彼女の姉との肉体関係
とうとう禁断の扉を開けてしまったような気分です。
誰に喋るわけにもいかないので、この板で書かせて下さい。
俺には付き合って1年半ほどの彼女がいます。
お互いのスペックを紹介しておきます。
隣に住む若妻④
人妻に教えられたポイントを中心に、小刻みに指先で刺激してやった。
想像以上に感じるらしく、腰を上げたり下げたりしながら必死に手で口を押さえてた。
「んんっ!んぅっ・・・・・んぅんっっ!」
「聞こえちゃうから声出しちゃダメだよ・・この音は聞こえてるかも・・・」
わざと激しく指を動かして、グチョグチョした音を出してみた。
奥さんは俺を見つめ、頭を左右に振りながら感じまくってるようだった。
アソコに指を入れたまま、口元にチンコを持っていった。
奥さんはもう遠慮もなく、ただの淫乱って感じでチンコをしゃぶりまくってた。
頭を突っ込んで玉袋までベロンベロン舐めるんだから、相当だと思う。
玉袋を舐めながら、チンコをシコシコして。
横にある戸棚からコンドームをとり、開けて奥さんに渡した。
奥さんはコンドームを慣れない手つきでチンコを被せてくれた。
パンツを脱がし、そのままチンコをあてがうと、ゴムのローションと愛液で簡単に入った。
「はっんっ!」
思わず声が出たらしく、慌てて口を押さえてた。
ゆっくり出し入れをしてみたが、奥さんのアソコは奥の方まで締め付けが激しい。
よく入口だけ締まる子はいるけど、この人は中まで締まるみたい。
このままじゃ早めにイっちゃいそうだったので、奥まで突き刺し奥をグリグリした。
これがたまらないらしく、両手で口を押さえながら凄い顔をしてた。
コリコリと子宮に亀頭があたり、それだけでも相当気持ちがいい。
服の上からオッパイを掴んでたけど、やっぱり全裸が見たくなった。
ベッドへ移動しようと一度チンコを抜いたら、「なんでっ?」という顔の奥さん。
「こっち行こうよ」
奥さんを立たせてベッドへ連れて行きました。というか歩いて数歩だけど。
立たせまま奥さんの服を脱がせました。
全裸にしてビックリ。
体にはどう見ても縛り跡みたいな赤いラインが・・・
胸に四角というか菱形みたいな跡もあるし、脇腹にも数本のライン。
「もしかして縛ってんの?」
「うん・・・・」
こりゃ~たまらん!と押し倒し即入れ。
正上位の次は騎乗位に移り、これがまたすごい騎乗位で。
俺の胸に手を置き腰を動かしてたんだけど、これがホントに半端じゃない動きでした。
思わず左右のケツを、パンッ!と引っ叩いちゃって、でもそれがまた興奮するって言うし。
情けない話、その騎乗位でイっちゃいました。
これじゃカッコ悪いと思い、イってチンコを抜いてから指を入れて、刺激してやりました。
もう恥ずかしさもぶっ飛んでるみたいで、指で刺激していると勝手にクリトリスを触る奥さん。
腕がツルほど頑張ったおかげで、体をガクガクッと痙攣させて果ててました。
汗だくになった俺に抱きついてきて
「浮気しちゃったね・・・おかえしだ!」
って言ってました。隣の部屋では旦那が浮気してましたから。
奥さんが凄い可愛く思えて、終わった後もかなりしばらくキスしたりイチャついてました。
そしたら隣の玄関の扉が開き、足音が聞こえ出しました。
キッチンの上の窓を見てみると、2人が歩いていました。
「2人で出かけたのかな」
「送りに行ったのかもね・・・」
「どうする?今帰ってみる?」
「う~ん・・・・まだ帰りたくない・・・」
また激しくキスしちゃってそのまま第二ラウンド。
旦那が帰ってきたときは、ちょうど奥さんが俺のチンコを舐めてる時でした。
今度はゆっくり楽しみ、結局奥さんは21時過ぎに帰りました。
俺がまずゆっくり扉を開けて、誰もいないのを確認して奥さんが素早く出るみたいな感じで。
その日の夜は喧嘩も喘ぎ声もなく、静かな夜でした。
次の日の夜は、激しい喘ぎ声が聞こえましたけどね。
奥さんとはその後も何度かエッチしました。
金曜日か土曜日の夜に、旦那さんが飲みに行くらしいんです。
帰ってくるのはだいたい2時ごろで、出かけると分かるとメールが入ってくるんです。
