友達の奥さんと出会い系で①

半年ぐらい前、ある出会い系サイトで人妻とメールをし始めました。
俺の書き込みにメールをくれて仲良くなり、スグに直でメールをするようになりました。
仲良くなると凄いエロい事が分かり始めて、自然と下ネタばかりメールしてました。
旦那に悪いからとメールだけって言っていたので、遠慮する事も無くアレコレ聞いてました。

実は旦那が早漏で、毎回エッチの後はこっそりオナってるとか、オモチャは何個も持ってて、日中家にいる時は何度もオナるとか。
妄想だけど複数の男に弄ばれたいなんて言ってて、結婚してから性欲が増すばかりだなんて言ってました。
エロ写メ送ってよ!というと、チンコの写メと交換で・・・と言われて、交換し合うようになりました。

トランクスの中で勃起させた写メとか、カリのドアップとか、シゴいてる動画も送りました。
人妻もどんどん過激になってきて、オナニー動画やツルマン写メ、全裸で四つん這い写メを貰ってました。
俺が命令を出すと興奮するらしくて、それをオカズにオナって動画や写メを貰ったりもしてました。

会う予定は無かったのですが、先月旦那が出張で5日間いない日があったんです。
オナニー三昧で2日が過ぎ、我慢の限界になったようです。
『エッチする前提じゃなくて、夕飯でも食べに行く?』
『そ~だね、なんかドキドキするね!』
車で待ち合わせのコンビニへ行き、立ち読みをしているとメールが来ました。

外に出てみると俺の車の横にスレンダーな女の子が立っていたので、後ろから声をかけたんです。
振り向いてビックリしました。
大学時代の友人の奥さんだったんです。
彼女も俺の事は何度も会っているので知っていましたし、お互い何も言えず固まってしまいました。
『マジか・・・ナオちゃんだとは思わなかったよ・・・』
『どうしよぉ・・・あぁ・・・これマジでヤバいよね・・・・』

とりあえず車に乗せて、秘密厳守って事になってメシを食いに行きました。
初めのうちは緊張して遠慮気味だったくせに、慣れてくるとナオは普通に喋り出しました。
『変な知らない人よりは良かったかも。絶対内緒ね?写メとかも』
『そりゃ言えないだろ。つ~かアイツ早漏だったんだ(笑)カッコイイからモテるんだよねぇ~』
『もうヤメてよ(笑)』
段々普通に会話できるようになってたし、エロ写メ思い出すと楽しくて時間を忘れてた。

帰ろうかって車に乗って送っている途中で、俺はわざとオナニー動画の話を持ち出した。
『この前くれた動画凄かったよね。アナルにまで入れててさ。痛くないの?』
『えぇ~~痛くはないけど・・・恥ずかしいからヤメようよ・・』
『だって恥ずかしいの大好きなんでしょ?』
『それとこれは別!知らない人だと思ってたからさぁ~』
『でも逆に知り合いだから余計興奮するんじゃない?旦那の友達だし』
『もうヤダぁ~~』

完全に拒絶する感じでもなかったから、わざと下ネタばかりふってみた。
そしたらなんだかんだ言いつつ乗ってくる。
『ちょっとコーヒー買ってくるけど何か飲む?』
そういって国道に路駐しました。
自販で飲み物を買ってきて、煙草を吸いながら車の中で喋り出しました。
もうこの時は既に俺がムラムラしちゃってて、手を出すか否か迷っていたんです。

ナオちゃんは165cmぐらいあるスレンダーな体型だけど、写メでも見た通りEカップの美乳の持ち主。
自分で乳首を引っ張ったりするせいか、乳首がすぐにコリコリになるって言ってた。
その美乳がシートベルトで強調されてるから、よけいムラムラしまくってた。
煙草を吸い終わっても車を出さないし沈黙もあったから、多分覚悟はしてたんだと思う。
シートベルトをしていない俺は、ガバッとナオちゃんに覆い被さった。

『ちょっと!ダメだってば!』
手で押し退けようとするけどそんなに力は入っていない。
だから洋服の上から美乳を弄り、首元にキスをしながら舐め上げたりしてみた。
『ちょっ・・・!だめっ・・・だめよっ・・・はぅんっ・・・』
『もう乳首コリコリなんじゃね?ほら・・・』
嫌がるように手で揉ませないようにはしているものの、揉んでいる手を跳ねのけようとはして来ない。
拒絶はパフォーマンスみたいなもんだった。

『あれ?服の上からも乳首分かるよ、ここでしょ?』
『はんっ・・・だめっ・・・んはぁっ・・・・んやっ・・・』
『ヤメる?ヤメて欲しいならキスしてよ』
『キスはダメっ・・・』
『じゃ~両手で揉むよ?うわぁ・・・ホントに柔らかいね・・・』

両手で美乳を揉み揉みと揉みまくると、もう拒絶の仕草もなくなった。
『もぉ・・・』
目をウルウルさせながら、必死で悶えるのを貰えているように見えた。
『ほら・・・キスしてよ・・・』
『いやっ・・・』
『じゃ舌先でチロチロ舐めてよ』

俺は舌を出して顔の間近に突き出した。
『あぅんっ・・・もぉ・・・・』
どう見ても興奮したエロ顔になったナオちゃんは、舌を出して俺の舌をペロペロと舐め始めた。
キスもこれも同じだろって思いながら、舌先をやらしく舐める感触を味わってた。
『はぅぁっ・・・』
しばらく舐めさせたので、そのまま唇を押し付け激しいキスを始めた。
もう抵抗もなく、むしろ積極的に舌を絡ませてきてた。

美乳を揉みながら舌を絡ませると、もう我慢できないのか身をモジモジさせながら悶え始めた。
『もう濡れ濡れだろ?触って欲しい?』
『ばかぁ・・・だめっ・・・』
ダメじゃないのは分かっていたので、ミニスカートの中に手を入れていった。
自ら少し足を開き、舌をしゃぶらせながらパンツに指が触れた。
パンツは指先でも分かるぐらい濡れてて、指先で割れ目をなぞると眉間にシワを寄せながら抱き付いてきた。

『なにコレ、すげぇ~濡れてんじゃん。どんだけ興奮してんだよ』
『だって・・・こんなとこで・・・もぉ~・・・・』
『あぁ・・・簡単に指が入っていくよ?ほら・・・すげぇ~』
『あっぅっんっ・・・・ははぅっ・・・・んっ・・』
濡れ過ぎていたので指が簡単に第二関節まで入っていった。
もうそこからは中をグリグリと刺激してやるだけで、ナオちゃんは激しく喘ぎ始めた。

国道沿いで歩道が無いとはいえ、ここで始めるわけにもいかない。
近くにホテルあったったっけかなぁ~と考えながら、アソコに入れた指を動かしてた。
不意に股間に手が伸びてきて、ナオちゃんはジッパーを下ろし始めていた。
『なになに?触りたいの?俺のチンコ』
『んっ・・・触りたい・・・・見せて・・・大きいの見せて・・・』
開けたジッパーの間から勃起したチンコを出してやった。
『あぁぁ・・・凄い・・・・やっぱりカリデカだよぉ~』
シコシコとシゴいたり亀頭を撫で回したりしながら、かなり喜んでいる感じだった。

つづく


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