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清純派女子大生②

小声でこんな小競り合いをしつつ、結局腕にキスまでしちゃいました。
案外ユカリは「ダメ」とは言っても嫌がって無い。
むしろ楽しそうな感じだったから、これはもっとイケるか?!と思って行動に出た。

「ちょっとさぁ~横にならない?」
「イイですよぉ~」
「はい、腕枕ね」
「腕枕ですかぁ~?もぉぉ・・・」

文句を言いつつ腕の上に頭を乗せてきたユカリ。
それでもマンガを読んでいる。
だから腕枕してる右手でユカリの右腕を掴んでみた。
キッ!と俺を振り向いたが何も言わないので、そのままプニプニした腕を揉んでみた。

「太ってるからヤメて下さいっ」
「そうか?このぐらいが一番イイと思うけど。ガリガリはダメだぞ」
「そんなもんですかぁ~?もっと痩せて可愛くなりたいのに」
「ガリガリは色気が無いからな。オッチャンはこのぐらいが好きだ」
「あはは、おっちゃんて。まだ若いじゃないですか」

喋りながら腕を揉み揉みしてたんだけど、全く拒否ってもこない。
俺の股間は既にギチガチ状態なので、我慢できなくなった俺は巨乳に手を伸ばしてみた。
ムニュッとした巨乳独特の柔らかい感触。
うわぁ~最高じゃん!と思った瞬間、驚いたような表情で俺を振り返ってきた。
さすがに胸はビックリしたんだろうね。
体をくねらせて逃げるように俺の方を向いてきた。

「ちょっとぉっ!」
「ん?なに?」
「なに?じゃないですよっ!どこ触ってるんですかっ」
「おっぱい」
「おっ・・・だめですよっ!もぉぉ」

俺に触らせたくないような感じで体を俺の方に向けてきてたので、かなりの密着度になってた。
多分もうこの時点でユカリは興奮してたんだと思う。
そんな風にはまったく見えなかったけどね。

「まぁ~まぁ~イイじゃん」
と俺は肩を抱いてユカリの体を抱き寄せてみた。
「ちょっとぉぉ~~」
文句を言いつつユカリは身を任せてきていたので、俺の胸にはユカリの巨乳の感触が。
「こんな事されるの久し振り?」
「はい・・・凄く・・・」
「イイもんでしょ?しかも満喫で」
「ちょっと緊張しますけどね」
「その緊張がイイんじゃん」
「んまぁ・・・そうかも・・・・」
「ユカリちゃんてドMでしょ?」
「えっ?何言ってるんですかっ!違いますよっ」
「いやいや完全にドMでしょ」

肩をグイグイ抱き寄せて巨乳を俺に押し付けるようにしても逃げないユカリ。
これはもうイクしかない!と思い、会話が途切れた瞬間キスをしてみた。
「むむんっっ!」と初めは軽い抵抗があったんだけど、舌を入れるとすぐに身を任せてきた。
たどたどしい舌の動きを堪能しつつ、ユカリを下にして激しく上からキスをしまくった。
俺の激しいキスにスイッチが入ったのか、「んはぅっ」と軽くエロい吐息を洩らし始めるユカリ。
必死に俺の舌に応えようと、ベロンベロンと舌を動かしてきてた。

我慢できない俺はキスをしながら巨乳に手を伸ばし、まずは右手で揉み始めた。
腕を掴んでヤメさせようとしてきたが、両手で揉み始めるともう抵抗は無くなった。
舌を絡めながら両手で巨乳を揉みまくると、次第にエロい吐息が断続的に漏れまくってきた。
見た目ではエロさの欠片も全く無いユカリが、こんな場所で俺に舌を絡めながら喘ぎ出しちゃってるぞ・・・
そう思ったら興奮しまくりで、気が付いた時には周りに丸聞こえなぐらい激しくキスしてた。

近くでガサガサッという音が聞こえて我に戻ったが、ユカリも無我夢中だったらしい。
「恥ずかしいね」と2人で笑ってしまった。
座り直して今度は座ったままキスをして、もうキャミの上から巨乳を揉み放題。
ユカリの手を持って俺の股間へ誘導すると、恐る恐るチンコをニギニギしてきた。

「こういうのって興奮するでしょ?」
「はい・・・」
「見た目とは違って変態なんだね」
「そんな事無いですぅ・・・ハァハァ・・・」
「何カップあるの?このオッパイ」
「FかGです・・・」

揉みまくりながら時々キスをして舌を絡ませる。
しっかり俺のチンコを握った手は離さず、慣れない手つきながらもニギニギを繰り返してた。
これは興奮しまくりだなと思った俺は、やっぱり下半身に手を伸ばし始めた。
太ももに手を置くと「そっちはダメ」と軽く抵抗。
でもそんなもん関係ないとばかりに、強引にキスをして舌を絡ませながら太ももの内側を撫でまくった。
次第に足に力が入らなくなってきたのを見計らって、サッと奥まで手を入れてみた。
それにはビックリしたのか一気に足を閉じてきたが、キスしながら奥へ奥へと指を突っ込んでいった。

ムニッとした柔らかさが指先に伝わり、パンツに指先が到達したのが分かった。
強引に動かしながらやっとクリトリス付近に指先が触れた瞬間、ビクンっとユカリは反応した。
もうここまできたら諦めたらしく、足の力も抜けてきたから俺はクリトリス付近を指先で刺激しまくった。
これにはエロい吐息以上の喘ぎ声が出ちゃうらしく、口を手で押さえて必死に我慢してた。
舌を突き出すとしゃぶりついてくるようになってたユカリ。
パンツの横から指を滑り込ませると、もうビックリするほど濡れていた。

「だめっ・・・」
「こんなに濡れてんだ・・・ホント変態だな」
「ちがうっ・・・だめっっ・・・んあっぅ・・・」
「大人しい顔して随分エロいんだね。ここ気持ちイイんだ?」
「そんな事っ・・・んあっんっ・・・・ホントだめっ・・・だめっ・・・」

つづく

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