それで「大丈夫だよ」とメールして鍵を開けておくと、出掛けてからしばらくしてうちに来る。
1年以上そんな事が続いて、ちょっと前に奥さんたちは引っ越していきました。
旦那さんが無職になって、旦那さんの実家に引っ越すんだって言ってました。
引っ越してからもメールはしてて、それは今でも続いてます。
引っ越す前に、こんなことを言われました。
「洗濯してて会った日あったじゃん?」
「挨拶以外で初めて喋った日ね」
「そうそう、あの時、あっ!この人アタシの好みだ!って思ったんだよぉ~」
「マジで?そう見えなかったけど」
「あはは。だからあの日思い切ってここに来たんだもん」
「ヤラれてもイイと思って?」
「うん・・・」
いやいや、そんな事は全く分からなかったので、女って怖いなって思いました。
終わり
隣に住む若妻③
奥さんは興奮してるっぽいけど、どうしたら良いのか分かりませんでした。
勇気が無かったんです。
喉だけカラカラになるんで、お茶ばかり飲んでました。
「ちょっとトイレ・・・」
奥さんが一人になったら、もしかしたら何かするかもって思ってトイレにいきました。
トイレに入ったフリをして、コッソリ戻りました。
ちょうどテレビ画面に奥さんが反射して映っています。
ハッキリは見えませんが、それでも結構よく見える。
しばらく隠れて見ていると、奥さんはトイレを気にしてるみたいで、キョロキョロしてました。
そしたらスグにスカートの中に手を入れ始めたんです。
女の子座りしてた片方のヒザを立てて、そこに手を突っ込んでいます。
初めて見ました。しかもテレビ越しに映っているのが凄い卑猥。
奥さんは俺を気にして、何度も振り向きながら、壁に耳を付けてオナってるようでした。
俺もその姿をみてチンコを出し、シコシコさせてもらいました。
長過ぎるのは変なので、後ろ髪を引かれつつトイレの水を流しに戻りました。
部屋に戻ってみると、奥さんはヒザを戻して女の子座りしています。
ここで行かないのは男じゃない!勇気を振り絞りました。
「さっき触ってたでしょ?」
「えっ?なにが?」
かなり動揺しているのが分かりました。
「ほら・・・あのテレビ・・・反射して映ってましたよ・・・」
「何言ってんの?そんな事する訳ないじゃん・・・何言ってんのよ・・・」
「いやいや、ハッキリ見えちゃって。イイ~っすよ?聴きながら触ってても」
「・・・・・・・」
「こんな音聞いてたらヤバの普通でしょ、俺もしますから」
勇気を出して俺はスエットの上からチンコを握りました。
ニギニギしながら壁に耳を付けて目を閉じました。
しばらく隣の喘ぎ声に集中して薄眼を開けてみると、奥さんは俺の股間をジッと見てました。
気が付かないフリして、今度はパンツの中に手を入れて、シコシコとシゴき始めました。
この状態でも逃げないってことは、手を出してもOKってことでしょ?
そう思って目を開けると、奥さんは股間をガン見してました。
「遠慮しないで奥さんも自分の触って下さいよ」
奥さんの左手を取って、アソコを触るよう促しました。
「・・・・・・・」
何も言わないので、アソコを触らせるようスカートの中に手を突っ込ませました。
「これ・・・ヤバいっすね・・・すげぇ~興奮するかも・・・」
奥さんは下を向いたまま、壁に耳を当てて無言です。
思い切ってスエットをずり下げ、勃起したチンコを露出しました。
奥さんは下を向いたままだったけど、完全に見てたと思います。
何も言わずただただ下を向いていました。
俺は露出したチンコをわざとゆっくりシゴきました。
想像以上に興奮する状況だった。
奥さんも俺も忘れていたが、隣では既に挿入も完了してるっぽかった。
パンパンパンッ!と肌と肌の張り合う音が聞こえてたし、喘ぎ声も増してたし。
それでも奥さんは壁に耳をつけながら、下を向いて固まってた。
ジリジリと奥さんに近づいて、左足にチンコが乗るぐらいまで接近してシゴき続けた。
逃げないので「もういっちゃえ!」と思い、シゴくのを中断して奥さんの足に触れてみた。
