熟女との童貞喪失告白@3P

とうとう童貞を卒業してしまいました。
何が何でも守り抜きたいとは思っていなかったが、今年で26になるから変に意固地になっちゃってたのは事実。
26年間、彼女は1人だけいて、その期間は3ヵ月ちょい。
淡い思い出なんだが、俺にとってトラウマになった思い出。

高2のGW明け、いつものように学校へ行くと、昼休みに呼び出しをくらう。
小学校から知ってる女がいたんだが、そいつがいきなりやってきて『ちょっと来て!』と無理やり階段へ連れて行かれた。
5階の1番上まで行くと、見た事も無い女の子がいた。
10クラスあったマンモス校だった為、当然のように目立たない娘はたくさんいる。
その子は地味で150cmぐらいのちっちゃなメガネっ娘。
ここで人生初の告白をされ、わけも分からずOKしてしまう。

その日からメールをするようになり、帰りはいつも一緒。
初めて女の子と手を繋ぎ、1ヵ月ちょいで初めてのキスもした。
キスといってもチュッて感じの挨拶程度のキスな。
本当はそこで舌をレロレロ入れたろって思ったんだが、彼女の唇がギュッとなってて舌を入れるとかそんな雰囲気じゃなかったんだ。
俺の記憶だと合計4回しかキスはしてない。

当然のようにセックスをどこでするか考えるわけです。
メシ食ってその後やっぱりラブホかな、夕方は早いかな、昼の方がイイのかな、泊まった方がイイのかな、毎晩そんな感じの妄想を繰り広げてた。
チャンスが巡って来たのは付き合い出して3ヵ月が経とうとする頃。
試験休みに映画を見に行った日。

友人からフリータイム(サービスタイム?)の話を聞いてたから、午前中から映画を見て、昼飯食ってそのままホテルへ連れ込んだんだ。
それはもう緊張しまくりさ。
『いっ・・いこうか・・』とかどもってた気がする
彼女も分かってたみたいで黙ってついてきてくれた。

あらゆる情報を思い出して、処女の彼女をリードすべく頑張ったさ。
入れ変わりでシャワーを浴びて、初めての女体を目の当たりにした。
俺はキスもそこそこに小振りなパイオツにしゃぶりついた。
流れでそのままクンニまでしたんだが、急に彼女が泣き出しちゃったんだ。
『痛かった?』思わず頭に浮かんだ言葉を口にした俺。
彼女は頭を左右に振るだけで泣きやまない。
どうしたの?何か俺した?大丈夫?と尋ねる事1時間です。
触ろうとするとサササッと身を引く彼女を見て、こりゃダメだと諦めた。

その日の夜メールが来て、もう別れたいって言われたんだよね。
意味分かんねーし!と尋ねたが、他に好きな人が出来たとか言われちゃってさ。
じゃー何でホテル行ったんだよ!ってメールしたが、ゴメンねとしか言われなかった。

女なんて使用できねーって思うようになっちゃって、それ以来トラウマ化しちゃってた。
近寄ってくる女がいても、どうせ意味も分かんねーまま他の男に乗り換えるんだろ?みたいな、変な妄想が先走っちゃってた。
幸い理系だったから大学でも周りに女が少なくて、サークルもやってなかったし合コンとかにも行かなかった俺。
そのまま院まで行っちゃって童貞のまま就職。

そんな俺が、先週の土曜日に童貞を卒業する事となった。
会社で2つ年上の先輩がいる。
気が合うのかよく分からんけど、妙に面倒を見てくれる先輩。
もちろん俺が童貞ってのは知らないよw
週末になると『飲みに行くかぁ~』と誘ってくれて、毎回ゴチってくれる優しき先輩。
メシの後はいつものように先輩宅近くのスナックへ行った。
もう何度も来ているから常連と化してる俺。

そのスナックを切り盛りしているのは、36歳の小柄で可愛らしいママ。
バツイチで子供が2人もいるとは思えないほど若い。
ズームインの西尾アナにちょい似。

22時半頃からタラタラと呑み始めていると、23時頃に常連らしき変なオヤジが来店。
もうデキ上がっちゃってて「今日は俺の奢りだぁ!」と、他の客にワインを振る舞い出した。
客と言っても、俺ら2人と3人の客だけしかいなかったんだけどねw
店内にキープしてるワインなんてたかが知れてるらしく、すぐにワインが無くなった。
そこで近くの知り合いの店から流す事になり、俺とママが取りに行った。
歩いて5分ぐらいの店。

歩きながら聞いてみると、あのオヤジ、先週万馬券当てたらしいと聞く。
だから遠慮する事無く呑んじゃってイイと言われ、戻ってから美味しくたくさん頂いた。
いつもなら終電で帰る俺だが、その日はそのまま飲み続けた。
1時過ぎに3人組のお客が帰り、2時過ぎにはゴチオヤジが泥酔帰宅。
先輩も泥酔しててソファーで爆睡してた。

「手伝ってくれてありがとねぇ~」
ママはそういって俺に冷たいお茶を出してくれた。
軽く酔ってたがまだまだイケる俺は、新しくボトル入れましょうかと言ってママとサシ飲み。

4時近くまで飲み、今日は車置いていくわぁ~というママを連れて、3人でタクシーに乗った。
まず先輩を送り、次にママを送る手はず。
先輩が降りてからママがムギュッと手を繋いでくるから心臓バクバク。
家に向かおうとしたら「まだ始発ないんでしょ?時間潰す?」と言われ、駅前で降りた。
なぜかずっと手を握ってくるママに引っ張られるようにして歩き、向かった先はラブホテル。

「え?マジ?ここで時間潰すの?」
「だってどこもやってないじゃない」
「んまあ~そうですけどぉ~」
「大丈夫よ!取って食おうとは思ってないから」
「はぁ・・」

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コメント

  1. より:

    管理人です。
    秀さん、体験談の投稿ありがとう御座います。
    メールではなくコメント欄からの投稿でしたので、内容は後日公開させて頂きます。
    しばしお待ち下さい。


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