ノーブラで乳首ポチってる隣の人妻

今となっては懐かしい思い出。
幼稚園の頃から住んでいたマンモスマンション。
小学生の低学年の頃に隣が引っ越し、そこに新たな住人がやってきた。
今でも鮮明に記憶している。
赤ちゃんを抱いた若い夫婦が挨拶に来て、俺の頭を撫でていったシーン。
元気の良い旦那さんと、ショートボブで真っ白な清楚という印象の奥さん。
まだ俺も小学生だったから、そんな詳細までの記憶はない。
ただ強く印象に残っていたのは「綺麗なお姉ちゃん」という印象。

お隣さんだからそれなりに交流もあった。
幼稚園児の子供と遊んであげたりもしてた。
子供が多いマンションだったから特別何か無くても遊んでたしね。

俺が中学生になり思春期真っ只中だった頃。
やっと俺は隣の奥さんを「異性」として見るようになった。
そのキッカケは奥さんのノーブラ事件だった。
衝撃的だったから今でも脳裏に焼き付いてるシーンがある。

土曜の午後、隣の子供が廊下で水遊びしてた。
そんな所での水遊びは当然禁止。
でも俺もやっては怒られてたし、まぁ~皆が通る道という感じだった。
「ほどほどにしないと怒られるぞ」
玄関前でそう声をかけた俺に、笑いながら水を掛けてきやがった。
制服だったから少しイラっとしたが子供相手なので仕方がない。

そこで俺は考えた。
仕返しもせずまず自宅へ。
すぐに着替えて用意したのが水風船。
4つほど作って外に出た。

「あっ!すいません!」
隣の子の背後に謝る素振りをすると、焦って振り向いてくれた。
そのタイミングで俺は用意してきた水風船を2つ連続投げつけた。
壁に当たって水が弾ける。
顔から足元までびっしょり。

そんな隣の子が叫び声をあげたから、聞きつけた奥さんが出てきちゃった。
でもちょうどその時、玄関の扉を開けて逃げようとする隣の子に、俺は新たな水風船を当てようと狙いを定めていた。
「ヤメて!」と笑いながらキャーキャー叫ぶ。
でも許すつもりもないので投げると、ちょうどそのタイミングで扉が開いた。
「何してるのっ!」
そう怒っていた奥さんの横壁に水風船が命中。
すると水が奥さんに。

うわぁっ!!と思った次の瞬間、頭を抱えていた奥さんの胸を見てドキっとした。
白いTシャツだったんだけど、オッパイが透けて乳輪と乳首が丸見え。
それまで他人のオッパイなんて見た事がない俺は目が釘付けになった。

そんな奥さんの脚に子供が抱き着く。
まだ俺が投げると思っていたようだ。
でも俺はオッパイから目が離せない。
すると奥さんがやっと「2人とも何してるのっ!!」と怒鳴った。
慌てて俺と隣の子は謝り、急いで自宅に逃げ込んだ。

当然その日の晩はその透け透けオッパイを思い出しながらシコシコ。
何日か忘れたけど、しばらくはお世話になったぐらい目に焼き付いていた。
だからその日から奥さんに会うと、どうしてもオッパイが気になる。
するとある事に気が付いた。
どうやら奥さんはノーブラの時が多いっぽいという事。
玄関開けて数歩の廊下だからなのかもしれない。
でも会う度にオッパイチェックしていると、何度も乳首ポッチを目撃した。

グレーで某キャラクターがプリントされたTシャツの時は、サイズ的な問題なのか決まって乳首がポチっと浮き出ていた。
中でも1番ヤバかったのが白いTシャツ。
柔らかい綿素材なのか分からないけど、薄っすら透けて見える。
乳輪が透けてて乳首がポチっと立ってるわけさ。
中学生の男子からしたら堪らないでしょw

だからもうTシャツのシーズンが終わるとガックリでね。
乳首透けを目撃したのが2年の時だったから、3年の夏が待ち遠しくてさ。
そしてやっと待ちに待った夏が到来。
でも俺は受験真っ只中。
だけどやっぱり自宅前で毎回会う度に乳首がポチってるわけさ。
前シーズンとは違うTシャツとかになって、透け乳首Tシャツの種類も増えた。
中でもやっぱり透け感が堪らなかったのは白。