ビクッと体がなったけど、やっぱり下を向いたまま動かない。
足を軽く撫でてから、股の間に入ったまま動かない左腕を触ってみた。
奥さんの顔がゆっくり上がってきて、見つめ合って自然な流れでキス。
フレンチとかそんなんじゃなくて、初めから全開バリバリのベロチュー。
キスをしながら手を突っ込み、奥さんの手をアソコに触るよう動かした。
諦めたのか我慢できなくなったのか、奥さんは促されるままアソコを触り始めた。
俺は手を抜いて自分のチンコをゆっくりシゴき始めた。
舌をしゃぶるように舐め、「んふっ・・・んっんっ・・・」と言いながらオナってる。
我慢できなくなった俺は、手を突っ込んで奥さんの手をどけてアソコを触ってみた。
パンツの横から指を滑り込ませると、アソコはグチョグチョ状態。
クリトリスを濡れた液体で滑るように触ると、奥さんはチンコを握ってきた。
その間もずっと奥さんは、俺の舌をしゃぶったり口の中を舐めてた。
隣の音なんてもう忘れて、その場で押し倒して指を入れた。
指を入れて中をグイグイ動かしながら、服の上から胸を揉んだ。
CかDぐらいある胸を揉みながら、指を2本に増やし小刻みに動かしてみた。
奥さんは声を出さないよう、口に手を当ててた。
つづく
隣に住む若妻②
かれこれ10分ぐらい隣の音を聞いてたと思います。
いきなり俺を振り返り
「ちょっと喋っちゃダメだからね!」
と言って携帯をかけ始めました。
「もしもし~アタシ、うん、そう・・・今まだ友達んち・・うん・・・」
少し小声で喋り出し、時々壁にも耳をつけて聞いてました。
「多分20時までには帰れると思うから・・・うんうん、夕飯食べてて・・・はぁ~い・・・」
俺には何が何だかサッパリ分かりません。
奥さんは携帯を切ってからも、壁に耳を当ててました。
「ねぇ・・ここってお風呂入ったら音聞こえる?」
「お風呂は逆ですよね?だったら聞こえないと思うけど、水の音は聞こえるかも」
「あ・・・この音?」
ちょっと聞いて?ってニュアンスだったので、隣に行って耳を付けてみました。
「多分そうじゃないっすかね、上の音かもしれないけど」
「多分うちよね、さっきお風呂がどうとか言ってたから」
「っていうか、何してんすか?」
「旦那がうちに女連れ込んでるのよ、アタシが遊びに行ってると思って」
「マジっすか?じゃ今から行った方がイイ~んじゃないっすか?」
「ダメよ!言い訳すると思うから、ヤってる最中じゃないと」
「ヤっちゃっててもイイ~んすか?」
「だってその瞬間じゃないと言い訳するに決まってるもん」
奥さんは真顔のまま壁に耳を当てながら小声で言いました。
それはそうなんだけど、イイ~のかな~って思ってました。
奥さんは壁にベッタリだし、変なことに巻き込まれないかヒヤヒヤしてました。
「あっ!」
奥さんが小声で言いました。
「始まったかも・・・」
二人して固唾をのんで、隣の音に集中しました。
それからしばらくすると、完全に喘ぎ声が聞こえ始めたんです。
でも奥さんよりは小さな声だったので、静かにしてないと聞こえない程度。
「もしかしてうちの音もこんなに聞こえてた?」
「まぁ~聞こえてましたよ」
「やだぁ・・・恥ずかしいなぁ・・」
気まずい顔をしながらも壁に耳を付けて聞いてます。
「やっぱりこれってうちからの音だよね?」
俺はまた隣に行って、壁に耳をつけました。完全に隣です。
「多分そうだと思いますよ。上かも知れないけど、このタイミングだと隣かと」
隣の奥さんと一緒に、隣の部屋の喘ぎ声を聞いてるこの状況。
妙に興奮しました。
隣では奥さんとは違って、「んっ!あっ!んやっ!あっあっ!」ともっと若い感じ。
「なんか・・・・凄いっすね」
「えっ?」
「いやぁ~・・・・なんかドキドキしますねぇ・・・」
「ちょっとね・・・・」
ちょっととか言いながらも、奥さんの顔は少し赤くなっていました。
「もうこれ入れちゃってるんじゃないっすか?」
「まだだと思う、あの人指とか・・・あれだから・・・・」
「前儀が長いって事っすか?」
「うん・・・・まぁ・・・・そう・・・・」
