1コ上の黒ギャル先輩との再会@3P

彼女の目がパッと開き、眼と眼が合った直後にまたそっぽを向いてしまった。
その後は彼女を真正面から見据える事が出来なかった。
大好きだったあのコに似ている、そう思ったら我慢できなくなった。
見事に5分もしないうちに射精してしまったw
ゴム内射精なので後処理も楽。
少しピロートークを・・・と思ったのに、速攻でシャワー室に行ってしまった。

「普通、お客の身体を洗うとかするもんでしょ」

そういうとチラッと俺を見たが、普通にシカトされたw
仕方ないと思い、俺はシャワーを浴びてる彼女を観察する行動に出た。
嫌がっていたが関係ないw
「挿れてないけどオマンコ洗わなきゃだぞ~」
「綺麗なオッパイだねぇ~」
「アナルも綺麗に洗わないと」
そんなふざけた事を言えば言うほど彼女が不機嫌になっていくw
最後はチンコだけ洗ってもらって早々に着替えた。

部屋を出ようとすると彼女に止められた。
まだ時間が余ってるって。
そう言う割に君も着替えてるじゃん。そう言ってやった。
時間前に出ると店長に怒られるという。
「じゃ~怒られてw」そういって出ようとしたらマジで止められた。
「あと20分ぐらい何する?」
黙ってる彼女に呆れたが、仕方なくスマホでゲームする事にした。
ウケるけど、彼女もベッドでゴロゴロしながらスマホいじってたw
そのパンチラとか見たりしてちょっと楽しかったんだけどね。

ずっと気になっていたので、あのコの情報を集めてみた。
同じ団地に住む友達が若干いたから、ウソをついて集めてみた。

分かった事。
高校生になってすぐ彼氏と同棲。
詳しく分からないけど、噂だと4つか5つ上の飲食店で働く男みたい。
高校は2年の途中で中退。
そのまま同棲中の彼氏と結婚。
でも1年か2年で離婚。
少し前までキャバ嬢やってた。
こんな感じだった。
どこに住んでるとか、今何してるとかっていう情報は得られなかった。

考えれば考えるほど気になる。
確かめたい気持ちが強くなり、再度指名してみる事にした。
でも他のコも気になるので、受付で気になるコの写真も見せてもらった。

「大丈夫でした?」
彼女を指名すると店長が驚いてそう言ってきた。
お客を怒らせたりする事が多く、2度目の指名は数えるしか無いらしい。

彼女の驚いていた。
「また来ちゃいましたよw」
「どうも」顔が引き攣ってたw
前回同様に乳首は痛い、キスはNGという話。
でも今回は膣に指入れを許してくれたので、優しく手マンしまくった。
ツンデレじゃないけど、喘ぎ出す彼女にやっぱり興奮する。
しかもまた顔を背けてばかりなので、耳や首筋も攻撃しやすい。

四つん這いになってもらい、オマンコを左右に開いてアナルもじっくり観察。
指を2本挿れてGスポ刺激すると、明らかな反応してくれて嬉しくなった。
そして正常位素股になり、乳首には触れないよう乳房を揉む。
時々乳首に指が当たったりすると、ピクンと反応する。
何度も偶然を装い乳首に触れてみて分かった。
乳首がかなり敏感みたい。
摘まみてぇー!と思いつつグッと堪えて乳房だけを揉んだ。

相変わらずあのコに似ている。
今回も至近距離で観察してそう思った。
だから勇気を出して確かめてみる事にした。
これが目的で来たんだから。

激しく腰を動かしてる途中。
「美月ちゃん?」
そっぽを向いている彼女に真上から本名を投げ掛けてみた。

ずっと考えてた事。
突然本当の名前を言われたらビックリして反応するはず。
間違いだとしたら「好きな子に似てて思わず名前言っちゃったw」とか言って誤魔化す予定にしていた。
多分違うなら「あっそう」みたいに冷たい反応されると思ったし。

「えっ???」
目を見開き俺を真正面からバッチリ見上げてきた。
その顔を見て確信した。
「やっぱり美月ちゃんだよね」
「えっ?何で?えっ?何??」さすがにキョドってた。

でも俺はもう爆発寸前。
「ゴメン、イキそうw」
「ちょっと待って!なんなの?!」
「いや、出るwイクわwww」
彼女に身体を押されつつも無事射精した。

その後の彼女、超キレてたよね、当然w
どうせ時間も余ってるしって事でお話した。
俺を見ても分かるわけないか、ってなってちょっと悲しかったなぁ。
用意してきた小4の写真を見せたら分かったらしい。
名前は知らないけど、どこぞこに住んでるでしょ?みたいな感じで。

「で、何がしたいの?ヤリたいだけ?」
「そりゃ~ね、初恋の人だからヤリたいはヤリたいよねw」
「だったら時間無いけどする?」
「いや、今はイイやw」
「皆に喋るんでしょ?どうせ」
「いやいや喋らんよ、地元の奴らが押し寄せたら指名できなくなるでしょw」
「何言ってんの、バカじゃないの」
「よく言われますw」
「ああ~せっかく続いてたのに」
「続ければ?っていうか俺は邪魔しないけど?」
「なんかイヤじゃん」
「つーか何で風俗?キャバ嬢やってたって聞いたけど」

ここで時間切れになり、ラインを交換して部屋を出た。
帰宅して1時頃、彼女からラインが来た。
それから1週間ちょっと、毎日昼過ぎから深夜にかけてよくラインをした。

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