社長が食い終った女を喰らう@2P

よく都市伝説というか噂で、アイドルの枕営業って聞きますよね。
つい最近だと、せきあゆみ(19歳)さんが自身のブログで暴露しちゃいましたし。
それで芸能活動を引退するって言っていましたね。

枕営業ってそこらの普通の社会人の中にもあります。
うちの元社長なんて毎回でしたし。
数年間傍で見てきた体験談を投稿したいと思います。

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女上司が実はセフレ@4P

最近まで上司とセフレでした。
その上司が寿退社したので、思い出として投下します。
細かいツッコミは勘弁してね。

今の会社に就職して、3年目に企画部の方へ移りました。
そこで直属の上司になったのが、当時31歳のサナエという女上司。
移動すると決まった後、初めて挨拶に行った時の印象は最悪。
「うちは何も考えない人はいらないからね」
とか言われちゃって、何言ってんの?コイツは・・って思ってた。
いくら上司でも初対面で愛想が無過ぎでしょ。
嘘でも「頑張っていこうね!期待してるよ」とか言えばいいのに。

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彼女の友達が超名器だった@4P

やっちまったよ
超鬱ですわぁー
よりによって彼女の友達とやっちまった。
あぁ~マジ最悪。自業自得だけどさぁ~

ボヤいてゴメン。
昨晩なんだが、彼女とその友達と3人で会ったんだ。
彼氏が浮気してて、まぁその相談みたいなノリで。

ゴメン。ちょっと真面目に書くわ。

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中学の同窓会に行ってきた@5P

この前の金曜日なんだが、かれこれ約10年ぶりに同級生達と会ってきた。
中3の時の同窓会で、集まったのは30人ちょい。
ちなみに俺は地元まで電車で約1時間ほどの所に住んでる。
20代半ばなのにオッサンと化した同級生や、見事にハゲあがってる同級生。
男も女もまだ未婚者の方が多かったみたい。
にしてもビックリしたのは女の変わりっぷりだった。
クラスで1番モテてた女なんて「えっ?」と思うぐらいブサイクだったし。
その逆もいるわけで、ちょっとオタオタしてました。

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酔うと狂い出すお姉さん@3p

今までずっとロムってきたけど、思い切って投稿します。
お手柔らかにお願いします。

2年前の大学時代の話です。
ある地方の大学に通っていた俺は、おいしい家庭教師のバイトのお陰でプチリッチでした。
教えてた中学生は親の希望で俺と同じ学部希望。
だからバイト代も良いし素直に聞くしで、かなりおいしいバイトでした。
1年2年はボロいアパート暮らしでしたが、おかげ様で3年からは2LDKのマンションへお引っ越しです。

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失神昇天する彼氏持ちの同僚⑥

その日疲れ果てて家に帰り、副産物に気が付きました。
そうです、あのビデオです。
見てみるとベッドで腰を振っている千鶴がバッチリ映っていました。
フェラチオをしている姿も、俺にしな垂れてキスを要求してくる姿も。
これは最高のシコネタになると小躍りしそうになりました。
でも千鶴との関係はそれで終わりませんでした。

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失神昇天する彼氏持ちの同僚⑤

それに気が付いた千鶴は起き上って、後ろから抱き付いてきました。
そして『えへへー』と変な笑い声を出しながら、後ろからチンコを握ってきたんです。
ちょっと汗をかいている俺の背中を舐め始め、右手はしっかり手コキをしています。
『汗かいてるってば』と身をよじりましたが、千鶴は『んふふ』と鼻で笑いながら肩甲骨辺りを丁寧に舐めていました。
背中にばかり集中していましたが、途中で絶妙な手コキにも気が付きました。
優しくシゴいたり時々強めにシゴいたり、しかも指先を巧みに使うからビックリするほど上手い。
『このままイキそうなぐらい気持ち良いんですけど~』
ふざけてそんな事を言ったりしていたが、ローション塗られてたら確実にイカされてたと思う。
オッパイを背中に押し付け、お返しとばかりに耳や首筋を舐めてくれた。
当然右手は息子を絶妙な力加減で手コキ中。

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失神昇天する彼氏持ちの同僚④

このままキスしても受け入れてくれると分かったが、やっぱり自らキスしてもらいたい。
だから俺からはキスせずに、顔をより近付けて至近距離で目を見つめて手マンを続けた。
数秒後に念願が叶いました。
千鶴は『はぁんっ』という吐息と同時に、俺の首に抱き付きながらむしゃぶりついてきました。
こんなに?と思うほど激しく舌を吸われ、歯茎や唇の周りまでベロベロと舐められまくりでした。
そしてそのまま強く抱き付いてきたかと思ったら、『んくぅぅんっ』とキスしながら昇天してくれました。
何度も何度も仰け反りながら痙攣を繰り返し、イキ続けながら舌をしゃぶってくれました。
今まで溜まりに溜まった性欲が爆裂したのかって思うほど、余韻に浸っている最中も激しさは変わらず。

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失神昇天する彼氏持ちの同僚③

これにはヤメてと足を閉じて抵抗したが、強引に『まだ濡れてるなぁー』と触りまくった。
実際膣入口辺りを触ってみると、尿とは違ってニュルリとした粘着系の汁が出てたし。
クリトリスを指の腹で押さえつけ、なんでかなぁーとギャグっぽく言いながら小刻みに擦り上げてみた。
すると抵抗する太ももがプルプル動き出し、ケツをクネられながら手を抜こうと抗ってた。
でも小刻みに擦りあげれば上げるほど、足の力が抜けていった。
そんで気が付けばキツく閉じようとしていた足には力が入っていない状態になり、膣内からはトロトロの汁が溢れ始めてた。
『おかしいなぁーさっき拭いたのになぁ』とフサけて言いながら、今度は中指を挿入してみた。
『んひぃんっ』みたいな声を出しながら、少し背伸びしてたのが可愛かった。
ゆっくり挿入していくと、膣が中指に絡み付いてくる。
中が空洞になる娘も多いが、千鶴は入口も中も窮屈なアソコの持ち主だった。

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失神昇天する彼氏持ちの同僚②

上着を後輩が脱がせたせいで、千鶴は白いYシャツにフレアなミニスカート姿。
ジャケットを脱ぐつもりがなかったのか、白いシャツの下には黒い下着が透けてた。
おぉ~~と感激しながらチラ見する俺を後輩が観察してて、いっちゃえよ!みたいな仕草をしてくる。
ふざけんな!と口パクで言いながら、妙な空気感の中ダベってた。
そして最高の好機が訪れた。
後輩の携帯が鳴って、相手は同じ会社の彼氏から。
俺の家にいるとは言えず、千鶴先輩といると言い訳をしている。
千鶴を電話口に出したが他に男もいるんだろ?と言われているらしく、とうとう今から行くとまで言われたっぽい。
渋々後輩はタクシーで帰宅し、帰る間際に『報告ヨロシク』と悔しそうな顔をしてた。
同じ女のくせになんでかなと思ったが、もしかしたらバイセクシャルの気があるのかもしれない。

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