人妻体験談の記事一覧

団地人妻体験談④

もう遠慮なく直接オッパイを揉みまくり。
ガバッとシャツを捲りあげると、綺麗な巨乳が現れました。
恐らくEカップはあるであろう綺麗な巨乳です。
乳首を舌先でツンツンして、乳頭を円を描く様に舐めました。

『いやっ・・・あっ・・・ダメっ・・・・んっあっ・・・』

片手で揉みながら、乳首をじっくり攻めました。
そんな私の頭を抱きかかえるように、木村さんは抱き付いてきます。
太ももをアソコにあてがう様にしていると、微妙に腰が動いていました。
ジッパーを下げ、一気にデニムを脱がしました。
するといっしょに下着まで脱げてしまったんです。

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団地人妻体験談③

私の肩に手を回して、担ごうとしました。
ですが変な体勢でへたり込んでいるせいで引っ張り上げられません。
仕方なくオンブする事にしました。

『木村さん・・・乗って?』

どうにか腰に乗せ、オンブしました。
ヨイッショッ・・・
脱力しているせいで、背中に胸を感じました。
狭いトイレから抜け出るのに一苦労していると、耳をカジられました。

『んふっ・・・パクッ・・・』

『ちょっ・・・何してんすかぁ~(笑)』

『んふふ・・・早く運んでぇ~』

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団地人妻体験談②

『ウチの人とは大学からだから・・・結構長いのよ』

『へぇ~羨ましいっすね、木村さん結構モテモテだったでしょ?』

『そう思う?(笑)でも実はウチの人以外とは付き合った事ないのよ』

『マジっすか?じゃ~旦那さんが初めての?』

『(笑)そうそう。女子中女子高だったから。ユウ君は?』

『俺はこの前の子で3人目です。全部フラれてますけど(笑)』

話をしながらコタツへ移動しました。
コタツに移動する時、木村さんの胸元が丸見えになりドキッとしました。
酔っていてガードが甘くなったのか
バックリ胸の谷間が見えてしまったんです。ピンクのブラの。
この時初めて、木村さんに女を感じました。
スレンダー体系なのですが、着痩せするタイプのようです。

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団地人妻体験談①

今年の3月まで、ある団地に住んでいました。
初めは姉といっしょだったのですが、3年4年は1人暮らしでした。

エレベーターもない少し古い団地だったのですが、
住み心地は結構良かったです。
近所の団地の1Fには商店街のようなモノもありましたし。
何より私にとっては、性欲を満足させてくれる人妻さんもいましたし。

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人妻Fカップの巨乳体験談⑧

人妻体験が初めてだった俺。こんなにも淫乱だとは・・・

「あっあっ・・・奥まで・・ちょうだいっ・・ねぇ・・ねぇ・・あっ!」

入れてやった。
奥まで入れると亀頭が子宮にぶち当たる。
亀頭にコリコリした子宮口が当たるのが分かった。
やべぇ・・すげぇ~気持ちイイ。
なんだよ、このマンコ。こんな気持ちイイの初めてだ。

ゆっくり出し入れしていたいが、気持ち良過ぎてピッチがあがる。
このままじゃすぐイきそうだ。
そう思った俺は、奥まで突き刺したまま動きをとめた。

「なんでやめるのぉ・・・もう・・」

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人妻Fカップの巨乳体験談⑦

「スゲぇ~音だねぇ。気持ちイイの?そんなに」

「あああん・・っ・気持ち・・いい。イイ~の・・・あっ」

「じゃこのままイってごらん?自分でクリトリス弄ってさ」

エミは言われたとおりに、自分でクリトリスを弄り出した。
激しく指を動かす。
同時に自らクリトリスを弄る。
目の前で人妻がオナニーしてるようなもんだ。興奮する。

「あっ…んっ…ダメ…キモチイイ…ソコ…イキソウ…」

「イってごらん?ほら・・・イク時はちゃんと言うんだよ?イイよ。」

あっあっあっ・・だめぇーっ!イクっイクッ・・イっちゃうぅ~」

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人妻Fカップの巨乳体験談⑥

「恥ずかしいなぁ~」

そう言いながら背を向けるエミ。
俺は湯船の中で、エミを後ろから抱き締めた。

「うぅ~ん・・・」

すでに興奮し始めているようだ。
俺は大きなエミの胸に手を伸ばした。
コリコリに勃起した乳首に手が当たる。
その瞬間エミがビクッと反応した。
乳首がかなりの性感帯のようだ。

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人妻Fカップの巨乳体験談⑤

人妻ってのは想像以上に凄い。
ラブホテルに到着後、何事も無かったかのような仕草。
お風呂にお湯を入れ、何か飲む?と聞いてくる。
さっき車の中で、あれだけの淫乱ぷりを見せてたくせに。
ただやっぱり人妻だけあって気が利くんだ。

コーヒー飲もうとしても
「砂糖入れる?ミルクは?」と聞いてくる。
お風呂のお湯だって、勝手に自主的にやってくれてたし。
「そろそろイイかなぁ~」って見に行く後ろ姿。
完全に付き合ってる関係にしか思えない。
俺はコーヒーを飲みながらエミに聞いてみた。

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人妻Fカップの巨乳体験談④

そう言いながら淫乱な人妻エミは、亀頭を舐めまわした。
そしてニュルッという感触で、エミはチンコをパックリ咥えた。
あんあん言いながらフェラチオをする人妻。
レストランの駐車場で、向かいには大きなマンションが建っている。
観るヤツが見れば、多分丸見えの状態だ。

激しく舐めたり優しく舐めたり、舌をグルグル亀頭に巻きつけながらのフェラ。
イキそうになってきた俺は、エミの頭をチンコから離した。

『どうしたのぉ~?』

『そんなにやらしくしゃぶられたら出ちゃうよ』

『イイのぉ~たくさんお口に出してぇ~』

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人妻Fカップの巨乳体験談③

そう言いながら、下っ腹から強引に手を突っ込み、直接オマンコを触った。
直接指がクリトリスに当たった瞬間、エミは軽くイってしまった。
中指でクリトリスをいじる。
コリコリになったクリトリスを十分堪能して、指を下にずらしていった。

オマンコがビショビショである。
尋常じゃないぐらい濡れていた。
尿道のあたりを優しく撫でまわし、ゆっくりと膣の入口へと下がっていく。
潮でもふいたのかと思うぐらいの濡れ方。

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