存分に楽しめてた9月の中旬。
母親が深刻な顔で俺をリビングに呼んだ。
俺は基本的に優等生。
だから怒られる心当たりもない。

「アンタ、隣の奥さんのオッパイばっかり見てるんだって?」

脳天から血がスーッと引いていくのが分かった。
慌てて俺は違うと抗ったが、苦情を言われたという。
去年ぐらいから見られていて、でも思春期だしと思い我慢してきた。
でも今年になり凄い目でオッパイばかり見てくる。
さすがに怖さもあり、母親に相談したらしい。

「アンタ何考えてんの!」

机をバン!と叩きながら母親が泣いていた。
俺は見てないと言いながらも謝った。
そして母親に連れられ、2人でお隣に行き、奥さんに謝罪もした。
でもね、この時も俺は分かったよ。
奥さんはニットみたいな薄手の長袖を着てたが、ノーブラで乳首立ってた。
別に怒られはしなかったが、これからは気をつけます的な事で終了。
でもそれから数日後、マンション内で話が広まっていた。
俺や母親が口にするわけないから、確実に隣の奥さんが言いふらしてた。

受験が終わって卒業した3月、俺たち家族は引っ越すことになった。
俺が隣の奥さんを狙ってたとか、下着とか盗んでたのかもとか、変な噂がマンションで広まり、母親がノイローゼ気味になったのが理由。
断じてそんな事はしてないと俺は言ったが、まぁ焼け石に水だったかな。
運良くというか、俺の志望校が1時間以上の場所にあったので、良いタイミングという事で引っ越しを決めたらしい。
高校生になってから様々な話が、同じマンションに住む幼馴染から聞こえてきた。
簡単にまとめて終わります。

うちが引っ越した後、売りに出した部屋は、隣の夫婦が購入したらしい。
それはウチの両親も知っていたが、俺は知らなかった。
中古で安く買われたから、両親は悔しかったろうな。
お隣さんは購入直後に内装などの工事を済ませてスグに引っ越し。
自分たちが住んでいた部屋は賃貸だったらしい。

その賃貸の部屋に新たな住人が引っ越してきてトラブルが明るみに出たらしい。
どうやらその隣に住んでいる老夫婦が、毎晩嫌がらせをしてくるという。
何か機械でも使っているのか、1分とか定期的に壁がコツンと鳴るみたい。
初めは気にならないらしいが、夜中から朝まで定期的に続く。
その苦情を言いに言ったら、次の晩から2分程度の感覚に。
さらに言いに行くと、今度は3分ほどの感覚に。
そして妙な色をした液体がベランダから流れてきたりという嫌がらせも開始。

という感じで、執拗な嫌がらせを受けたらしい。
だからその家族は半年で退居。
その後に越して来た家族も半年いれば良い方ったらしい。

で、実しやかに囁かれ始めたのが、うちの家族を引っ越しさせる為のデマを、お隣の奥さんが言いふらしたのでは?という話。
俺の事をマンション内の皆さんも小さい頃から知ってるわけよ。
だから俺がそんな事しないだろうって思いも少しはあったみたい。
それである時、隣の奥さんがポロッと口にしたという。
「ずっとお隣さんが引っ越してくれたらなぁ~って思ってた」って。

そんな事を発しても、普通の人なら怪しまれないと思うんだが・・・。
どうやらモンスターペアレントだったらしく。
子供が小学生になってから、実は隠れて問題を起こしまくっていたらしい。
そういうのがバレで「実はあの人って」的な事になり・・・ってやつ。

今では俺への疑い(オッパイは見ていたがw)も晴れて、あの時はさぁ~って笑って話ができる思い出の一つになりました。
が!マジであの頃は最悪だった。
だからなのかあの時の透け乳輪&乳首が鮮明に脳裏に焼き付いてる。


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