「確かに心なしかグチョグチョ鳴ってるような・・・・」
「ホントに?あ・・・・ホントだ・・・・・やだぁ・・・・」
「うわぁ…スッゴイ聞こえますね・・・・・うわっ・・・すげぇ・・・・」
「やだぁ・・・ホント凄い聞こえる・・・最悪・・・・」
そんな状況ですから、エロDVD観賞してた俺の息子は勝手に反応してました。
それを隠すように隣に座って、奥さんの方を見ながら音を聞いてました。
「いつも・・・・こんな音も聞こえてるの?」
「いやいや、壁に耳なんてつけないから・・・・声は聞こえますけど」
「えぇ~っ・・・・・」
「変な事聞いてイイ~っすか?」
「なに?」
「旦那さんのエッチを盗み聴きするのって、どんな気分ですか?」
「そりゃ~最悪!ムカつくし殴ってやりたい」
「顔赤いっすよ」
「えっ?そう?ムカついてるからかな・・・・」
この奥さん絶対興奮してる!そう確信しました。
エロ顔一歩手前みたいな表情だし、首筋まで少し赤らんできてたし。
「でも奥さんの方が凄い声だしなぁ~」
「ヤメてよ・・・」
「AV以外で、あんなにはっきりイクっ!って聞いた事ないし」
「ちょっと・・・何言ってんのよ・・・・」
「あれ?なんかジュポジュポ聞こえません?」
「あ・・・・聞こえる!何してんのよ・・・最悪・・・・」
「これってフェラしてんでしょうね・・・なんか喘ぎ声も交じってるし・・・シックスナインかな・・」
「えぇ~・・・・もうやだぁ・・・」
「咥えたまま喘いでる感じしません?」
「する・・・・かも・・・」
つづく
隣に住む若妻①
大学2年の時、隣に若い夫婦が引っ越してきまた。
築20年以上のオンボロアパートで、洗濯機が玄関の外にあるようなとこ。
俺の部屋は以前内装業をやってる友達が住んでました。
だから壁も床も素晴らしいほど綺麗になってた。
1度隣が空いた時に中見たけど、それはもう雲泥の差でした。
初体験はセレブな人妻②
祥子さんの唇が離れたと思ったら、ズルズルとソファーから降りて跪き、何も言わずに念願の初フェラ。
一応来る前にシャワーは浴びてたから、マジ助かったーって思った。
裏スジをベロンと舐められただけでビクン!と反応。
その反応を見て嬉しいのか、俺の顔を見上げながら裏スジやら亀頭を舌先で舐められまくった。
もうこの時の祥子さんの顔は、まさにエロ顔そのもの。
マジで信じられない光景だった。
初体験はセレブな人妻①
大学4年の時、暇過ぎて家庭教師のバイトを始めた。
教えてたのは中学2年生の男の子で、これがまたデキの悪い子だった。
大学にあった家庭教師募集の貼り紙を見て電話したんだけど、決め手はお母さんの美人さだった。
マジで美人で、息子が言うには33歳って言ってた。
でもどう見ても20代半ばって見た目で、なんつーか妖艶さと可愛らしさが混同した印象だった。
無理矢理しゃぶられた
35歳になっても鮮明に覚えている体験談です。
中学2年の頃、俺はイジメられてた。
キッカケは何だったか忘れたけど、気が付けばクラスでシカトされたりしてたっけ。
当時の中学校とかってスクールウォーズ気味だったから、ヤンキーが猛烈にいた時代。
イジメの反動で俺はすげ~勉強してたから、卒業したらオサラバできるんだっていつも考えてた。
メンヘラセレブ人妻②
部屋に着くなり俺は逆に襲われてるような感じだった。
「結構汚いねぇ~」と上着を脱ぎながら振り向いた時には、んっ!と唇を吸われた。
ベロリンベロリンと舌を舐められ、そのままベッドに押し倒された。
まだゆりさんは上着を着たままなのに、貪るって言葉がピッタリなほど舐められまくった。
初めて耳を舐められた。初めて首筋を舐められた。
Tシャツを捲られ、初めてあんなエロく乳首を舐められた。
メンヘラセレブ人妻①
俺がまだ新人1年目の時、都内の金持ちが多く住む地域で働いてました。
1年目2年目はそこで修行して、3年目から本社勤務なんです。
高級食材などがウリのスーパーみたいなもんですが、接客業した事のない俺は大変でした。
それでも客層がセレブばかりで、余裕があるっぽいので助かったと思います。


