間違えて送られてきたメール②

「シャワー浴びてきます」と小走りで消えて行きました。
待ってるのもアレなので、5分ぐらいしてから風呂場へ入っていったんです。
カホは全身泡だらけ状態で、綺麗に体全体を洗っているようでした。
そこに入っていってチンコを洗ってもらい、またしゃぶらせたりしながら湯船に浸かりました。
「そこに腰掛けてオマンコ開いて見せてよ」と縁に座らせました。
もう素直に言う事を聞くので、かなり楽しくなってきてたんです。

目の前で大股開きになった姿は卑猥でした。
ちょうど俯いていたので顔も見えませんし。
指先で膣入口とかクリとかをイジると、ドンドン透明な汁が溢れてくるんです。
「なに?これ。穴からドンドン出てくるんだけど」
「はぁいっ・・・やらしい汁ですぅ・・・・」
「大股開きになってイジられて興奮してんだ?」
「はいっ・・興奮してます・・っ・」
「見かけじゃ分からんねぇ~すげぇ~変態じゃん。今まで何本ここに咥えてきたんだ?」
膣に少しだけ指を入れて聞きました。
「いんっ・・・まだ・・・6・・・本・・・です・・」
「ホントかよ!出会い系で探しててもっと入れてんだろ?」
「入れてないですっ・・・ホントに6人しかないです・・・」

汁がドンドンと出てくるので、それをつけて指を奥まで入れてやりました。
「自分で広げて」というと左右にクリが丸見えになるほど開くし、アナルがヒクヒクしていました。
面白くなって指を2本にして、G~奥の方を指先で刺激しまくりました。
「自分でクリを弄ってみなよ」言われるがまま指を入れられた状態で、カホはクリトリスを弄り出しました。
「はぁんっ・・・」と時々喘ぎ声を洩らしますが、必死に堪えてたみたいです。
激しく指を動かし始めると、腰を浮かせたりしつつクリを弄る動きが早くなっていました。

ここでイカせるのも面白くないので、ベッドに連れて行って目の前でオナニーをさせました。
俺はコーヒーを飲みながら煙草を吸っていたんですが、カホの変態さはカナリのもんでした。
煙草を吸っている俺を時々チラ見してくるんです。
半勃起したチンコもチラ見してきて、その目つきがどうにもエロ過ぎでした。
まるで腹の空いた子供が食べ物を見るかのように、欲しくて仕方が無いって目なんです。
残念過ぎる顔でしたが、あの目つきは忘れられません。

近くによってオナニーしている姿を見つつ、俺はチンコをシゴいてやりました。
「はぁ・・・・んっ・・・・はぁぁぁ・・・」
と溜息交じりの声を出しつつ、チンコをガン見しながらオナニーしていました。
わざと口の近くに亀頭を持って行くと、もう我を忘れたかのようにしゃぶりついてきます。
さっき出したばかりなのに、俺はフル勃起していました。

「オナニー続けてろよ」と言いながら、ゆっくりと目の前でゴムをつけました。
さすがに生で入れる勇気はなかったんで。
「入れるからクリ弄っとけよ」とずっと弄らせ、亀頭を膣穴に入れていきました。
笑えるのは入った瞬間です。
亀頭がズルンっと入ってゆっくり奥に入っていく時、クリを弄る手のスピードが上がったんです。
今まではゆっくり弄ってたくせに、いきなり激しく擦り始めたんですから。

遠慮する事無く腰を振りまくりました。
巨乳を強く揉みまくり、乳首をつねって引っ張ったりもしました。
そのたびにデカい声で喘ぎまくるんです。
顔を見ると集中できないので、タオルで目巻くしをしました。
その方が俺も集中できるし・・と思ったんですが、カホは余計に興奮し始めました。
勝手に下からも腰を動かしてきたり、自分の指をしゃぶり始めたりしてるんです。
まるで狂ってぶっ飛んでるんじゃないかって思うぐらいでした。

希望通りバックではケツを引っ叩き、真っ赤になるほど叩きまくりました。
当然叩くたびに「んあぁあぁぁぁっ!」とデカく喘ぎ、枕の下に頭を突っ込んでました。
騎上位はとにかく凄く腰を振り、根元で折れそうなぐらい動きまくりでしたし。
乳首を引っ張られると腰の動きもスピードアップするし、凄過ぎでちょっと引くぐらいでした。

最後は言っていた通りイキそうになって抜き、口に突っ込みました。
狂ったようにしゃぶりついてきて、そのまままた口に精子を出しました。
「ほれ・・・綺麗にしないと・・・」というと、フラフラしながらお掃除フェラ。
気が付けば3時間も経っていたのでビックリしました。
というか、これほどカッコもつけず自分の欲望のままセックスしたのも初めてでした。
ちょっと感激と言うか、軽く清々しい気分になっていました。

ベッドでしばらく横になっていたカホに「気持ち良かった?」と聞くと、頭だけコクっと動きました。
「どうする?これからも俺とする?」
えっ?という表情で俺を見てきました。
「お金はやれないけどさ、セフレでイイならね」
カホはまた無言のまま頭をコクっと動かしました。
「つうか何でお金必要なの?」
聞いてビックリというか呆れてしまいました。
なんとこの女、新宿で美顔器売りに引っ掛かり、50万近い美顔器を購入したらしいんです。

「で、あとどのくらい残ってんの?ローンは」
「あと・・・15万ぐらいです・・・」
「しょ~がねぇ~なぁ・・・15万貸してやるよ」
「えっ?」
「だから15万一括で払っちゃえって言うの」
「でも・・・」
「俺と会うたびに少しずつ返してくれればイイし」
「あぁ・・いや・・・それじゃ悪いし・・・」
「別にイイ~んだよ、この前パチンコで12万勝ったし、その前に8万勝ってるから」

とりあえず担保として、カホの全裸写メを撮りました。
俺が撮らせてと言ったわけではなく、カホから言ってきたんです。
これで逃げないで済むからと、なんか勝手に突っ走ってる感じでした。
それで帰りにコンビニで金をおろし、15万キッチリ渡しました。
律儀にも帰りのメールでは、借金は少しずつお返ししますなんて書いてあった。

月に1万でも2万でも返すって事になった。
2回目に会ったのはその1週間後で、借金返済は無し。
でも前回以上に奉仕するセックスをして、また問答無用の激しいセックスをした。
今度は口に出した精子を全部飲むし、何も言わなくてもお掃除フェラもアナル舐めもしてきてた。
カホはホントに6人しか知らないらしく、ここ3年ぐらいはセックスしてないらしい。
切羽詰まった状態で出会い系を使ったらしく、かなり勇気を出したって言ってた。

見慣れてくると顔もまぁ~あんまり気にならなくなってきたので、しばらくはセフレとして付き合っていく予定です。
テンパった末に間違いメールを送ってきたカホでしたが、最終的にはローンも終わり性欲も発散できるって事で良かったのかなと。
先週3回目のセックスをしてきたけど、俺にお礼言いまくりだったし。
よく分からないけど、イイ事した気持ちで一杯です。

終わり


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