てるようなそんな目で俺を見てくるのね。
その後はバックをやって正常位で終了。
もっと短時間で終わらなきゃいけなかったみたいで、最後は放送がかかってた。
次が待ってるよ~みたいなw

終わって出てくると、友達はもう終わっててストリップを見てた。
聞いてみたら、俺は二人分以上の時間だったみたい。
しかも、まずはいきなりチンコをシコシコされて、すぐにゴムを被せるんだって。
そんでゴムフェラをしてすぐ挿入。
正常位でガンガン腰を振らされて終了ってパターン。
俺は普通にサービス受けてたから、特別だったらしい。

つづく


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