風俗嬢が合コンにやってきた①

3週間前、久し振りに風俗へ行った。
馴染みだった店が看板を変えてリニューアルしたってメールが届いてて、1週間禁欲して出向いちゃったんです。
行ってみると女の子達の大半は同じ子らしい。
平日の夕方だったから空いてて、すぐに案内できる子が5人いた。
3人は顔を手で隠したりしてたんだが、その中にひときわ目立つ女の子を発見。
『この子人気あるんですよぉ~』というスタッフの言葉を聞きながら、3サイズとかを聞いた。

この投稿の続きを読む »

タグ

妹の友達と④

遊んでそうだからガバガバだったりして・・と思っていましたが、指1本でも窮屈なぐらい締まっていました。
Gスポットをクイクイと刺激すると、グチョグチョと音が聞こえるほど濡れまくり。
膣内が空洞になるような感じになってきて、ナミの手コキも早くなっていきました。
「んんっっ・・・イッちゃいそう・・・!だめっんっ・・・イッちゃうからっ・・・まってっ・・・」
初めて優位に立てた気がしたので、お返しだ!って気持ちで指の動きを止めませんでした。
「だめっんっ・・!イッちゃうっっ・・・!んんんっっ!」
唇を押し付けてきましたが、スグにそのまま昇天したみたいです。
指が痛くなるほど締め付けてきて、腰がガクッガクッと痙攣してました。

この投稿の続きを読む »

タグ

妹の友達と③

何なんだろ・・・この状況は・・・
そう思いながら手を広げて待っているナミに近付き、寝ている上からチューをした。
軽くチュッとしただけなんだけど、唇が離れた瞬間ナミにグイッと抱き付かれた。
それでそのまま強引にキスをされた。
「んんんんんっ!」と一応抵抗はしたけど、ナミの舌が口に入ってきた瞬間体の力が抜けていった。
久し振りに味わうねっとりとした舌の感触。
ナミの舌は俺の舌を舐め回すように動きまくってた。
腕立て伏せのような姿勢だったけど、耐えきれずそのまま抱き付いてしまった。

この投稿の続きを読む »

タグ

妹の友達と②

横をすり抜け後ろに回ったかと思ったら、いきなり後ろから抱き付いてきました。
抱き付くというより胸を背中に押し付ける感じです。

「ちょっ!!なにしてんだよ!やめろって」
「どう?興奮した?」
「そんな問題じゃないだろ、ちょっとやめろって」
「えへへぇ~~~」

この投稿の続きを読む »

タグ

妹の友達と①

俺には4つ年下の妹がいます。
兄の俺が言うのも変だけどわりと可愛い顔をしてて、俺とは対照的にモテるタイプ。
中学になってからギャルに変貌して、高校生の時は凄かったです。
連れてくる友達もみんなすげぇ~ギャルだし、やたら兄貴の俺に馴れ馴れしいし。
それでも女っ気の無い俺にとっては、ちょっとした天国だったんだけどもw
だってパンチラとか日常茶飯事で、俺が目の前にいるのに大股開きで座ってたりするんだよ。
色気の無い水着みたいなパンツだったけど、それでも俺にとったら新鮮なオナネタになるわけです。

この投稿の続きを読む »

タグ

4年ぶりのセックス⑦

加藤との関係はその後1年半近く続きました。
その頃にはもう私は自分でも分かるほど変態極まりない女になっていました。
加藤と会わない日は、渡されたオモチャで夜な夜な慰める毎日。
命令されればオモチャを入れてる写メや動画も撮って送っていました。
好きでもない男のツバを飲まされ、アナルを舐めさせられ、中出しもされていました。
でもひょんな事で関係が終わって行きました。

この投稿の続きを読む »

タグ

4年ぶりのセックス⑥

下品で汚らしい顔を見上げながら、自分がイキそうになった事を悔みました。恥ずかしくも思いました。
でもダメでした。また加藤が男根を奥まで挿入し、今度は子宮を転がすように腰をグラインドさせ始めたんです。
もうモノの数秒後には大きな快楽の波が押し寄せ始め、自分ではもう制御できない状況になっていました。
でもまた加藤は途中で腰の動きを止める。
私の乳首を指先で摘まんだり舌先で転がしながら、また思い出したかのように腰を動かし始める。
何度も焦らされて狂いそうになりました。
こんなに気持ちがイイ状態で焦らされたのは初めてです。
もうどうでもイイ、何でもイイから早くイカせて欲しい、もう加藤でも誰でもイイから。
「おいメス豚、イキたいんだろ?」
「んあぁぁっっ・・はいっ・・」
「素直なメス豚だな」

この投稿の続きを読む »

タグ

4年ぶりのセックス⑤

やっとイラマチオから解放されてうずくまる私の腰を掴んだ加藤。
無抵抗の私の背後に周り、そのままゴムも前戯もしないまま挿入してきたんです。
私は浴槽の縁にしがみ付く様な姿勢でお尻を突き出させられ、メリメリ・・・と男根が入ってくるのを歯を食いしばって耐えました。
私が濡れていたのか、イラマチオのヨダレなのか、先っぽがにゅるんと抵抗も無く入ってきました。
「お前はやっぱり変態だな、こんなに濡れてんじゃねーか」
笑いながら加藤は男根をゆっくり奥へ奥へと挿入してきます。
遂に子宮へ先が到達すると、なぜか腰を動かさずジッとしたまま動かなくなりました。

この投稿の続きを読む »

タグ

4年ぶりのセックス④

何も知らない2人の男性社員。
私に気を使いながらも楽しげに呑んでいましたが、加藤だけは違っていました。
明らかに私を見る目が違っていたんです。
獲物を目の前にした猛獣のような、今にも襲い掛かってきそうな目。
その濁った眼を見ているだけで吐き気を覚えるほどでした。
だから私は呑みました。もうシラフじゃ耐え切れないと思い呑みました。

この投稿の続きを読む »

タグ

4年ぶりのセックス③

私は意識が朦朧とする中、加藤のペニスを存分に味わっていました。
後ろから羽交い絞めにされたバックでは何度も意識が飛び、勝手に腰さえも振っていました。
正常位で子宮をこれでもかって言うほど刺激され、我を忘れた私は好きでも無い加藤の唇にしゃぶりついています。
「俺の舌をしゃぶりたいのか?」
「んっ・・・んっ・・・」
私は必死に加藤の首にぶら下がり、突き出した舌にしゃぶりつきました。
何度も何度も絶頂を味わい、最後は激しく腰を振られて意識が飛びました。

この投稿の続きを読む »

タグ

このページの先頭へ