寝取られをリアルに体験した@2P

8月上旬のちょいタイムリーな話を書きます。

俺:29歳 嫁:27歳
結婚3年目だが現在単身赴任中。
リーマン・ショックだとかで日本経済は低迷してる中、うちの会社は絶好調。
「今が攻め時!」とばかりに手を広げてるせいで、去年から俺は単身赴任中。
名古屋なので帰ろうと思えば帰れる距離だが、いかんせん仕事が忙しすぎる。
家に帰れるのも2~3ヶ月に1回程度。

そうそう、嫁との馴れ初めなんかとちょっと書いておきます。
嫁とは社内恋愛でめでたくゴールイン。
派遣社員としてやって来た時の印象は「すげぇ~地味なコだなぁ~」でした。
でも俺はそういう地味な女の子が好み。
ぶっちゃけ俺自身に自信がないから、地味な子じゃないと安心できない。
学生時代からそうで、今まで付き合ってきた子全員が地味めな子ばかり。

部署内で何か忘れたけど飲み会があり、その時に隣でじっくり喋った。
超イイ子だと思った俺はその時にデートの約束をした。
でもデートの日に現れた彼女は、いつもの彼女とは違ってた。
緊張するぐらい超美人。
いつもと違った彼女に緊張した俺は何も喋れず、ホントに最悪な初デートだった。

会社では太い眉毛、髪の毛で顔を隠してる。
ヲタクっぽい雰囲気なのに、デートの日は話し掛けるのをためらう程の美人。
ドキドキが止まらなかった俺は正直に気持ちを伝えた。
「君みたいな美人には緊張しちゃって駄目なんだ」って。
でもそんな俺を彼女を好いてくれた。
見た目で判断しない俺が好印象だったらしい。

ぶっちゃけ美女と野獣レベルです。
だから初セックスなんてドン引きするぐらい、泣き出しそうなぐらい緊張した。
プロポーズした時も、緊張で吐きそうだった。
でもそんな俺を彼女は本当に好いてくれた。
こんな逆転ホームランあるかね?ってぐらい超幸せな日々。

じゃ話を戻します。

そんな理由で、家に帰るのがいつも超楽しみな俺。
それを周りの人も知ってる。
だからあの日も周りが気を使ってくれた。

やっと休みが3日間取れたので、嫁の待つ家へ帰る事にした。
本当は仕事が終わってから新幹線で帰宅する予定だった。
嫁にもそう伝えてたし、それに合わせて帰ってくると聞いてた。
ちなみにまだ同じ会社で働いてる。

当日出勤すると同僚たちがニヤニヤしながら「今日は任せろ」なんて言われた。
結局昼前には「もう帰っていいよ」となり、急いで新幹線に乗った。
とはいえ嫁はまだ仕事中。
そこで久し振りの夜を満喫する為に、軽く仮眠でもしておこうと思った。

賃貸のマンション暮らし。
角部屋で隣も共働きの夫婦が暮らしてる落ち着いて静かなマンション。
はやる気持ちを抑えつつカギを開けて玄関の扉を開けた。
すると玄関に見慣れない革靴が目に飛び込んできた。
どう見ても俺の革靴じゃないわけですよ。
あれぇ~?なんて思ってると何やら声が聞こえてきたわけです。
思わず外の音かとも思ったが、耳を澄ますと室内から聞こえてくる。

瞬時に緊張が走り、静かに玄関の扉を閉めた。
音をたてずに靴を脱ぎ、ゆっくりと廊下を歩いた。
声がどこから聞こえてきてたのかスグに分かった。
それはお風呂場からだった。

スライドするドアは開いてて、洗面台とか洗濯機とかがある脱衣所が見える。
その奥にお風呂があるんだが、誰かがお風呂に入ってる状況だった。
しかもキャッキャとハシャグ女の声と低い男の声が聞こえてた。

いや、あり得ない、だって嫁は普通に仕事中だし。
仕事ってのは嘘?
いやいやそんなはずは・・・マジ?嘘だろ?
頭はもう完全にパニック状態だった。
嫁なわけがない、でも嫁以外に誰が部屋に入れるか、どう考えても嫁だよな。

静かに近づいていくと、すりガラスに映る2人のシルエットが見えた。
完璧に2人とも全裸。
しかもどー考えても嫁らしき声で、耳を疑う言葉を発してやがった。

「ねぇ~おまんこに・・入れてぇ~」
「ホントにド淫乱なメス豚だなぁ~ヒヒヒww」
「だってぇ~んwww」
「ほらほら、自分でオマンコ開けよ」
「はい・・おちんちん下さい」
「オチンポだろ?」
「はぁい、ごめんなさい・・オチンポ下さい」

楽しそうなテンションの会話が聞こえた。
ヒザから崩れ落ちそうになってた。
あの嫁がAV女優みたいな隠語を連発するなんて信じられない。
第一今まで俺は嫁の口から「オマンコ」「オチンポ」なんて聞いた試しがない。
そんなキャラじゃないと思ってたのに・・・。

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