俺だけが知る同級生の性癖@9P

皆さんほどのエロ過ぎる体験談ではありませんが、俺の中では最高のオナネタになっている経験があります。
暇潰しにでもして頂けたら幸いです。

お遊び運動系のサークルで、ヤバ過ぎるほど美人な同級生がいました。
サバサバした性格でちょっと言葉遣いも悪い。
女達の中では面倒みの良い姉御肌だったようです。
桐谷美玲に似ているので、名前は美玲としておきます。
俺とは同じ年齢で、身長は166か7cmって言ってた気がする。
ちなみに俺はお世辞にもカッコイイ顔では無い。
むしろブサイクな方かなw ブサメンと言われても仕方が無い顔ww

そんな俺なので、美玲とは積極的に絡んだ事は無かった。
用も無かったし喋る意味すら無かった。
挨拶程度は普通にしてましたけどね。
そんな俺が美玲とちゃんと会話したのは、3年生になってからだからウケるでしょw
普段はバイトで付き合いの悪かった俺でしたが、就活の為にバイトを辞めていました。
ある同級生の男が広い家で1人暮らししていて、いつもそこに集まっていたらしい。
そこに久し振りに呼ばれて宅呑みに参加してました。

積極的に喋ったりワイワイするのが苦手な俺は、楽しく呑むサークル仲間を見守ってた。
飲みに徹するヤツ、ゲームに熱中してるヤツ、雑誌やマンガを読んでりヤツ。
俺は会話に参加したり、他人がやってるゲームを見てたりしてた。

美玲は可愛い事にゲームが下手でした。
だから「もう一回!」と何度もチャレンジしていて、相手をしてるヤツはウンザリ気味。
美人だから多分相手にしてもらってるんだろうな・・・そう思って見てた。

0時頃になり、帰る奴らが続々と帰っていく。
俺は泊まる予定だったので、相手が帰ってしまった美玲のゲーム相手にさせられた。
この時が初めての会話ですw
「健一!早くしなさいよ!始めるわよ!」
男友達からはそう言われていたが、女から呼び捨てで呼ばれたのは初めて。
「分かった分かった」
ドキドキしながら隣に座ってゲームを始めた。

俺だって得意じゃなかったが、美玲は下手過ぎて相手にならない。
1回や2回なら悪い気はしないが、10回近くになると正直ウンザリする。
「駄目だ!ちょっと休憩!!」
ラッキーと思いながらテーブルへ移動した。
この時残っていたのは男4人に女3人。
女2人はマンガに夢中で、男3人はちょっと酔い気味で就活の話題でアツくなってた。
俺と美玲が飲みに参加すると、マンガを中断して女2人も参加し、気付けば全員で呑み始めていました。
あぁ~こういうのって俺には絶対に無い才能だよなぁ~。
心の中でそんな事を考えながら、また端っこで「うんうん」と頷きながら飲んでた。

ちょっと就活の話題でアツくなり始め、少しの休憩が2時間も経過してた。
「もう無理」と女二人は簡易ベッドで寝始め、男1人はトイレに籠り中。
このまま寝るかなと思いきや、思い出したかのように美玲が声を掛けてきた。
少し暗くした室内でゲームの相手をさせられ、振り返ると全員が爆睡中だった。
美玲はいつ寝るんだろうなんて思いつつ相手をしてると、気持ちを見透かされたように「まだ寝ないわよ!」と肩を殴られた。

1時間、2時間と経過していくと、さすがに俺も眠くてウツラウツラしてくる。
こくっ・・・とするとすかさず肩を殴ってくる美玲。
「もう寝ようよ、みんな寝てんじゃん」
「もうちょっと可愛い私の為に頑張ろうって気は無いの?」
「自分で可愛いとか言うなよw」
「だってそう思ってるでしょ?」
「んまぁ・・・・少しはね・・・」
「健一はブサイクだけどねw」

会話は思い出しながらなので、まぁーそんな感じって風に読んで下さい。

そんな軽いフザケタ会話ができた事に、凄く嬉しかった。
後ろから誰かのイビキが聞こえてくるゲーム中、突然の質問に俺は焦りまくった。
「健一ってさぁ、童貞でしょ?」
「へ?なっ・・なに言ってんだよ・・・どっ・・童貞なわけ無いだろ!」
「チョー焦り過ぎww20才越えても童貞?ぎゃはははwww」
「声デカいぞ!つーか童貞じゃねーし!!」
「はいはい、分かったよ童貞君ww」

軽フザケな会話を時々して、ゲームをヤメさせないようにしてたっぽい。
それでも俺はアクビが出たりする。
「ねぇ、童貞君?」
「だから童貞じゃねーって!」
「だったら初めての相手って誰?」
「誰って言われてもな・・・同じ高校の子だよ」
「名前は?」
「えっと・・・カズミ、カズミっていう子」
「どこでしたの?」
「ホテルに決まってんだろ」
そんなダラダラとした質問攻めにあっていたが、途中から童貞の俺には厳しくなっていく。

「ホテルってどこの?」
「んぁ~地元の」
「歩いて行ったの?」
「まぁ~な、まだ免許持って無かったし」
「フリータイム?」
「えっ?何?」
「フリータイム知らないの?」
「あぁ・・・フリータイムね、知ってるよ」
「じゃ~何?」
「あれだろ?出入り自由な時間だろ?」
「そんなラブホ無いでしょw」

さらに墓穴を掘るような会話は続いていく。

「休憩で?」
「休憩?別に休みには行ってねーよ?ヤル為だけに行ったし」
「はいはい・・・で、いくらだった?」
「もう忘れたよ、何年も前の話だからな」
「3千円ぐらい?」
「いや・・・もっとしたよ、確か1万円ぐらい」
「郊外で汚くて狭いラブホで?」
「だから忘れたって言ってるだろ」
「はいはい・・・童貞君にはホテル話はキツかった?w」


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